電子書籍 ベルサイユのゆり―マリー・アントワネットの花籠―(新潮文庫) ラノベ

著: 吉川トリコ 

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ベルサイユのゆり―マリー・アントワネットの花籠―(新潮文庫) あらすじ・内容

まさか、わたくしの姿がお見えになるんですの? 2018年12月28日、ひとりのパリ旅行者が知らない女から声を掛けられる。女の名は、ランバル公妃。フランス革命で虐殺された、マリー・アントワネットの女官長だった。王妃への強い思いゆえ亡霊となった彼女は語り始める。王妃を愛し、王妃に愛された女人たちのことを――。世界中から嫌われた王妃を過剰な愛で綴る、究極の百合文学!

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「ベルサイユのゆり―マリー・アントワネットの花籠―(新潮文庫)」最新刊

まさか、わたくしの姿がお見えになるんですの? 2018年12月28日、ひとりのパリ旅行者が知らない女から声を掛けられる。女の名は、ランバル公妃。フランス革命で虐殺された、マリー・アントワネットの女官長だった。王妃への強い思いゆえ亡霊となった彼女は語り始める。王妃を愛し、王妃に愛された女人たちのことを――。世界中から嫌われた王妃を過剰な愛で綴る、究極の百合文学!

「ベルサイユのゆり―マリー・アントワネットの花籠―(新潮文庫)」の作品情報

レーベル
新潮文庫nex
出版社
新潮社
ジャンル
ライトノベル
ページ数
275ページ (ベルサイユのゆり―マリー・アントワネットの花籠―(新潮文庫))
配信開始日
2019年9月6日 (ベルサイユのゆり―マリー・アントワネットの花籠―(新潮文庫))
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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