電子書籍 古代オリエントの神々 文明の興亡と宗教の起源(中公新書) 新書

著: 小林登志子 

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古代オリエントの神々 文明の興亡と宗教の起源 あらすじ・内容

ティグリス・ユーフラテス河の間に広がるメソポタミアの平野、ナイルの恵みに育まれたエジプト。ここで人類は古代文明を築き、数多くの神をつくり出した。エジプトの豊饒神オシリス、天候を司るバアル、冥界神ギルガメシュ、都市バビロニアを守るマルドゥク、アジアからヨーロッパまで遠征したキュベレ女神、死後に復活するドゥムジ神――さまざまな文明が興り、消えゆくなか、人がいかに神々とともに生きたかを描く。

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「古代オリエントの神々 文明の興亡と宗教の起源(中公新書)」最新刊

ティグリス・ユーフラテス河の間に広がるメソポタミアの平野、ナイルの恵みに育まれたエジプト。ここで人類は古代文明を築き、数多くの神をつくり出した。エジプトの豊饒神オシリス、天候を司るバアル、冥界神ギルガメシュ、都市バビロニアを守るマルドゥク、アジアからヨーロッパまで遠征したキュベレ女神、死後に復活するドゥムジ神――さまざまな文明が興り、消えゆくなか、人がいかに神々とともに生きたかを描く。

「古代オリエントの神々 文明の興亡と宗教の起源(中公新書)」の作品情報

レーベル
中公新書
出版社
中央公論新社
ジャンル
新書 宗教 文化 歴史
ページ数
382ページ (古代オリエントの神々 文明の興亡と宗教の起源)
配信開始日
2019年5月17日 (古代オリエントの神々 文明の興亡と宗教の起源)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
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    (スマホ/タブレット)
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