電子書籍 遠い波紋 文芸・小説

著: 山崎光夫 

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遠い波紋 あらすじ・内容

鮮やかに繰り広げられるミステリアスな七つのドラマ

 時を経て、人から人へと伝えられる想い。秘められた過去への扉は、七つの鍵で開かれる…。
 旅行のついでに頼まれたたずね人を探す「白い再会」、掘り出し物の古時計の中から歯が出てきた「古い時間」など、ハートフルな物語を7本収録。

・白い再会
・古い時間
・黒い革鞄
・長い化粧
・淡い風景
・甘い約束
・遠い波紋

●山崎光夫(やまざき・みつお)
1947年福井市生まれ。作家。早稲田大学教育学部卒業。テレビ番組の構成、雑誌記者などを経て、1985年「安楽処方箋」で小説現代新人賞を受賞、同年短編「サイレント・サウスポー」で直木賞候補、1986年「詐病」「ジェンナーの遺言」が連続して直木賞候補となる。1998年『藪の中の家 芥川自死の謎を解く』で新田次郎文学賞受賞。医学を題材にした作品が多い。

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「遠い波紋」最新刊

鮮やかに繰り広げられるミステリアスな七つのドラマ

 時を経て、人から人へと伝えられる想い。秘められた過去への扉は、七つの鍵で開かれる…。
 旅行のついでに頼まれたたずね人を探す「白い再会」、掘り出し物の古時計の中から歯が出てきた「古い時間」など、ハートフルな物語を7本収録。

・白い再会
・古い時間
・黒い革鞄
・長い化粧
・淡い風景
・甘い約束
・遠い波紋

●山崎光夫(やまざき・みつお)
1947年福井市生まれ。作家。早稲田大学教育学部卒業。テレビ番組の構成、雑誌記者などを経て、1985年「安楽処方箋」で小説現代新人賞を受賞、同年短編「サイレント・サウスポー」で直木賞候補、1986年「詐病」「ジェンナーの遺言」が連続して直木賞候補となる。1998年『藪の中の家 芥川自死の謎を解く』で新田次郎文学賞受賞。医学を題材にした作品が多い。

「遠い波紋」の作品情報

レーベル
――
出版社
アドレナライズ
ジャンル
文芸・小説 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
279ページ (遠い波紋)
配信開始日
2014年10月29日 (遠い波紋)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad