『投球について少し考える、2019年9月11日以前(実用)』の電子書籍一覧
1 ~2件目/全2件
-
【電子書籍限定】PHP新書『どんな球を投げたら打たれないか』(金子千尋 著)発刊記念特別企画、後編!
【電子書籍限定】PHP新書『どんな球を投げたら打たれないか』(金子千尋 著)発刊記念特別企画!
2014年シーズンのオリックス・バファローズの快進撃を支えたのは、間違いなく、沢村賞投手・金子千尋である。
「頭のいい投手」と呼ばれる金子が語る「野球論」は実に興味深い。
「前編」で語られた「不安」というネガティブなワードは、身体能力の極限でせめぎ合うアスリート選手のものとはおよそイメージが違う。
後編では大投手のハイレベルな記録を支える、その独特の思考の源泉が明らかになっていく。 -
【期間限定無料!】初の著書、PHP新書『どんな球を投げたら打たれないか』発刊記念企画。電子書籍限定の特別手記!
【期間限定無料!】初の著書、PHP新書『どんな球を投げたら打たれないか』発刊記念企画。電子書籍限定の特別手記!
2014年、沢村賞受賞投手・金子千尋。最多勝、最優秀防御率の投手二冠。誰もが認める球界のエースである。
日本球界ナンバー1投手、オリックス・バファローズの金子千尋への賛辞の声は止まない。
“投げられない変化球がない”“全ての球種が超一流”“しかし、一番の武器はストレート”など、選手、解説者、記者は賛辞は無数にある。
そんな絶賛の声の中で、金子ならではの特徴的なものがある。
頭の良い投手――。
金子は何を考え、どう打者と対峙しているのか。
そんな金子の「思考」が垣間見える手記である。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。