電子書籍 君に恋をしただけじゃ、何も変わらないはずだった(宝島社文庫) 文芸・小説

著: 筏田かつら 

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君に恋をしただけじゃ、何も変わらないはずだった あらすじ・内容

広島の大学へ通う柏原玲二(かしはられいじ)が最悪な出会い方をした女の子・磯貝久美子(いそがいくみこ)。彼女は玲二の後輩・米倉奈央矢(よねくらなおや)が偶然再会したという幼馴染なのだった。久美子に恋する奈央矢を玲二も応援していたが、行く先々で玲二は久美子と遭遇し、あらぬ誤解を生んでしまう。さらにはイケメンの医学生も現れて、不運な玲二は久美子の周囲の恋愛模様に巻き込まれていく。気持ちが揺れ動く、青春ラブストーリー。

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「君に恋をしただけじゃ、何も変わらないはずだった(宝島社文庫)」最新刊

広島の大学へ通う柏原玲二(かしはられいじ)が最悪な出会い方をした女の子・磯貝久美子(いそがいくみこ)。彼女は玲二の後輩・米倉奈央矢(よねくらなおや)が偶然再会したという幼馴染なのだった。久美子に恋する奈央矢を玲二も応援していたが、行く先々で玲二は久美子と遭遇し、あらぬ誤解を生んでしまう。さらにはイケメンの医学生も現れて、不運な玲二は久美子の周囲の恋愛模様に巻き込まれていく。気持ちが揺れ動く、青春ラブストーリー。

「君に恋をしただけじゃ、何も変わらないはずだった(宝島社文庫)」の作品情報

レーベル
宝島社文庫
出版社
宝島社
ジャンル
文芸・小説
ページ数
325ページ (君に恋をしただけじゃ、何も変わらないはずだった)
配信開始日
2019年10月10日 (君に恋をしただけじゃ、何も変わらないはずだった)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad