『CLUTCH Magazineシリーズ、2018年7月28日以前(実用)』の電子書籍一覧
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本誌の特集は、「ICON OF CLUTCHMAN」。
流行よりも普遍的な価値のあるモノを選び、
なおかつ手間暇かけて作られたプロダクツが好きで、
年齢を重ねてもカッコよく遊ぶ。
我々はそんな大人をクラッチマンと呼んでいます。
特集では、クラッチマンの基礎となっているスタイルを改めて整理してみました。
インディゴ、ワーク、ミリタリーなど、
この夏、クラッチマンへ届けたいプロダクツが盛りだくさんです。
第二特集はシルバージュエリーミュージアム。
クラフトマンシップあふれる珠玉のジュエリーを、迫力ある写真とともに紹介します。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
今月は1950年代のプロダクツをフィーチャー。
なぜ、いま1950年代か? 戦争が終わり、繁栄を極めた’50年代のアメリカ。
デニムやレザージャケット、Tシャツが実用着からファッションになり、クルマが普及したことから一般の人々に向けたレジャー&アウトドアウエアが続々と登場した。
その時代にできたプロダクツは、半世紀以上経った今見ても完成されている。
そんな時代のプロダクツを軸としている、アメリカン・スタンダード・カジュアルは、これまでも、これからも、失われることは無い。
そんな思いから、流行よりもスタンダードを選ぶクラッチマンに向けて、’50年代のプロダクツを特集した。
珠玉のヴィンテージとともに、オーナーたちの’50年代への思いをたっぷりと語ってもらっている。
第二特集は、BEAT OF ART。
世界の注目アーティストのアトリエ&作品紹介や、最近のホットなアートトピックス、新作を間近で見られるショップ紹介など、あなたの日常に刺激を与えてくれるクールなアートを紹介する。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
2018SSのスプリングアウター特集から始まる最新号。
人気ブランドの新作スプリングアウターをスタイリングとともに紹介します。
今年はロング丈もショート丈も豊作、お気に入りの一着を見つけてください。
続く第一特集は「BOOK OF LIFE」。
人の価値観やスタイルは本棚に表れます。
スタイルのあるあの人は、どんな本を読んできたのか?
読書好きのクリエイターに「私を表す本」をリストアップしてもらいました。
編集部のオススメブックリストも掲載しています。
巻末にはCLUTCH COLLECTIONと題したブランドプロダクツカタログを掲載。
掲載ブランドをマスターすればあなたも明日からクラッチマン。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
CLUTCH Magazineの第一特集は「THE POWERFUL GENERATION」。今ファッション・カルチャーシーンを盛り上げている世代の男たちの感性を探るべく、仕事やプライベートで愛用しているプロダクツを見せてもらった。洋服にしても、インテリアにしても、無数の選択肢がある今の時代。各界で活躍する彼らはどのような基準や理由でモノを選ぶのか。各プロダクツにまつわるストーリーには、明日からのスタイル磨きのヒントが詰まっている。
また今月号は、ヴィンテージスタイルを愛するクラッチマンに読んでほしいコンテンツが盛りだくさん。巻頭では世界のヴィンテージラバーたちの“究極のお気に入り1点”を紹介。ヴィンテージバイクのオフロードレース「GRIZZLY CUP」のリポートや、巻末にはヴィンテージバンダナコレクションも。もちろん、旧い時代のプロダクツをイメージソースに、現代のファッションとして再構築された人気ブランドの最新作も多数紹介している。
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今欲しいモノ、知りたいコト。
アウターにニット、デニム、ブーツ。
ファッションが楽しい季節が今年もやってきた。
街を歩けば、誘惑ばかりだ。
まず気になるのはレザーアイテム。
表紙を飾ったSchottのワンスターを見ていると、
キリっと襟を立ててダブルライダースが着たくなってくる。
続くレザージャケットスナップでは、
定番のダブル&シングルライダースに並んで、
ディアスキンやスウェードなど柔らかめのレザーも人気なようだ。
どちらもクタクタになるまで着こんだ様子は、かなりフォトジェニック。
その他巻頭レザー特集では、モーターサイクルの話題、
新店オープンのニュース、クラフトマンシップへのフォーカス、
アート、人気ブランドの新作紹介など、
様々な角度からレザープロダクツを紹介している。
第二特集には、CLUTCH的レディスファッション特集CLUTCH FOR WOMENも。
ミリタリー、デニム、ヴィンテージなど
CLUTCHならではのキーワードをレディスファッションに落とし込んだ。
隣にいる女性と読んでみてほしい。
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ニューヨーク、ラスベガス、ベルリン、ロンドンという豪華ワールドスナップから始まるCLUTCH Magazine 57号。
晩夏のスタイルサンプルをたっぷり紹介した後は、特集“MY FAVORITE JAPAN PRODUCTS”です。
これまで本誌では、ファッションを中心に、ファクトリー取材やデザイナー取材などを通じてジャパンプロダクツの魅力を伝えてきました。
では実際に、海外の人にはどのようなプロダクツが評判なのか?
デザイナーや職人、セレクトショップのスタッフなど、海外の目利きたちが実際に愛用するジャパンプロダクツを拝見しました。
彼らのリアルな意見から、明日の日本のモノ作りの指針が見えてくるでしょう。
後半には、CLUTCH COLLECTIONと題したクラッチマンブランドの新作・定番カタログを収録。
ライトアウターやシャツ、ブーツなど秋に欲しいプロダクツが多数登場しています。
買い物計画にぜひお役立てを。
世界から、日本から、男のライフスタイルを刺激する情報が盛りだくさんの1冊になっています。
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本誌の表紙には、サーフロックやカントリーミュージックに
影響を受けた音楽性はもちろん、
そのヘリテージなファッションセンスも注目を集める
アーティスト平井 大が登場。
次世代のクラッチマン代表として、ハットやレザージャケット、
ナジャの堂々とした着こなしを披露してくれた。
さてそんな豪華仕様の最新号の第一特集は「CASUAL RICH」。
これは、本誌が常に理想としているテーマである。
上質なモノや特別な価値があるモノを、
あくまでカジュアルに愉しむスタイル、
それがカジュアル・リッチである。
ファッションやインテリア、ライフスタイルにおける
カジュアル・リッチなヒト・モノ・コトを、
バラエティに富んだ内容でお届けする。
夏のファッションを彩る「サマーインディゴ」特集も、
これからの季節に参考にしてほしいところ。
各ブランドが今季おすすめするインディゴアイテムを一挙紹介。
定番のデニムアイテムをはじめ、
リネンやガーゼなど夏に嬉しい素材のアイテムも多数登場する。
その他、千葉県で開催された海外さながらの
クラシックモーターサイクルレースリポートや、
LAで開催されたヴィンテージ空冷Porscheが集まるイベントリポートなど、
ヴィークルファンもしっかりと楽しめる1冊になっている。
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カッコいいと評判のショップには、こだわりのソファがあった。
今月号はクールなインテリアが自慢の世界のショップ特集。
中でも本誌が注目したのは、
ヴィンテージやデザイナーズなど、
こだわりのソファを置いているショップだ。
ショッピング中や食事中、インテリアがカッコいい上に
そこに贅沢なソファがあれば、
自宅では味わえない特別な時間を過ごすことができる。
洋服、靴、レストラン、カフェ、そしてホテルにいたるまで、
“行ってみたい、真似したい!”そんな気持ちになる
ソファありきのショップ特集となった。
今年の大型連休の計画にも役立てみてほしい。
また、今月は「顔まわり研究」と題した、
帽子・アイウエア・ヒゲ・ネックウエアの
コーディネイトにフォーカスしたポートレート集も必見。
ちょっとしたこだわりを“顔まわり”に持つことで、
いつものスタイルに深みが増す。
薄着の季節に向けて“顔まわり”のオシャレを研究しよう。
他、続々と到着している新作ウエア紹介や、
原宿に今年オープンしたセレクトショップ
Hummingbirds’hill shopの全貌解明特集など、
充実のコンテンツでお届けする。
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今月号の特集THE MANでは、南カリフォルニアで出会った
スタイルのある男たちが登場します。
彼らのカッコよさの秘訣を探るべく、
頭の先から足元まで着こなしや持ち物をチェック。
日本の読者諸兄には、春先の洋服選びのヒント集としても読んでいただきたい。
同じくTHE MAN特集には、テーマを""THE MAN""とした
写真家のフォトセッションも。
それぞれのセンスで切り取った個性的なTHE MANに乞うご期待を。
さらに今月は今注目したいワイドパンツとブーツの関係、
そしてミリタリー由来のスニーカーもピックアップしました。
もちろんウエアもこの春の最新作を多数紹介しています。
ファッション、ライフスタイル、ともに
カッコよさを追求する男必携の1冊になりました。
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豪華特集3本立てでお届け。まず巻頭を飾るのは、様々なレザージャケットの着こなしが登場する最新スナップ集。続くデニム特集「OSAKA FIVE」では、海外でも人気を集める大阪発の5つのジャパンデニムブランドに焦点を当てた。さらに続くは2017年の流行予測特集。本誌編集部員が来春にかけて注目しているアイテムを一挙ラインナップした。次から次へ話題豊富な1冊となっている。
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イギリスのグッドウッドサーキットで開催されたクラシックカーとバイクの祭典「GOODWOOD REVIVAL」の完全リポートを60ページにわたる大ボリュームでお届け。
白熱したレースの模様はもちろん、サーキットに集まった往年の名車を余すとこなく紹介する。
また、来場者のブリティッシュクラシカルファッションもこのイベントの醍醐味のひとつ。
この日のためにとことん“正装”した彼らのファッションにも注目だ。
その他、CLUTCH Magazineお馴染みブランドの最新ファッション特集や、今季イチオシのプロダクツ紹介もあり。
モーターカルチャーとファッションをたっぷり楽しめる52号、秋の夜長のお供に是非どうぞ。
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第一特集では、アトリエ、ショップ、オフィス、家など世界のクリエイターたちが毎日を過ごしている場所に向かい、彼らのこだわりの空間づくりを見せてもらった。
今ではすっかり定番となったインダストリアルスタイルにしても、それぞれのHipなアイデアや工夫によって全く違う空間になっているところがおもしろい。
続いては今年もやってきた大アウター特集。
全72ブランドの自信作アウターから今年の1着を見つけてほしい。
巻末にはヴィンテージやメンズライクなファッションが好きな女性に向けた特別企画「CLUTCH FOR WOMEN」も。
周りの女性に勧めたいクールなスタイリングやプロダクツを紹介する。
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“日本人の粋な手仕事”と題し、
CLUTCH Magazine的クールジャパンを実践する日本人15名を特集しました。
例えば、デニム、シルバーアクセサリー、サインペインティング。
たとえそれが海外発祥の文化でも、彼らは持ち前の器用さで、
世界が驚くレベルにまで押し上げました。
日本人の粋な手仕事=日本の伝統工芸、のみにあらず。
彼らの仕事もまた“粋な手仕事”なのです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
高層ビルが乱立する大都会マンハッタンから、
イーストリバーを渡った先に広がるエリア、ブルックリン。
数年前から若者やクリエイターがこの街に住み始め、
いまやマンハッタンに劣らぬ人気を誇る。
ストリートには個人経営のショップやレストラン・カフェが多く並び、
枠にとらわれない多種多様な価値観と活気にみちあふれている。
もちろんブルックリンはこれまで度々話題に挙がってきたが、
この街の進化は止まらない。
新しいショップに新しいブランド、我々が知らなかった
ローカルのおススメの場所など、
街を歩いて見つけた最新のブルックリンスタイルをお届けする。
その他、ファッション業界人の愛用靴特集や春の新作ウエア紹介も多数有り。
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アメリカのモーターサイクルシーンをけん引するバイクカスタムビルダー、
ジャスティン・ケル氏を表紙に迎え、豪華で読み応えのある1冊が完成。
第1特集は“CLUTCHMAN’S STYLE”。
洒落たあの人のスタイルはどのようにして作られているのか?
それを探るべく、アメリカ、イギリス、
日本のクラッチマンズ12名のコーディネイトサンプルと
数多くの愛用品を紹介します。
巻末特別企画“CLUTCH Magazine for Women”では
ヴィンテージやクラシックなファッションを楽しむ女性やプロダクツが登場。
リニューアルした公式ウェブサイトでは、
最新号にまつわるスピンオフ記事や最新ニュースも随時更新中です。
※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
日本が世界に誇るプロダクツであるデニムにフィーチャー。
美しい色落ちギャラリーから最新作紹介まで、
国内外のデニムファンたちを虜にしている
ジャパンブランドの傑作デニムがずらり並びます。
ヴィンテージを目指し、ヴィンテージを超えるために
長年にわたって研究し続ける彼らのモノ作りは、何度取材しても感心するばかり。
すでに自慢のデニムを持っている人も、
次の1本を探している人も楽しめるデニム特集になりました。
※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
今月号の特集は、旅。旅をする時の高揚感や、現地の文化に出会うことは、何歳になっても楽しいもの。
そして旅を通じて得たモノ・コトはその後の人生に影響を与えてくれます。
クラッチマガジンの周りにも、魅力的な旅に出ている人がたくさんいます。
ビジネスで、趣味で、取材で、国内外を飛び回る旅上手な人たちに、旅先での印象的な景色や思い出深いストーリー、そして旅に欠かせない旅道具を見せてもらいました。
皆さんも、いい旅に出かけましょう。
さらに今月は、働く男たちのカッコいいユニフォーム特集や、大ボリュームでお届けするムートンジャケットスナップなど、次から次におもしろい特集が飛び出します。
※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
秋深まる季節、今月のクラッチマガジンは大人のための渋いテーラードジャケットスナップ特集からスタート! カジュアルベースながらも個性豊かなクラッチマンの着こなしが並びます。続く第1特集のテーマは「NEO CLASSIC DESIGN」。ヴィンテージプロダクツの佇まいや作りに魅力を感じ、現代に取り入れている人たちのスタイルは旧くて新しい。それをネオ・クラシックデザインと名付け、自宅、オフィス、デニムスタジオ、バー、ヘアサロン、ヴィークル、そしてこの秋の注目プロダクツまで、あらゆる視点から今実践されているヴィンテージスタイルを取材しました。参考にしたくなるアイデアがぎっしり詰まっています。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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記録的猛暑も今年は比較的足早に過ぎ去り、秋冬ファッションの計画をそろそろ立てねば。というわけで、今月号は総勢80ブランドの自信作アウターを一挙公開。しかも今年は、ブランドの定番&新作をダブルで紹介しています。ブランドらしさの詰まった定番か、今年ならではの新作か、悩みに悩んでお目当ての1着を見つけてみてください。古着店で発掘したお宝ヴィンテージアウターも必見。ほか、1907年に初めてモーターサイクルレースが行われたイギリスの歴史ある小島、マン島でのレースリポートや、ニューヨークの最新バーバー事情など、ワールドワイドな男のクールなライフスタイルを網羅した1冊が完成しました。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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ヒトに歴史あり、その持ち物にストーリーあり。今月号の特集「MY FAVORITE STUFF」では、ニューヨーク、ロサンジェルス、ロンドンに在住のクリエイターたちが日頃愛用しているプロダクツを拝見。ファッション、ワーク、ビークル、ホーム、ホビーと、ライフスタイルの大部分を形成する愛用品が登場します。例えば、世界的に著名なショップオーナーが愛用する仕事道具とは? 彼らそれぞれのスタイルが宿ったプロダクツには、明日のあなたのモノ選びにまつわるヒントがいっぱいです。その他今月号では、注目のウエアやブーツ、海外スナップやヴィンテージストアの女性オーナー取材など、じっくり読み応えのある記事が満載! ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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長い歴史と新しいムーブメントが共存する街、ロンドンに不思議と惹かれます。実際に編集部員が街を歩いて、見て、アンテナに引っかかったショップやイベントから、日本で知る英国&ロンドンネタまで、クラッチマガジン的ロンドンを大特集しました。なかでもオススメはヴィンテージのクリケットジャケット。ウェールズで開催されたホットロッドカーレースリポートも必見です。天気が悪い、食事が美味しくない、そんなロンドンのネガティブイメージを、今月号が払しょくします! 第2特集はアイウエア。選び甲斐があるクールなモデルを多数ピックアップしました。その他。「マイ・ハワイアンシャツ・ストーリー」という夏らしい企画もあり。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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表紙に世界のラルフ・ローレン氏を迎えたスペシャルイシュー。巻頭から大幅ボリュームにて、ラルフ・ローレン氏のこだわりを詰め込んだレーベルDouble RLをフィーチャーしました。続く特集は、「デザイナーの執着心」と題したプロダクツデザイナー特集。熱意をもって造形と向き合う彼らを追いかけました。世界各国の話題を凝縮した、エキサイティングな1冊が今回も完成しました。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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夏の訪れを感じさせる爽やかな表紙が目印の今月号の特集は、「次世代に語り継ぎたいプロダクツ」。将来に残したい=思いを共有したい、というメッセージをこめて、ビジネスパートナー、師匠と弟子、親子といった関係性をもつ二人に、モノ選び・モノ作りの価値観について語り合ってもらいました。なかなか見られない2ショットが並びます。続く特集は「絶対行くべきヴィンテージショップ」の続編。さらに今月号は、ナイジェル・ケーボン氏の秘蔵ヴィンテージコレクション約200点を1冊にまとめた永久保存版特別付録つき! ヨーロッパをメインとした大変貴重なミリタリーやワーク、アウトドアヴィンテージを解説付きで公開しています。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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気に入っているウエアやシューズ、アクセサリーを、さらに愛用するためには、”ひと手間かける”という選択肢がある。ペイントや刺しゅう、ボタンを変えるといったカスタムから、ジーンズやジャケットのセルフリペアまで、そのバリエーションは様々。そこで今月号の特集は、PLUS ONE IDEAと題し、アパレル業界で活躍する人々に独自の”ひと手間”アイデアを披露してもらった。彼らは、そこからデザインのアイデアを得ていることも多いのだ。さらに、絶対に行くべきヴィンテージショップ特集(2号連続でお届け!)、クラッチマンたちが選ぶひと癖あるヴィークル特集も。ヒト、モノ、コトをとことん詰め込んだ豪華な1冊が完成。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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クラッチマガジン流の春のファッション特集号! 厚いコートを脱ぎ、薄着になるこの季節。オトナたるもの質実剛健で色気のある「ダンディズム」をコーディネイトにおいて忘れてはならない、そんな思いをこめてテーマは“カジュアル・ダンディズム”。スプリングコートにインディゴ&レザーアイテム、クルーネックスウェットなど、洋服好きなアラフォー編集部員がこの春プッシュしたい“カジュアル・ダンディズム”なモノやテクニックをとことん集めました。後半戦ではアメリカンブーツブランドをピックアップ。改めて知りたいブランドの知識や最新カタログを、見とれてしまうほどクールなヴィジュアルとともに紹介。この1冊で春スタイルは完璧。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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創刊3周年目の37号は、ヴィンテージ、モノ作り、モーターサイクルとクラッチマガジンの芯となっているカルチャーが満載。2月初旬LAで開催されたヴィンテージショー「インスピレーション」で捉えたヴィンテージスタイルスナップをどこよりも(?!)早く公開。続く第1特集は、“本とモノ”。デジタル化といえど、ファッションの作り手たちは貴重でアナログな文献をいまも大切にしている。一体どのような書籍や雑誌から知識やデザインソースを手に入れているのか、気になりませんか。そして約60ページにわたるモーターサイクル特集も見逃せません。国内屈指のオーナーたちに愛車とのかかわりやこだわりを存分に語ってもらいました。 ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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第1特集はポップアート。ポップアートは、20世紀後半のカルチャーにおいて重要なキーワードであり、なにより観ていて楽しく、エネルギーを感じる作品ばかりだ。今回はNYにて本人取材を敢行したピーター・マックスをはじめ、アンディ・ウォーホル、コンラッド・リーチなどビッグアーティストが登場する。日本の”元祖ポップアート”である浮世絵も。アートには高尚なイメージを抱きがちだが、これを機に是非気軽に接してみてほしい。その他、最近編集部が気になるレザーパンツのコーディネイトサンプルや、英国・アメリカで開催されたモーターサイクルレースの記事など、2015年のスタートはカルチャー、ファッションに事欠かない1冊!
※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。 -
クラッチマガジンの特集はずばり「渋原」です。NY、ロンドンに肩を並べる世界のトレンドの発信地、渋谷・原宿。ここには常にニュースがあり、日本人が知らない一面を見せてくれます。新ショップのオープン情報や、海外から来たクラッチマンズメンバーの”渋原ツアー”の様子、渋原から発信されるスタイルサンプルなど、いま一度再確認したい渋原の全貌を特集しました。その他、英国が誇る自転車ブランド、モールトンにまつわる特集も。
※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
