電子書籍 カラー版 小惑星探査機はやぶさ 「玉手箱」は開かれた(中公新書) 新書

著: 川口淳一郎 

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カラー版 小惑星探査機はやぶさ 「玉手箱」は開かれた あらすじ・内容

地球の引力圏を離れて宇宙を航行し、他の天体に着陸してサンプルを採取し、地球に帰ってくる-人類初の偉業を成し遂げた「はやぶさ」は、どんな発想で生まれたのか。そして打ち上げから、イトカワへの着陸、空前絶後の救出、満身創痍の帰還、サンプル確認まで、「生きているのが不思議」とまで言われたミッションはどのように行われたのか。誕生から帰還まで、プロジェクトを先導した著者が「はやぶさ」への思いを語る。

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「カラー版 小惑星探査機はやぶさ 「玉手箱」は開かれた(中公新書)」最新刊

地球の引力圏を離れて宇宙を航行し、他の天体に着陸してサンプルを採取し、地球に帰ってくる-人類初の偉業を成し遂げた「はやぶさ」は、どんな発想で生まれたのか。そして打ち上げから、イトカワへの着陸、空前絶後の救出、満身創痍の帰還、サンプル確認まで、「生きているのが不思議」とまで言われたミッションはどのように行われたのか。誕生から帰還まで、プロジェクトを先導した著者が「はやぶさ」への思いを語る。

「カラー版 小惑星探査機はやぶさ 「玉手箱」は開かれた(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 学問
ページ数
247ページ (カラー版 小惑星探査機はやぶさ 「玉手箱」は開かれた)
配信開始日
2014年1月24日 (カラー版 小惑星探査機はやぶさ 「玉手箱」は開かれた)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad