電子書籍 リバタリアニズム アメリカを揺るがす自由至上主義(中公新書) 新書

著: 渡辺靖 

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リバタリアニズム アメリカを揺るがす自由至上主義 あらすじ・内容

アメリカ社会、とりわけ若い世代に広がりつつあるリバタリアニズム(自由至上主義)。公権力を極限まで排除し、自由の極大化をめざす立場だ。リベラルのように人工妊娠中絶、同性婚に賛成し、死刑や軍備増強に反対するが、保守のように社会保障費の増額や銃規制に反対するなど、従来の左右対立の枠組みではとらえきれない。著者はトランプ政権誕生後のアメリカ各地を訪れ、実情を報告。未来を支配する思想がここにある。

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「リバタリアニズム アメリカを揺るがす自由至上主義(中公新書)」最新刊

アメリカ社会、とりわけ若い世代に広がりつつあるリバタリアニズム(自由至上主義)。公権力を極限まで排除し、自由の極大化をめざす立場だ。リベラルのように人工妊娠中絶、同性婚に賛成し、死刑や軍備増強に反対するが、保守のように社会保障費の増額や銃規制に反対するなど、従来の左右対立の枠組みではとらえきれない。著者はトランプ政権誕生後のアメリカ各地を訪れ、実情を報告。未来を支配する思想がここにある。

「リバタリアニズム アメリカを揺るがす自由至上主義(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 哲学 思想 学問 社会 政治
ページ数
240ページ (リバタリアニズム アメリカを揺るがす自由至上主義)
配信開始日
2019年5月17日 (リバタリアニズム アメリカを揺るがす自由至上主義)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad