電子書籍 鳥頭なんて誰が言った? 動物の「知能」にかんする大いなる誤解(早川書房) 実用

著: エマニュエル プイドバ  訳: 松永 りえ 

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鳥頭なんて誰が言った? 動物の「知能」にかんする大いなる誤解 あらすじ・内容

ヒトが万物の霊長だなんて大嘘。行動進化学の最前線からは、動物たちの知的行動が日々明らかにされている。タオルを使うツル、投げ縄を投げるクモ……では知性とは実は何なのか? 「鳥頭」「象は忘れない」などの俗説の嘘と真実を小気味よくあばく生きもの讃歌

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「鳥頭なんて誰が言った? 動物の「知能」にかんする大いなる誤解(早川書房)」最新刊

ヒトが万物の霊長だなんて大嘘。行動進化学の最前線からは、動物たちの知的行動が日々明らかにされている。タオルを使うツル、投げ縄を投げるクモ……では知性とは実は何なのか? 「鳥頭」「象は忘れない」などの俗説の嘘と真実を小気味よくあばく生きもの讃歌

「鳥頭なんて誰が言った? 動物の「知能」にかんする大いなる誤解(早川書房)」の作品情報

レーベル
――
出版社
早川書房
ジャンル
実用 ノンフィクション
ページ数
290ページ (鳥頭なんて誰が言った? 動物の「知能」にかんする大いなる誤解)
配信開始日
2019年5月31日 (鳥頭なんて誰が言った? 動物の「知能」にかんする大いなる誤解)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad