電子書籍 「痴漢されそうになっているS級美少女を助けたら隣の席の幼馴染だった」シリーズ(GA文庫) ラノベ

著者: ケンノジ  イラストレーター: フライ 
みんなの★
4.4

まずは、無料で試し読み

試し読み

166ページ読める

新規会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

痴漢されそうになっているS級美少女を助けたら隣の席の幼馴染だった あらすじ・内容

隣に幼馴染がいる。
それだけでいい恋物語

「諒くん、正義の味方みたい」
高校二年生の高森諒は通学途中、満員電車で困っている幼馴染の伏見姫奈を助けることに。
そんな彼女は学校で誰もが認めるS級美少女。
まるで正反対の存在である姫奈とは、中学校から高校まで会話がなかった諒だったが、この件をきっかけになぜだか彼女がアピールしてくるように!?
「はい、諒くん。あ~ん」
「……くっついても、いい?」
「無防備って、こういうこと?」
積極的にアプローチをかける姫奈、それに気づかない諒。
「小説家になろう」の人気作――歯がゆくてもどかしい、ため息が漏れるほど甘い幼馴染とのすれ違いラブコメディ。
※本作は幼馴染との恋模様をストレス展開ゼロでお届けする物語です。

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です。

※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

この作品を共有

「「痴漢されそうになっているS級美少女を助けたら隣の席の幼馴染だった」シリーズ(GA文庫)」最新刊

2021/5/13 (木) 00:00 配信予定

「諒くんとっ、わたしのっ、代表作にするのっ!」
S級美少女こと伏見姫奈を主役に、いよいよ始まった学祭に向けての自主映画制作。相変わらず姫奈から積極的にアプローチをかけられ続ける諒だったが、夏休みの撮影をきっかけに、彼女がずっと抱えていた秘密を知ることに。
「諒くんは藍ちゃんが好きだったのに、わたしは横槍を入れて……」
この出来事で、二人の距離はまた一歩縮まっていき――。
歯がゆくてもどかしい、思わずため息が漏れるほどの幼馴染との甘い物語、第4弾。

※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

「「痴漢されそうになっているS級美少女を助けたら隣の席の幼馴染だった」シリーズ(GA文庫)」作品一覧

(4冊)

660〜704(税込)

まとめてカート

「諒くん、正義の味方みたい」
高校二年生の高森諒は通学途中、満員電車で困っている幼馴染の伏見姫奈を助けることに。
そんな彼女は学校で誰もが認めるS級美少女。
まるで正反対の存在である姫奈とは、中学校から高校まで会話がなかった諒だったが、この件をきっかけになぜだか彼女がアピールしてくるように!?
「はい、諒くん。あ~ん」
「……くっついても、いい?」
「無防備って、こういうこと?」
積極的にアプローチをかける姫奈、それに気づかない諒。
「小説家になろう」の人気作――歯がゆくてもどかしい、ため息が漏れるほど甘い幼馴染とのすれ違いラブコメディ。
※本作は幼馴染との恋模様をストレス展開ゼロでお届けする物語です。

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です。

※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

※「小説家になろう」は株式会社ヒナプロジェクトの登録商標です。

高校二年生の春。満員電車で困っている幼馴染の伏見姫奈を助けたことをきっかけに、疎遠になっていたはずの彼女との関係を再び歩み始めた高森諒。
「くっついちゃったね」
この件をきっかけに、学校でS級美少女として認められる姫奈にアプローチされる諒だが、どうやらそんな彼女の積極的な行動に気づいていないようで……?
「……わたしは、まだ、片想い?」
さらに加速していく姫奈からの積極的な想いと、その気持ちに薄々と気づき始める諒――幼馴染とのすれ違いの様に歯がゆくてもどかしく感じる、ため息が漏れるほどの甘い物語、第2弾。

※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

「『幼馴染』は、別に一人ってわけじゃないでしょ」
「一人でいいの」
七月の修学旅行まで残り一か月。相変わらず学校でS級美少女と認知される幼馴染の伏見姫奈から積極的にアプローチをかけ続けられる高森諒。そんな彼の前に、もう一人の幼馴染である姫嶋藍が同じ高校に転校してきて、諒と姫奈の関係に黄色信号が……?
「――キス、しないの?」
予期せぬライバルの出現に、さらに大胆な行動に移していく姫奈と、そんな気持ちを知ってか知らずか鈍感な態度をとり続ける高森諒。
歯がゆくてもどかしい、思わずため息が漏れるほどの幼馴染との甘い物語、第3弾。

※電子版は紙書籍版と一部異なる場合がありますので、あらかじめご了承ください

「「痴漢されそうになっているS級美少女を助けたら隣の席の幼馴染だった」シリーズ(GA文庫)」の作品情報

レーベル
GA文庫
出版社
SBクリエイティブ
ジャンル
ライトノベル 男性向け
ページ数
308ページ (痴漢されそうになっているS級美少女を助けたら隣の席の幼馴染だった)
配信開始日
2020年2月14日 (痴漢されそうになっているS級美少女を助けたら隣の席の幼馴染だった)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad