電子書籍 蠢く淫花 ラノベ

著者: 神狛しず 

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蠢く淫花 ~M(マダム)・バタフライ~ あらすじ・内容

美しい青年はバラの化身!? 私のいやらしい蝶を羽ばたかせる彼はやがて……

夫・陽介とのセックスにうんざりして訪れたBar Amour(バー・アムール)。花にあふれた店内で、バラの棘で指先を怪我してしまった舞子は、マスターの手当てにうっとりとなる。刺したバラを“処刑する”と不思議なことを言うマスターの目を盗んで花茎を一本持って帰った帰り、舞子は美しい青年に出会う。耳の中に流し込まれた声はとびきり甘い。青年との快楽におぼれていく舞子だったが、ある日青年が“陽介”として帰ってきて……。

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「蠢く淫花」最新刊

身長179cmで男勝りの紫帆は、4つ年下の幼馴染将生に思いを寄せているが、女としての自信がもてず10年も言い出せずにいた。ある日、会社帰りに見つけた好美礼(すみれ)神社で転んだのをきっかけに、神社の宮司からある祈祷の誘いを受ける。ご利益で美しくなり、色香漂い、異性を惹きつけ、意中の方と結ばれるという儀式に挑む紫帆だが、まずは「破瓜の儀式」だと聞かされる。処女の紫帆は抵抗するが、宮司の愛撫によりほだされて……。

「蠢く淫花」作品一覧

(3冊)

各300円 (+税)

まとめてカート

夫・陽介とのセックスにうんざりして訪れたBar Amour(バー・アムール)。花にあふれた店内で、バラの棘で指先を怪我してしまった舞子は、マスターの手当てにうっとりとなる。刺したバラを“処刑する”と不思議なことを言うマスターの目を盗んで花茎を一本持って帰った帰り、舞子は美しい青年に出会う。耳の中に流し込まれた声はとびきり甘い。青年との快楽におぼれていく舞子だったが、ある日青年が“陽介”として帰ってきて……。

婚約者に捨てられぼろぼろになった桐子は、Bar Amour(バー・アムール)で美青年に出会う。彼の望みを叶え蘭の鉢を引きとった桐子は、世話方法を教えると家に来た青年に傷心を告げる。すると彼は、蘭に擬態(ミミック)する蟷螂(マンティス)のように、男に貢がせる蘭の女になれと言い性技を仕込むのだった。

身長179cmで男勝りの紫帆は、4つ年下の幼馴染将生に思いを寄せているが、女としての自信がもてず10年も言い出せずにいた。ある日、会社帰りに見つけた好美礼(すみれ)神社で転んだのをきっかけに、神社の宮司からある祈祷の誘いを受ける。ご利益で美しくなり、色香漂い、異性を惹きつけ、意中の方と結ばれるという儀式に挑む紫帆だが、まずは「破瓜の儀式」だと聞かされる。処女の紫帆は抵抗するが、宮司の愛撫によりほだされて……。

「蠢く淫花」の作品情報

レーベル
――
出版社
KADOKAWA / メディアファクトリー
ジャンル
ライトノベル ホラー 官能小説 日本文学 TL 女性向け
ページ数
44ページ (蠢く淫花 ~M(マダム)・バタフライ~)
配信開始日
2012年12月5日 (蠢く淫花 ~M(マダム)・バタフライ~)
対応端末
  • PCブラウザ
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