電子書籍 言鯨【イサナ】16号(ハヤカワ文庫JA) 文芸・小説

著: 九岡望 

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言鯨【イサナ】16号 あらすじ・内容

神“言鯨(イサナ)”によって造られたとされる砂の時代。骨摘みのキャラバンで働く歴史学者志望の少年・旗魚(カジキ)は、裏の運び屋・鯱(シヤチ)と歴史学者・浅蜊(アサリ)に出会う。接近を禁じられた言鯨の遺骸の調査に赴くという憧れの人物に同行することになり胸躍る旗魚だったが、遺骸を見た浅蜊が妙な言葉を口にした瞬間、世界が一変し始めた――。

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「言鯨【イサナ】16号(ハヤカワ文庫JA)」最新刊

神“言鯨(イサナ)”によって造られたとされる砂の時代。骨摘みのキャラバンで働く歴史学者志望の少年・旗魚(カジキ)は、裏の運び屋・鯱(シヤチ)と歴史学者・浅蜊(アサリ)に出会う。接近を禁じられた言鯨の遺骸の調査に赴くという憧れの人物に同行することになり胸躍る旗魚だったが、遺骸を見た浅蜊が妙な言葉を口にした瞬間、世界が一変し始めた――。

「言鯨【イサナ】16号(ハヤカワ文庫JA)」の作品情報

レーベル
ハヤカワ文庫JA
出版社
早川書房
ジャンル
文芸・小説 日本文学 SF
ページ数
322ページ (言鯨【イサナ】16号)
配信開始日
2019年1月31日 (言鯨【イサナ】16号)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad