電子書籍 はじめての世界名作えほん 文芸・小説

著: 中脇初枝  作画: 山田みちしろ  他

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はじめての世界名作えほん 1 ももたろう あらすじ・内容

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

どんぶらこ、どんぶらこと川かみから流れてきた大きな桃から生まれたももたろう。犬、さる、きじをつれて、鬼退治へとむかい……。 文章の文字は「教科書体」を採用し、漢字とカタカナには全てルビを配置。 「読み聞かせ」を卒業した「ひとり読み」にも最適。 児童文学者・西本鶏介氏による、親子ともにおはなしへの理解が深まる解説も収録。

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「はじめての世界名作えほん」最新刊

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しゃべる木で作られた人形ピノッキオは、わんぱくで冒険心いっぱいの男の子。次々にいろいろな事件に巻き込まれてしまって…。●「はじめての世界名作えほん」シリーズ●日本の昔話や世界の昔話、世界の名作を、美しいことば、親しみやすい絵、手ごろな価格でお届けします。はじめての読み聞かせをする1歳児から、ひとり読みのできる6歳児まで、子どもたちの成長に合わせてお読みいただけるシリーズです。

「はじめての世界名作えほん」作品一覧

(60冊)

各385(税込)

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どんぶらこ、どんぶらこと川かみから流れてきた大きな桃から生まれたももたろう。犬、さる、きじをつれて、鬼退治へとむかい……。 文章の文字は「教科書体」を採用し、漢字とカタカナには全てルビを配置。 「読み聞かせ」を卒業した「ひとり読み」にも最適。 児童文学者・西本鶏介氏による、親子ともにおはなしへの理解が深まる解説も収録。

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三びきのこぶたの兄弟は、それぞれ、わらの家、木の家、れんがの家を建てました。そこに、おおかみがやってきて……。 文章の文字は「教科書体」を採用し、漢字とカタカナには全てルビを配置。 「読み聞かせ」を卒業した「ひとり読み」にも最適。 児童文学者・西本鶏介氏による、親子ともにおはなしへの理解が深まる解説も収録。

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海のお城にすむ人魚姫は、海の上の人間の世界へ行きました。出会った王子さまにひとめぼれをして、恋をしますが……。 文章の文字は「教科書体」を採用し、漢字とカタカナには全てルビを配置。 「読み聞かせ」を卒業した「ひとり読み」にも最適。 児童文学者・西本鶏介氏による、親子ともにおはなしへの理解が深まる解説も収録。

「はじめての世界名作えほん」の作品情報

レーベル
――
出版社
ポプラ社
ジャンル
文芸・小説 古典 児童文学・童話・絵本
ページ数
31ページ (はじめての世界名作えほん 1 ももたろう)
配信開始日
2018年3月5日 (はじめての世界名作えほん 1 ももたろう)
対応端末
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