電子書籍 時空の旭日旗 新書

著者: 安芸一穂 

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時空の旭日旗 過去の匂い未来の音 あらすじ・内容

米軍は、太平洋全域にわたる日本軍基地の同時多発攻撃を敢行。さらに、「A情報」による無線傍受で、米国が核爆弾の開発に成功したことが判明する。ついに最終局面を迎えた大戦の行方は? そして、「あずみ丸」クルーの運命は!? シリーズ堂々の完結編!

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「時空の旭日旗」最新刊

1944年9月、「大和」を旗艦とする日本軍の南遣艦隊はインド洋へ侵攻、連合軍の英仏合同艦隊がベンガル湾で激突。「A情報」を生かして日本軍は勝利するが、連合軍は新たな兵器を投入する「コイン・トス作戦」を発動。日本はこれにどう立ち向かうのか!?

「時空の旭日旗」作品一覧

(13冊)

762円〜882円(+税)

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米軍は、太平洋全域にわたる日本軍基地の同時多発攻撃を敢行。さらに、「A情報」による無線傍受で、米国が核爆弾の開発に成功したことが判明する。ついに最終局面を迎えた大戦の行方は? そして、「あずみ丸」クルーの運命は!? シリーズ堂々の完結編!

2008年、あずみ海洋大学の海洋調査船「あずみ丸」が昭和十年、二・二六事件前年へタイムスリップ。乗員は、横須賀鎮守府の井上成美や山本五十六と接触、日本の敗戦の事実を突きつけ、さらに天皇をも動かし、日本の将来を変えるべく国家体制を変えていく。

2008年から2.26事件前年にタイムスイップしたあずみ海洋大学の海洋調査船「あずみ丸」。日本はあずみ丸のもたらした未来情報で開発したVT信管を搭載した無人噴進弾「桜花」、対潜ヘリの一式回転翼機「千鳥」などの新兵器で米・英連合軍に挑む!!

「時空の旭日旗」の作品情報

レーベル
歴史群像新書
出版社
学研
ジャンル
新書 架空戦記
ページ数
268ページ (時空の旭日旗 過去の匂い未来の音)
配信開始日
2015年3月18日 (時空の旭日旗 過去の匂い未来の音)
対応端末
  • PCブラウザ
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