電子書籍 旗本伝八郎飄々日記 文芸

著者: 鈴木晴世 

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旗本伝八郎飄々日記 冬のよもぎ あらすじ・内容

旗本・嶋伝八郎の趣味は「本草学」。無役だが八百石の殿様で男やもめの伝八郎は、裏庭で薬草を育てたり、馴染みの料理屋「有明」には本草料理の献立も指南している。そんな殿様は、いつも飄々と人助け。本草料理と江戸人情が心を癒す新シリーズ!

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「旗本伝八郎飄々日記」最新刊

八百石の旗本ながら無役の嶋伝八郎は「本草学」の学者で、料理屋「有明」の名物薬膳も指南する気さくで情に脆い殿サマだ。その有明の華板が、なんと江戸城にスカウトされてしまった! 草食系の殿サマが裏長屋から殿中までお節介する人情旗本シリーズ第3弾!

「旗本伝八郎飄々日記」作品一覧

(3冊)

各476円 (+税)

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旗本・嶋伝八郎の趣味は「本草学」。無役だが八百石の殿様で男やもめの伝八郎は、裏庭で薬草を育てたり、馴染みの料理屋「有明」には本草料理の献立も指南している。そんな殿様は、いつも飄々と人助け。本草料理と江戸人情が心を癒す新シリーズ!

嶋伝八郎は「殿サマ」と呼ばれる八百石の旗本だ。学者並の「本草学」の知識を生かし、料理屋「有明」の名物薬膳も指南。飄々としながらも情に脆いところが慕われて、無役なのに忙しい。本草の知識で市井から殿中までをお節介する、人情旗本シリーズ第二弾!

八百石の旗本ながら無役の嶋伝八郎は「本草学」の学者で、料理屋「有明」の名物薬膳も指南する気さくで情に脆い殿サマだ。その有明の華板が、なんと江戸城にスカウトされてしまった! 草食系の殿サマが裏長屋から殿中までお節介する人情旗本シリーズ第3弾!

「旗本伝八郎飄々日記」の作品情報

レーベル
学研M文庫
出版社
学研
ジャンル
文芸
ページ数
246ページ (旗本伝八郎飄々日記 冬のよもぎ)
配信開始日
2015年3月18日 (旗本伝八郎飄々日記 冬のよもぎ)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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