電子書籍 聖刻群龍伝 龍睛の刻 ラノベ

著: 千葉暁 

まずは、無料で試し読み

試し読み

23ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

聖刻群龍伝 龍睛の刻1 あらすじ・内容

皇帝戴冠一〇周年が近づくにつれ《正統ロタール=エリダーヌ帝国》の皇都ヘロースは賑わいを深めていく。レクミラーは記念式典最大の催しである《操兵闘技大会》に、臣下たちが誰も予想し得ない「ありえない国」の参加を密かに企図していた!『群狼伝』から始まった、西方大陸の歴史についに終幕が訪れる。最終章、龍睛の刻、始動――

この作品を共有

「聖刻群龍伝 龍睛の刻」最新巻

古操兵大軍団がデュマシオン率いるイシュカーク政府軍を敵として待ち受ける。《龍の王》の復活をかけた、千年に亘る混乱と戦闘の連鎖は、ここに終着の時を迎えた。

「聖刻群龍伝 龍睛の刻」作品一覧

(4冊)

600円〜700円(+税)

まとめてカート

皇帝戴冠一〇周年が近づくにつれ《正統ロタール=エリダーヌ帝国》の皇都ヘロースは賑わいを深めていく。レクミラーは記念式典最大の催しである《操兵闘技大会》に、臣下たちが誰も予想し得ない「ありえない国」の参加を密かに企図していた!『群狼伝』から始まった、西方大陸の歴史についに終幕が訪れる。最終章、龍睛の刻、始動――

遂にデュマシオンの足下で、連邦議長更迭の策謀が動き出した!王都アマルーナでは、女王サクヤーへの不満をあらわにする民衆を狩猟機で鎮圧するという暴挙に。議長派の者たちも次々と軍部に拘束、あるいは襲撃されていく。この混乱の都にアーシェラは巡察使の任を受けて降り立った。女王との全面対決の時が近づく――。

巡察使として赴いたアーシェラの行方も不明なままに、デュマシオンは故国へ進軍を開始する。常勝不敗の《龍馬帝》立つ、の報にあわてふためく維新派の貴族たち。ついに、アルバスの地で国王軍と維新政府軍は決戦に挑む!誰もが国王軍の勝利を疑わない。だがデュマシオンには勝利してもなお「もうひとつの闘い」が……。

「聖刻群龍伝 龍睛の刻」の作品情報

レーベル
C★NOVELSファンタジア
出版社
中央公論新社
ジャンル
ライトノベル 男性向け ファンタジー
ページ数
276ページ (聖刻群龍伝 龍睛の刻1)
配信開始日
2014年7月25日 (聖刻群龍伝 龍睛の刻1)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad