電子書籍 「歴史認識」とは何か 対立の構図を超えて 新書

著: 大沼保昭  著: 江川紹子 

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「歴史認識」とは何か 対立の構図を超えて あらすじ・内容

日中・日韓関係を極端に悪化させる歴史認識問題。なぜ過去をめぐる認識に違いが生じるのか、一致させることはできないのか。本書では、韓国併合、満洲事変から、東京裁判、日韓基本条約と日中国交正常化、慰安婦問題に至るまで、歴史的事実が歴史認識問題に転化する経緯、背景を具体的に検証。あわせて、英仏など欧米諸国が果たしていない植民地支配責任を提起し、日本の取り組みが先駆となることを指摘する。

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「「歴史認識」とは何か 対立の構図を超えて」最新刊

日中・日韓関係を極端に悪化させる歴史認識問題。なぜ過去をめぐる認識に違いが生じるのか、一致させることはできないのか。本書では、韓国併合、満洲事変から、東京裁判、日韓基本条約と日中国交正常化、慰安婦問題に至るまで、歴史的事実が歴史認識問題に転化する経緯、背景を具体的に検証。あわせて、英仏など欧米諸国が果たしていない植民地支配責任を提起し、日本の取り組みが先駆となることを指摘する。

「「歴史認識」とは何か 対立の構図を超えて」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 政治 歴史 社会
ページ数
264ページ (「歴史認識」とは何か 対立の構図を超えて)
配信開始日
2015年10月9日 (「歴史認識」とは何か 対立の構図を超えて)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad