電子書籍 涙の温度(幻冬舎単行本) 文芸・小説

著: SID 

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涙の温度 あらすじ・内容

あの日、あの時、溢れた涙を、僕らはずっと忘れない――。

変化し続けるロックバンドSID(シド)の、
結成から15年間の軌跡と、未来へ続く物語。

メンバーそれぞれが、これまで決して語らなかった「秘密」を
全てありのままに綴った、待望の初エッセイ!


【構成】
第一章 息吹(ゆうや)
シドはメジャーデビューしなければいけなかった。四人にとって「最後のバンド」であるべきだったからだ。僕らはそのぐらいシドに賭けていた。

第二章 焦燥(Shinji)
東京ドームでライブをやるバンドの、アラサーのギタリストが、街のギター教室でレッスンを受けているなんて、いったい誰が想像できるだろう。

第三章 夜明け(マオ)
神様か何か知らないけど、なんでこんなに俺をいじめるんだろう。

第四章 絆(明希)
出口のない苦しみから抜け出すために、僕は無我夢中で戦っていた。自分自身と。そして、あろうことか、大切な仲間たちとも

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「涙の温度(幻冬舎単行本)」最新刊

あの日、あの時、溢れた涙を、僕らはずっと忘れない――。

変化し続けるロックバンドSID(シド)の、
結成から15年間の軌跡と、未来へ続く物語。

メンバーそれぞれが、これまで決して語らなかった「秘密」を
全てありのままに綴った、待望の初エッセイ!


【構成】
第一章 息吹(ゆうや)
シドはメジャーデビューしなければいけなかった。四人にとって「最後のバンド」であるべきだったからだ。僕らはそのぐらいシドに賭けていた。

第二章 焦燥(Shinji)
東京ドームでライブをやるバンドの、アラサーのギタリストが、街のギター教室でレッスンを受けているなんて、いったい誰が想像できるだろう。

第三章 夜明け(マオ)
神様か何か知らないけど、なんでこんなに俺をいじめるんだろう。

第四章 絆(明希)
出口のない苦しみから抜け出すために、僕は無我夢中で戦っていた。自分自身と。そして、あろうことか、大切な仲間たちとも

「涙の温度(幻冬舎単行本)」の作品情報

レーベル
幻冬舎単行本
出版社
幻冬舎
ジャンル
文芸・小説 エッセイ ノンフィクション
ページ数
231ページ (涙の温度)
配信開始日
2019年7月10日 (涙の温度)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad