電子書籍 鮫島、最後の十五日 マンガ

著: 佐藤タカヒロ 
みんなの★
★ ★ ★ ★ ★

まずは、無料で試し読み

試し読み

51ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

鮫島、最後の十五日 1 あらすじ・内容

誰よりも相撲を愛しながらも、小兵と呼ばれる恵まれぬ身体。もがき…抗い…挑み続けた幕内力士、鮫島鯉太郎。熱き力士の冷酷な一場所、十五日間の記録と記憶。大相撲巨編「バチバチ」シリーズ最終章。

この作品を共有
  

「鮫島、最後の十五日」最新巻

熱き力士の冷酷な一場所、十五日間の記録と記憶。十日目、同期・鮫島との序ノ口以来の再戦を願う、関脇・天雷は、小結・白鯨力との取組。土俵に上がるとたちまち豹変する白鯨力と、壮絶なる力勝負の果てに天雷は…。

「鮫島、最後の十五日」作品一覧

(15冊)

各400円 (+税)

まとめてカート

誰よりも相撲を愛しながらも、小兵と呼ばれる恵まれぬ身体。もがき…抗い…挑み続けた幕内力士、鮫島鯉太郎。熱き力士の冷酷な一場所、十五日間の記録と記憶。大相撲巨編「バチバチ」シリーズ最終章。

熱き力士の冷酷な一場所、十五日間の記録と記憶。宝玉光戦となる二日目は、鮫島の対戦を通じて“相撲部屋”という家族の絆を描く。大相撲巨編「バチバチ」シリーズ最終章。

熱き力士の冷酷な一場所、十五日間の記録と記憶。空流部屋の強い絆の歴史が紐解かれ、そして二日目、鮫島対宝玉光の因縁の取組が決着!! 大相撲巨編「バチバチ」シリーズ最終章。

「鮫島、最後の十五日」のおすすめコメント

鮫島、最後の十五日 1 Michi(BOOK☆WALKER スタッフ)

登録日:2016/07/05/p>

タイトルに込められた意味が気になる「バチバチシリーズ」最終章

十五日とは、一場所あたりの日数。時に過去を振り返りながらこの15日間の闘いが描かれる。 スポーツであれ、相撲であれ、トップに君臨するのは「選ばれた」人たち。 番付を順調に駆け上がってきたかのように見える鯉太郎の、「自分は相撲に選ばれていない」という重い言葉。 ついに努力や鍛錬だけでは乗り越えられない壁にぶちあたったのだ。 そして哀愁溢れるタイトルから漂う不吉な予感。まさか、ここまで来てあきらめるのか? そんな不安を払拭するかのように、ひとつひとつの取り組みは熱い。流血も厭わず毎回放出される全エネルギーにこちらの心もえぐられるよう。 鯉太郎の相撲道が一体どこに向かうのか、目が離せない「バチバチシリーズ」最終章。

「鮫島、最後の十五日」の作品情報

レーベル
少年チャンピオン・コミックス
出版社
秋田書店
ジャンル
マンガ 男性向け 少年マンガ スポーツ
ページ数
206ページ (鮫島、最後の十五日 1)
配信開始日
2015年3月6日 (鮫島、最後の十五日 1)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad