『最新バイクカタログ(実業之日本社)、2021年4月19日以前(実用)』の電子書籍一覧
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■最新バイクカタログ2021
今、欲しいバイクはこの中から見つかります!
このカタログは、現在、日本国内で購入可能な(ナンバー付き)バイクの
すべてを網羅した最新版カタログ。
各車両に対する徹底解説はもちろん、モデルの変遷、
旧モデルとの比較解説など、詳細な情報を掲載しています。
「国産」「外車」「スクーター」と、3部門に分けて掲載し、
見たいバイクがすぐに見つかる構成になっています
カタログページは、電子制御サスペンション、スマホとの連携ができるのか、
ライダーをサポートするパワーモードやトラクションコントロールなどなど、
今のライダーが“知りたい”が一目で分かるようにアイコン化。
車重や足着き等、購入時に重要なポイントとなる基本的なサイズ感も一目で分かるようにデザインされています。
今買えるバイクを網羅している本書は、眺めているだけでもバイクライフが捗ります。
アナタが今年買うバイクは、この中に!
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
現在、日本国内で購入可能な(ナンバー付き)バイクのすべてを網羅した最新版カタログ。
各車両に対する徹底解説はもちろん、モデルの変遷、旧モデルとの比較解説など、詳細な情報を掲載。
ページ構成としては、「国産」「外車」「スクーター」と、3部門に分けて掲載しています。
●気になるデータが見やすい
いま、ライダーが最重要視しているデータはシート高と車重。この2点に加え、ビッグバイクであれば、電子デバイスの有無。
カテゴリーごとに興味のあるデータがアイコン化し、視認性を高めています。
シンプルなデザイン構成で、気になる車両の比較がしやすいことも大きな魅力です。
今買えるバイクが目白押し!
欲しいバイクが必ず見つかります!
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
現在、日本国内で購入可能な(ナンバー付き)バイクのすべてを網羅した最新版カタログです。
各車両に対する徹底解説はもちろん、モデルの変遷、旧モデルとの比較解説など、詳細な情報を掲載。
ページ構成としては、「国産」「外車」「スクーター」と、3部門に分けて掲載しています。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
このカタログは、現在、日本国内で購入可能な(ナンバー付き)バイクのすべてを網羅した最新版のバイクカタログです。本書は、自分に合ったモデルが分からない……そんな悩みを持っている方も、この一冊を読めば未来の愛車に出合えるハズ。
車両の徹底解説はもちろんですが、車両サイズや電子デバイス、エンジン形式など気になるスペックをアイコン化し、気になるモデルを比較しやすいのが本書の特徴。最新のビッグバイクは電子制御化が進み、ABSやエンジンモード、トラクションコントロールなど様々な機能が搭載されています。そこで、このアイコンを見れば、搭載デバイスが分かります。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
このカタログは、現在、日本国内で購入可能な(ナンバー付き)バイクの
すべてを網羅した最新版のバイクカタログです。
本書は、自分に合ったモデルが分からない……そんな悩みを持っている方も、
この一冊を読めば未来の愛車に出合えるハズ。
掲載台数はトータル618台。たくさんのモデルを紹介していますが、
ポイントはバイクのキャラクターがひと目で分かること。
車両の徹底解説はもちろん、車両サイズや電子デバイス、
エンジン形式など気になるスペックをアイコン化し、
気になるモデルを比較しやすいのが特徴です。
最新のビッグバイクは電子制御化が進み、
ABSやエンジンモード、トラクションコントロールなど
様々な機能が搭載されています。
そこで、このアイコンを見れば、搭載デバイスが分かります。
また、注目の新型車両については1台1ページで掲載するなど、
そのバイクの注目度に則したページボリュームとなっています。
また、特集記事ではバイクのトレンド情報、
お得に買うための各メーカーのキャンペーン情報のほかにも、
バイク保険やロードサービスなどバイクライフにまつわる内容も掲載。
バイク選びから購入にいたるまでをフォローします。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
いま、日本国内で買えるバイクをすべて網羅した本が、
この「最新バイクカタログ2016」です。
国産4メーカーをはじめ、輸入車&逆輸入車のバイクを一挙に紹介。
その数なんと747台となっています。
各車両の徹底解説はもちろん、多くのライダーが気にしているシート高、
車重がひと目で分かるアイコン付き。
また、最新バイクに装着されているエンジンモードやABS、
電子制御サスなどと電子デバイスも分かりやすいマークで表示しています。
また、安く賢くバイクを購入するためのノウハウ、自賠責&任意保険、
そしてロードサービスといったバイクライフに必要な情報まで盛り込んでいます。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
現在、日本国内で買えるバイクを完全網羅した本が、この「最新バイクカタログ2015」。国産4メーカーをはじめ、輸入車&逆輸入車のバイクを一挙に紹介し、その数はなんと734台。各車両の徹底解説はもちろん、多くのライダーが気にしているシート高、車重がひと目で分かるアイコンが付いています。いま、国産メーカーから次々と新型モデルが投入されている250&400ccモデルも充実のボリュームで掲載しています。いざバイクを購入したときに必要になってくる自賠責&任意保険やロードサービスといったサービスなど、バイクライフに必要な情報も満載です! ※電子書籍版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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