電子書籍 GOD EATER 2 マンガ

完結
原作: バンダイナムコゲームス  作画: 片桐いくみ 
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GOD EATER 2(1) あらすじ・内容

大人気ゲームの公式コミック! 極めし一撃で神を討て!

西暦2074年。地球上のあらゆるものを喰らい尽す巨大生物「アラガミ」の出現により、世界の人口は100分の1にまで減少していた。唯一アラガミに対抗しうる特殊兵器「神機」を携えた戦闘員「ゴッドイーター」だけが人々の希望であった。特殊部隊「ブラッド」に入隊した新人ゴッドイーターの神威ヒロは、隊員とともに極東に迫る危機に立ち向かうべく活動を始める――。電撃コミックス『GOD EATER -the 2nd break-』(全3巻)に引き続き、片桐いくみが熱筆!

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「GOD EATER 2」作品一覧

(10冊)

627〜748(税込)

まとめてカート

「ゴッドイーター」の特殊部隊「ブラッド」の隊員ナナは、「アラガミ」を引き寄せる《血の力》に覚醒した。同時にナナは過去に自らが引き寄せてしまったアラガミにより、母を喪っていたことを思い出す。そのさなか、極東支部に大量のアラガミが迫る。極東支部の隔離室を飛び出したナナは、自らをおとりにして、ひとり戦おうとするのだが――!? ブラッドの隊員が次々と《血の力》に覚醒するなか、覚醒していない最後の隊員となったロミオは、ひそかに孤独を深めていた……。

「ゴッドイーター」の特殊部隊「ブラッド」のロミオは、《血の力》に覚醒していない、最後の隊員となってしまったことを思いつめて、極東支部を脱走した。脱走先で出会った老夫婦と交流するなかで、特殊能力に覚醒しなくとも、ゴッドイーターとして人々を守っていこうと思い直す。ロミオが戻ったブラッドは無人の神機兵と合同で、サテライト住民の避難作戦を決行する。作戦中、予想よりも早く「赤い雨」が降り出し、突如すべての神機兵が停止。さらに老夫婦のいるサテライトへ「アラガミ」のマルドゥークが現れた。赤い雨のなか、救出へ飛び出したロミオだが……!?

「ゴッドイーター」の特殊部隊「ブラッド」から初の戦死者が出た。隊長のジュリウスは、隊を離脱して無人型の「神機兵」の開発にまい進することを宣言する。以降、神機兵の活躍が目立つようになり、ゴッドイーターたちのアラガミ討伐任務は減っていく。さなか、隊員ロミオの命を奪ったアラガミ「マルドゥーク」の根城が判明。ブラッドとジュリウスは、討伐へ向かう。しかし、野営中のテントが襲われ、回復錠や投与用の偏食因子が焼失。ブラッドたちは、アラガミ化をはらんだ
時間制限付きでマルドゥークと戦うことになった……。緊迫の「マルドゥーク編」と、コミカルな「聖なる探索編」を収録!

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