『DEAR BOYS 湘南大相模スペシャルセレクション(月刊少年マガジン)、2021年1月16日以前(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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インターハイ神奈川県予選・決勝リーグで1位通過した湘南大相模、2位通過した瑞穂。共に本戦出場を果たし、3回戦で再び激突するも激闘の末、湘南大相模は瑞穂に敗れるのだった。時は流れ、瑞穂の全国制覇から約1年――3年・轟達が卒業を控える中、新たなチーム作りを目指す、エース・布施歩。そんな中、天才サウスポー“結城希”率いる明和大日立との練習試合が始まろうとしていた。そして、物語は『ACT4』へと動き出す!
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インターハイ神奈川県予選・決勝リーグ戦で、1位通過した湘南大相模と2位通過した瑞穂。本戦3回戦まで勝ち上がり、再戦が実現した。序盤、石井と土橋のインサイドで主導権を握った瑞穂。しかし、昨晩、布施に対し勝利宣言した高階が、いつものプレーができず、チームの足を引っ張ることに。ゴール下での布施との競り合いで、鼻血を出し、試合を止めてしまうのだった。一方、高階から哀川へのマッチアップを決意した布施だが!?
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湘南大相模、横浜学園、本牧東、瑞穂の4チームが総当たりで戦うインターハイ神奈川県予選・決勝リーグ戦。共に1勝同士の湘南大相模と瑞穂が激突した。前半に投入した湘南大相模3年・轟の3Pシュートが当たり始める中、瑞穂1年・紅林は経験の浅さから5ファールで退場。さらに布施がインサイドの要・土橋を5ファールにする。後半戦、残り時間は7分を切り、湘南大相模76点対瑞穂69点。リードを守りきれるか――!?
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神奈川県新人大会・地区予選の準決勝で本牧東に敗北した湘南大相模。時は流れ、布施歩は2年生となり、インターハイ神奈川県予選・決勝リーグが始まった。湘南大相模、横浜学園、本牧東、瑞穂の4チームが総当たりで戦い、上位2チームが全国へと駒を進める。初戦、堅実なDFと正確な3Pシュートが武器の横浜学園に対し、湘南大相模が辛くも勝利。次なる相手は怒濤の快進撃を続ける、天才・哀川和彦のいる瑞穂。その実力とは!?
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『DEAR BOYS ACT4』より2年前・・・・瑞穂のライバル・湘南大相模高校のエース布施歩が、まだ1年生だった頃の物語。舞台は神奈川県新人大会 地区予選の準決勝「湘南大相模対本牧東」。アメリカンスタイルの派手なプレーが持ち味のエース・保科唯人率いる本牧東の猛攻に、湘南大相模は苦戦を強いられるのだった。レギュラー5人に対し、自分達1年生5人を出せ――と主張する布施だったが・・・・!?
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