『月刊ジャイアンツ[監修・読売巨人軍]、2019年9月11日以前(実用)』の電子書籍一覧
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ジャイアンツの専門情報誌「月刊ジャイアンツ」2019年9月号が発売されました。巻頭インタビューは存在感抜群の丸佳浩選手。月刊ジャイアンツ初登場です。ファン、チームメイトから絶大な信頼を得ている丸選手。「昨年との違い」「12年目の決意」などを明かしてくれます。愛用のグラブやバットなど、2019年の〝新装備″も紹介します。投打に活躍している若林晃弘選手に、躍進の秘密を聞きました。毎夏、恒例のスーツ・コレクション、高橋由伸さん、斎藤雅樹さん、山口鉄也さん、武田航平さんらの連載もお楽しみください。
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「月刊ジャイアンツ」9月号の巻頭特集は坂本勇人内野手。球団史上最年少で通算1500安打を達成した坂本選手が主将3年目の「覚悟」を語ります。連載陣も好調です。「新星★野球王子が行く」では、ジャニーズJr.「Prince」の岩橋玄樹さんが、ファームの聖地、ジャイアンツ球場を初訪問。「G-joへの道」では、モデルで女優の馬場ふみかさんが、巨人のオフィシャルグッズから、夏のファッションスタイルをピックアップします。そのほか、充実の2軍、3軍情報など多彩な内容で巨人の魅力をお届けします。
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巨人ファン必読マガジン「月刊ジャイアンツ」は5月号からリニューアル。由伸巨人の新スローガンにならい「新化」しました。ジャニーズJr.「Prince」の岩橋玄樹さんが登場。由伸監督のユニホームに袖を通し「ジャイアンツ愛」を語っています。女子野球応援をテーマに、神スイングでおなじみの稲村亜美さんと古城茂幸さんの対談、読売巨人軍広報部が作る「走れ! 広報部」など、新企画が盛りだくさん。坂本勇人ブログ、リレーインタ、その他、好評連載は継続しました。(電子書籍では、権利関係の問題で写真の一部に画像処理をしています)
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高橋由伸監督が掲げた「新化」のスローガンの下、春季キャンプがスタートしました。「月刊ジャイアンツ」4月号では、取材班が宮崎神宮、青島神社での参拝から密着。選手たちの祈る姿、絵馬に記した言葉は必見です。インタビューでは侍ジャパンのエースとしても期待のかかる菅野智之投手、復活を期す内海哲也投手が心境を激白。今季中の2000安打達成の可能性が高い阿部慎之助選手には巨人OBの古城茂幸氏が迫りました。坂本勇人内野手ら1軍主力の動向だけでなく、ファームで準備を進める亀井善行外野手らベテランも掲載しています。
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ペナントレースは後半戦に突入。首位広島を追いかけるジャイアンツにとって、負けられない戦いが続きます。「月刊ジャイアンツ9月号」は、高橋監督が逆転Vの原動力として期待する投打の主軸5人をクローズアップ。正念場の夏に燃えるエース・菅野投手。輝きを取り戻した左腕・内海投手。打線を牽引する坂本選手。頼れる主役たちの後半戦にかける決意に迫ります。好評企画「Gリサーチ」は、10人のG戦士がこだわりの相棒=アイテムについて語ります。126回目を迎えた「リレーインタビュー」には、戸根投手&宮国選手が登場です。
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「月刊ジャイアンツ8月号」は、次代を担う若い力=Next Generationを大特集。表紙&巻頭を飾るのは、プロ3年目で先発ローテーションに定着するなどブレーク中のサウスポー・田口投手。同じ左腕で田口投手へのライバル心を燃やす今村投手、育成ながら二軍戦で光る活躍を見せている大竹秀投手、田原啓投手をはじめ、ファーム組の近況もたっぷりと紹介します。また、チームリーダー・坂本選手の奮闘を中心にセ・パ交流戦のダイジェストも掲載。好評企画「Gリサーチ」では、10人のG戦士が高校野球の思い出を語ります。
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混戦のセ・リーグで、V奪回へ懸命の戦いを続けているジャイアンツ。「月刊ジャイアンツ7月号」は、シーズン前の厳しい評価をはね返して存在感を発揮しているプレーヤーたちに焦点をあてます。表紙&巻頭インタビューは、3年目で正捕手定着を狙う小林選手。さらに、「世代交代」の波に正面から立ち向かう村田選手、「4番不在」の声を自らのバットで打ち砕こうとしている新外国人・ギャレット選手の熱いハートに迫ります。次代を担う若い力に注目する「Next Generation」にはルーキー重信選手が登場します。
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2016年のペナントレースがいよいよ開幕。「月刊ジャイアンツ」は今季もG戦士の熱い戦いぶりを追いかけます。5月号の主役は、プロ入りからGひと筋でプレーを続ける生え抜き選手たち。開幕は二軍スタートとなったものの、捕手復帰で気合が入る阿部慎之助選手、プロ野球人生の「成人式」となる20年目を迎えた鈴木尚広選手らを特集します。ひと足はやく開幕を迎えたファームの情報も満載です。前号に続く創刊40周年記念「G-LEGEND特別版」には松井秀喜さんが登場。現役時代に何度も誌面を飾った井上真二、二岡智宏両コーチからも祝福のメッセージをいただきました。
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高橋由伸新監督の下、キャンプに突入したジャイアンツ。「月刊ジャイアンツ4月号」は、静かにナインを見守りながら、チーム改革と強化に向けて練習にも工夫をこらす「ヨシノブ流キャンプ」を密着リポートします。松井秀喜臨時コーチの熱血指導ぶりや、V奪回へのカギを握る選手たちの動向をチェック。また、創刊40周年記念企画「G-LEGEND特別版」では、創刊時の監督だった長嶋茂雄さん、主砲としてチームを牽引していた王貞治さん、創刊と同じ1976年にプロ生活をスタートさせた中畑清さんが当時の思い出を語ってくれました。
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2月1日のキャンプインを前に、選手たちは各地で自主トレに励んでいます。「月刊ジャイアンツ3月号」は、V奪回に燃えるG戦士たちの自主トレに密着。表紙&巻頭インタビューは、高橋監督が昨年まで自主トレを行っていた沖縄で始動した亀井選手。同じく沖縄自主トレを行った内海投手と山口投手のサウスポー対談、坂本選手、岡本選手らグアム始動組など、それぞれの調整ぶりをリポートします。また、ドラフト1位・桜井投手の本誌初インタビューと、恒例となっているルーキー全選手の「誓いの言葉」など、新人たちのフレッシュな話題も満載です。
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V奪回へ新体制でスタートを切る2016年のジャイアンツ。「月刊ジャイアンツ2月号」は、新しい年へ向けて熱く燃えるG戦士をクローズアップ。表紙&巻頭インタビューは、プロ10年目となる来季、打撃全部門での自己ベスト更新と高橋新監督の胴上げを誓う坂本選手が登場します。また、クローザーとして初めてのシーズンを過ごした守護神・沢村投手が、シーズン中の苦悩や覚悟、さらには来季への意気込みを「独占手記」として本誌に明かしてくれました。他にも、ふるさと・三重を訪ねた高木勇投手をはじめ、オフを過ごす選手たちの話題も満載。感動を呼んだ高橋新監督の現役引退&就任セレモニーもグラフでたっぷりと紹介します。
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惜しくもレギュラーシーズン2位に終わったジャイアンツ。クライマックス・シリーズ(CS)では、ファイナルステージでヤクルトに敗れ、日本シリーズ出場はなりませんでした。「月刊ジャイアンツ12月号」は、原巨人の最後の戦いとなったCSの激闘をグラフで特集。退任を発表した原監督が次代のチームに託した熱き思いにも迫ります。入団から3年連続2ケタ勝利を達成した菅野投手と、ルーキーながらブルペンに欠かせない存在に成長した戸根投手のインタビュー。6年ぶりにイースタン・リーグを制覇し、秋の教育リーグで腕を磨くファームの若手選手たちもクローズアップします。
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史上まれに見る大混戦となったセ・リーグも間もなく終幕を迎えます。「月刊ジャイアンツ11月号」は、長く厳しいペナントレースの中で、苦悩や挫折を乗り越えて立ち直った若きG戦士たちにスポットを当てます。初の二軍落ちをバネに成長を見せた小林誠司選手、先発争いには敗れたものの、中継ぎとして地位を築きつつある宮国椋丞投手にそれぞれインタビュー。昨年、中日を戦力外となりながらも、今では一軍の欠かせない戦力となっている吉川大幾選手、ファームでじっくり腕を磨き、記念すべきプロ初アーチを放ったドラフト1位ルーキー・岡本和真選手も登場します。
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混戦のまま終盤に突入したセ・リーグのペナントレース。リーグ4連覇を目指すジャイアンツにとって、残り1か月はまさに正念場となります。「月刊ジャイアンツ10月号」は、V戦線ラストスパートのカギ握りそうな選手たちをクローズアップ。百戦錬磨のベテラン・阿部慎之助選手、快進撃を続ける助っ人右腕・マイコラス投手、「1番・中堅」の定位置をがっちりつかんだ新鋭・立岡宗一郎選手が、優勝への意気込みを熱く語ります。プロで初めての夏を過ごすドラフト1位ルーキー・岡本和真選手の近況、東京ドームでの二軍戦リポートなど、ファーム情報も満載です。
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開幕直後は思うような戦いができなかったものの、徐々に本来の実力を発揮し始めたジャイアンツ。「月刊ジャイアンツ6月号」は、出遅れ気味だったチームを勢いづけた「新星」たちをクローズアップします。プロ初登板から3連勝を飾ったルーキー・高木勇投手が、本誌でも堂々の“巻頭デビュー”。実直かつ個性的な人柄が全開のインタビューは必見です! 同じく一軍デビュー戦で初勝利をあげた2年目の田口投手、プロ初セーブをマークするなど中継ぎで奮闘しているルーキー・戸根投手と、フレッシュな3人が巻頭を飾ります。他にも、ファームの新主砲・和田選手、一軍再挑戦に燃える宮国投手ら、次代を担うヤングGの最新情報が満載です。
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2015年のペナントレースがいよいよ開幕。「月刊ジャイアンツ5月号」は、リーグV4と日本一奪回に燃えるG戦士の情報が満載です。チームの第19代主将として戦いの先頭に立つ坂本選手の直撃インタビューをはじめ、激戦区の先発陣で今季も安定した働きが期待される杉内投手、正捕手候補の筆頭としてプロ2年目のシーズンに臨む小林選手らが、シーズンに向けた熱い意気込みを語ります。ルーキー・岡本選手の2軍公式戦デビューや、選手、コーチ、スタッフ121人の笑顔が並ぶ「Gスマイル名鑑」も掲載。
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チーム一丸となってセ・リーグ3連覇を達成したジャイアンツ。惜しくもクライマックス・シリーズで敗れて日本シリーズ進出はなりませんでしたが、レギュラーシーズン144試合を戦い抜いての栄光は色あせるものではありません。「月刊ジャイアンツ12月号」は、リーグV3をつかみ取ったG戦士たちの笑顔が満載。ヤングリーダー・坂本選手に密着した「Vアルバム」をはじめ、初めて一軍の戦力として歓喜の瞬間を迎えた橋本選手、ルーキー小林選手のインタビューなど、もりだくさんの内容でお届けします。
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セ・リーグの激闘を勝ち抜き、ジャイアンツは日本一奪回へいよいよポストシーズンの戦いに突入します。「月刊ジャイアンツ11月号」は、決着の秋に臨む生え抜きのベテランたちに注目。巻頭インタビューはシーズン序盤の不振や肩痛を乗り越えたエース・内海投手。足のスペシャリストとして今季もチームに大きく貢献した鈴木尚選手が語る「走塁の極意」も見逃せません。また、「9月攻勢躍動グラフ」では、ラストスパートの原動力となった長野・橋本・坂本選手による1・2・3番コンビにスポットを当てます。
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