電子書籍 乙女×文楽/The Ghost in the Doll マンガ

著者: 夢乃むえ 
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乙女×文楽 (The Ghost in the Doll) 第一巻 あらすじ・内容

全97ページ・本編77ページ・カラーイラスト等付録11ページ 全三話構成
女子高生の芦田香織は家で眠っていた数冊のノートを見つける。その内容は姫宮可淡という謎の少女に関する日記とも創作とも付かないものだった。その中に記された物語を紐解いていく。

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「乙女×文楽/The Ghost in the Doll」最新刊

全160ページ・本編136ページ・カラーイラスト等付録17ページ 全三話構成
1920年、ドイツ・ベルリンの運河に身投げをしたアンナ・アンダーソンは、 救出後に記憶喪失患者として精神病院に入院する。 その後、記憶の一部が戻った彼女は処刑された帝政ロシア第四皇女 アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァだと主張した。 そして、1923年8月帝都東京。 そびえ立つ浅草十二階 姫宮可淡はそこで自らをアナスタシアだと名乗る少女と出会う。 ここに大正ロマン香るダークファンタジーの幕を開ける!

「乙女×文楽/The Ghost in the Doll」作品一覧

(2冊)

800〜850(税込)

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全97ページ・本編77ページ・カラーイラスト等付録11ページ 全三話構成
女子高生の芦田香織は家で眠っていた数冊のノートを見つける。その内容は姫宮可淡という謎の少女に関する日記とも創作とも付かないものだった。その中に記された物語を紐解いていく。

全160ページ・本編136ページ・カラーイラスト等付録17ページ 全三話構成
1920年、ドイツ・ベルリンの運河に身投げをしたアンナ・アンダーソンは、 救出後に記憶喪失患者として精神病院に入院する。 その後、記憶の一部が戻った彼女は処刑された帝政ロシア第四皇女 アナスタシア・ニコラエヴナ・ロマノヴァだと主張した。 そして、1923年8月帝都東京。 そびえ立つ浅草十二階 姫宮可淡はそこで自らをアナスタシアだと名乗る少女と出会う。 ここに大正ロマン香るダークファンタジーの幕を開ける!

「乙女×文楽/The Ghost in the Doll」の作品情報

レーベル
夢乃むえ
出版社
夢乃むえ
ジャンル
マンガ ダイレクト出版 同人誌・個人出版 ファンタジー ホラー 百合
ページ数
97ページ (乙女×文楽 (The Ghost in the Doll) 第一巻)
配信開始日
2019年7月17日 (乙女×文楽 (The Ghost in the Doll) 第一巻)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad