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【カラー】コミック版 逆説の日本史 戦国三英傑編 あらすじ・内容
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人気ベストセラー作品、待望のコミック化!
井沢元彦氏のライフワーク『逆説の日本史』は大ヒットしたロングセラー作品。本企画は、著者扮する「いざわ歴史研究所」所長と女子大生の<逆説>コンビが歴史の分岐点を訪れ、学校では教えてくれない重要ポイントを解説する「大人の学習漫画」。井沢氏が新たに書き下ろした脚本を、気鋭の漫画家・千葉きよかず氏がコミック化しました。
待望の第1弾「戦国三英傑編」は、織田信長、豊臣秀吉、徳川家康が長い戦乱で構造崩壊を起こしていた日本を立て直し、天下統一を実現するまでの「戦国史の極意」を読み解きます。
●[信長]戦国大名の中で唯一天下人を目指していた/比叡山焼き討ちは信教の自由の確立と経済社会の構築のため/天皇や寺社の権威を超越する自己神格化と安土城築城
●[秀吉]大悪人のイメージを変えた情報操作と人たらし/六本指のコンプレックス/「豊臣」という新姓下賜に秘められた公家の意図/天皇を一地方政権の長に貶める明国占領計画と秀吉帝国
●[家康]関ヶ原の戦いは天下分け目ではない/天下を確定させた毛利輝元のバカ殿ぶり/家康を謀略の達人に変えた痛恨事ほか
新たな逆説史観が満載、書き下ろし「逆説コラム」も必読!
※フィックス型122MB(校正データ時の数値)
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
※この作品はカラー版です。
「コミック版 逆説の日本史」作品一覧
(6冊)1,584円〜1,980円(税込)
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
藤原氏より恐ろしい北条一族の大謀略!
桓武天皇はなぜ平城京を捨てたのか? 『源氏物語』も『平家物語』も怨霊鎮魂の文学作品!? 源義経は「軍事の天才」ではなかった!? なぜ流罪人の源頼朝が平家政権を倒せたのか? 平安朝廷の崩壊から武士の誕生、そして鎌倉幕府の成立まで、天皇家と朝廷を取り巻く権力闘争の深層を、日本独自の「ケガレ忌避」「言霊」「怨霊」信仰から読み説く。
ベストセラーシリーズ『逆説の日本史』の著者・井沢元彦氏が気鋭の漫画家・千葉きよかず氏とタッグを組んで分かりやすく解説します!
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
超人気ベストセラー『逆説の日本史』待望のコミック化第6弾!
<主な内容>
●「武士の、武士による、武士のための政治」を確立した執権北条氏
●「禅」という宗教をもたらした栄西と鎌倉新仏教の誕生
●平安仏教のタブーを破った鎌倉新仏教の思想と影響力
●元寇前夜:フビライの国書と執権北条時宗の決断
●二度の蒙古襲来を阻止した鎌倉幕府軍の勝因とは?
●「三度目の正直」で鎌倉幕府を倒した後醍醐天皇の大義と私欲
●南北朝分裂!建武の新政の挫折と足利尊氏の室町幕府
●足利義満の野望を体現した金閣寺「三層構造と鳳凰」の謎
●「最凶最悪の独裁将軍」足利義教の暗殺で始まった戦国時代
●室町文化を開花させた将軍足利義政の功と罪
●将軍家の権威は失墜!日本を東西に分断した応仁の乱
●足利将軍家の再興を図った「半将軍」細川政元と下剋上の世
●専従常備軍を作った「天下人」織田信長の大局観
●毛利・北条・上杉ら戦国大名と織田信長との決定的な違い
●布教の狙いは日本侵略! 戦国三英傑とキリスト教の謎


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古代史最大のタブーを詳らかにする!
日本列島に住んでいた我々の祖先「倭(ワ)」国連合の民は、いつから「日本人」になったのか――。
ベストセラー『逆説の日本史』の著者・井沢元彦氏が気鋭の漫画家・千葉きよかず氏とタッグを組んで、歴史学界が説明できない、古代史最大のタブー&謎に切り込む!
古代中国の史書『魏志倭人伝』に「倭国の女王」と記されている「卑弥呼」。しかし、その名は『古事記』や『日本書記』には登場しない。なぜか? 実は、「卑弥呼」という名前の女王は存在せず、「ヒミコ」とは役職名の呼称(=日巫女)であり、その音に「卑弥呼」という漢字を当てたのではないか。 そのように考えれば、「邪馬台国」と記された「倭」国連合は大和朝廷と同じものと考えるのが自然だろう。事実、『古事記』には、神武天皇が「東征」つまり中国地方を征服しつつ近畿に入ったと書かれているのだ。
それでは、なぜ日本の王(リーダー)は女系から男系に変わったのか?
「ケガレ」「怨霊」「和」「言霊」「天皇」の5つのキーワードで、日本神話、『古事記』、『日本書紀』から古代史の“真実”を浮き彫りにします。