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ディメンションウェーブ 1 あらすじ・内容
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『盾の勇者の成り上がり』アネコユサギ最新作! コミカライズも決定! 現実の姉妹と一緒に賑やかなVRMMOが始まる!
現実の二十四時間で数年分の時間を体験できるという、
大人気VRMMOゲーム「ディメンションウェーブ」。
そんなゲームへの参加権を手に入れた姉妹に誘われ、
少年は運良くプロジェクト第二弾に参加することになった。
しかし、ゲーム世界へとダイブした少年は、
何故か『絆†エクシード』というやや痛い名前の美少女へと変身していた。
姉妹のイタズラで強制的にネカマプレイをすることになった絆だったが、
気を取り直してのんびりとVRMMO内での生活を楽しもうと決める。
前衛の戦闘には目もくれず、真っ先に釣りに向かった絆は、
姉の奏と妹の紡、和風美少女の硝子やエセ忍者の闇影など、
個性豊かな仲間たちと協力して、第二の人生を楽しんでいく――。
アネコ ユサギ:関東在住。代表作に『盾の勇者の成り上がり』など。
植田 亮(ウエダリョウ):イラストレーター。 『最新のゲームは凄すぎだろ』、『竜峰の麓に僕らは住んでいます』(ともにヒーロー文庫)など多数のライトノベルを担当。
「ディメンションウェーブ(ヒーロー文庫)」最新刊
「ディメンションウェーブ(ヒーロー文庫)」作品一覧
(7冊)704円〜825円(税込)
現実の二十四時間で数年分の時間を体験できるという、
大人気VRMMOゲーム「ディメンションウェーブ」。
そんなゲームへの参加権を手に入れた姉妹に誘われ、
少年は運良くプロジェクト第二弾に参加することになった。
しかし、ゲーム世界へとダイブした少年は、
何故か『絆†エクシード』というやや痛い名前の美少女へと変身していた。
姉妹のイタズラで強制的にネカマプレイをすることになった絆だったが、
気を取り直してのんびりとVRMMO内での生活を楽しもうと決める。
前衛の戦闘には目もくれず、真っ先に釣りに向かった絆は、
姉の奏と妹の紡、和風美少女の硝子やエセ忍者の闇影など、
個性豊かな仲間たちと協力して、第二の人生を楽しんでいく――。
アネコ ユサギ:関東在住。代表作に『盾の勇者の成り上がり』など。
植田 亮(ウエダリョウ):イラストレーター。 『最新のゲームは凄すぎだろ』、『竜峰の麓に僕らは住んでいます』(ともにヒーロー文庫)など多数のライトノベルを担当。
姉妹のイタズラで強制的に幼女アバターにされてしまった少年、絆。
「第一波」襲来イベントも終わり、元ののんびりプレイに戻って航海を続けていると、
嵐に巻き込まれて「帰らずの海域」という脱出不可能なマップに閉じ込められ、
乗っていた船が巨大な幽霊船に引き寄せられてしまう。
絆たちは幽霊船内を探索するのだが、
とあるトラブルによって、絆は単身、海へと投げ出されてしまった。
冷たい海水に飲みこまれ、次に気が付いたときには、
絆は無人島に漂着してしいた。
一人となってしまった絆は、ペックルという謎生物たちと共に、
無人島サバイバル生活が始まるのだった。
アネコ ユサギ:関東在住。代表作に『盾の勇者の成り上がり』など。
植田 亮(ウエダリョウ):イラストレーター。 『最新のゲームは凄すぎだろ』、『竜峰の麓に僕らは住んでいます』(ともにヒーロー文庫)など多数のライトノベルを担当。
姉妹のイタズラから強制的に幼女アバターにされてしまった少年、絆。
無人島で謎生物のペックルや呼び寄せた仲間たちと共に、様々なトラブルに見舞われながらも島の開拓やダンジョン探索に励んでいた。
そんなある日、ダンジョンで釣りをしていた絆が戻ると、ペックルが巨大化して船代わりになるというイベントが。巨大ペックルに乗って新大陸に向かおうと、期待に胸を膨らませるのだが……「島から出られない!」。
新天地を目指すため、まずはダンジョンで物資の調達をしようと、一同は再びダンジョンを潜り、地下100階に到着……「この先にボスがいるのですよ」。
アネコ ユサギ:関東在住。代表作に『盾の勇者の成り上がり』など。
植田 亮(ウエダリョウ):イラストレーター。 『最新のゲームは凄すぎだろ』、『竜峰の麓に僕らは住んでいます』(ともにヒーロー文庫)など多数のライトノベルを担当。


新たな仲間達と新たな開拓地のブラド砂漠の攻略に励む絆達。
年上で大人な彼等と楽しく過ごしながらも顔文字に農業を伝授。
その後は釣りに勤しむ日々を送っていた。
その間も顔文字と農業で品種改良したトマトを姉に食べさせたり、
ミリーと化石掘りをしながらオリジナル恐竜を組み立てたり、
クレイと危険植物について談義をしたり、
砂漠で新たな釣りをしたり……目的はマグマを泳ぐ魚を釣るという野望を抱く絆。
そんなある日、開拓地をモンスターが襲撃する新たなイベントが発生。
次々と毎晩の様に隊列を組んで進軍してくるモンスター達の挙動……
それはタワーディフェンスによく似ていた。
姉、顔文字、クレイが居れば何とかなるだろうと
楽観的に丸投げしようとする絆だったが、姉の奏はそれを許さない。
顔文字の育てた作物がこのイベントに有効的であると判明し、
奏が発案した「とんでも野菜」が注目される。
名付けて、“農薬ジャブジャブ食材ケミカルアシッドボムトマト”。
しかし、更に強大なボスモンスターが迫っていて専用フィールドで戦うことになる。
絆は仲間達と共にイベントをクリア出来るのか?
そしてクレイ、ミリー夫婦は無事ゲーム内で行方不明になっている
娘と再会することが出来るのか…?
アネコ ユサギ:関東在住。代表作に『盾の勇者の成り上がり』『異世界の戦士として国に招かれたけど、断って兵士から始める事にした』など。
植田 亮(ウエダリョウ):イラストレーター。 『最新のゲームは凄すぎだろ』、『竜峰の麓に僕らは住んでいます』(ともにヒーロー文庫)など多数のライトノベルを担当。