電子書籍 知財戦略としての米国特許訴訟 実用

著: 岸本芳也 

まずは、無料で試し読み

試し読み

20ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

知財戦略としての米国特許訴訟 あらすじ・内容

訴訟大国・米国、知財訴訟で勝ち抜くためのこの一冊!
元特許庁特許技監・弁理士 木原美武・深見特許事務所所長 推薦

改正連邦民事訴訟規則(2015年12月1日施行)およびAIA(改正米国特許法)完全対応

米国で急増する特許訴訟、日本企業の技術だけでなく、サービス分野もターゲットに!
常に訴訟ビジネスの対象として狙われる危険性と隣り合わせの米国で、
万一、特許紛争事件に巻き込まれた場合、
どのタイミングで、何を、どのように行動すればよいか?
陪審制、ディスカバリー、懲罰的損害賠償制度、パテント・トロールなど、
米国の特殊性に通じる第一人者が、ポイントをわかりやすく解説。

この作品を共有

「知財戦略としての米国特許訴訟」最新刊

訴訟大国・米国、知財訴訟で勝ち抜くためのこの一冊!
元特許庁特許技監・弁理士 木原美武・深見特許事務所所長 推薦

改正連邦民事訴訟規則(2015年12月1日施行)およびAIA(改正米国特許法)完全対応

米国で急増する特許訴訟、日本企業の技術だけでなく、サービス分野もターゲットに!
常に訴訟ビジネスの対象として狙われる危険性と隣り合わせの米国で、
万一、特許紛争事件に巻き込まれた場合、
どのタイミングで、何を、どのように行動すればよいか?
陪審制、ディスカバリー、懲罰的損害賠償制度、パテント・トロールなど、
米国の特殊性に通じる第一人者が、ポイントをわかりやすく解説。

「知財戦略としての米国特許訴訟」の作品情報

レーベル
――
出版社
日本経済新聞出版社
ジャンル
実用 憲法・法律
ページ数
551ページ (知財戦略としての米国特許訴訟)
配信開始日
2019年2月23日 (知財戦略としての米国特許訴訟)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad