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『PEAKS(マイナビ出版)、2021年8月17日以前(実用)』の電子書籍一覧

1 ~60件目/全85件

  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    彩り豊かな秋山の魅力と、夏とは異なる
    山登りの注意点を解説!

    秋登山の楽しみといえば「紅葉」。
    燃えるような紅色の稜線をゆくテント泊はもちろん、ゆっくりと紅葉を堪能できる山小屋に、タイミングをあわせて行きやすい日帰り登山までどんなスタイルにも対応できる紅葉を狙った山登りをご紹介します。

    秋山の注意点や紅葉のメカニズムも取材しました。
    また夏とはうってかわる環境なので、秋山ならではのテント泊ノウハウはボリュームを割いて解説。

    第2特集では「食欲の秋」にからめて「山ごはん」にフィーチャーします。
    昨年募集した表紙公募企画も発表しますよ!


    ※電子書籍版には特別付録「ウォータープルーフ・トートバッグ」は付属しません。あらかじめご了承ください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    特集◎テーマ別!日本アルプスルートガイド

    夏本番!ついにアルプス登山のシーズンがやってきました。
    灼けるような陽射しをさえぎりながら、3,000m級の風を感じて景色を味わう山の旅。
    山好きならば待ちわびていたであろうこの季節存分に楽しめるように7つのテーマに合わせて日本アルプスのルートをご紹介します。
    テーマとセットになった企画もお見逃しなく。
    特集外では、高橋庄太郎さんが歩いた夏の越後三山の模様をお届け。
    ほぼ恒例となったニッチなカタログ企画では、ケトルを徹底調査しました。

    ※電子書籍版には特別付録「オリジナル・ロングスキットル」は付属しません。あらかじめご了承ください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    \出発点までぐるっと回る/ 
    北アルプスラウンドルート20

    みんな大好き北アルプス!
    いよいよ夏が到来する今号では、出発地点に戻ってこられる1泊~2泊をメインとした、ループ状のルートを多数ご紹介。
    もちろん、長期休暇が取れたら挑戦したい3泊以上のルートも掲載しますよ!
    北アルプス南部エリア(槍・穂周辺)に剱・立山・黒部エリア、後立山エリアと3つに分け、20ルートを詳しく解説します。
    ルート紹介だけでなく、荷物を預けられる場所や意外と知られていないグルメなど、山行計画を立てるための情報も網羅。
    綿密な計画を立てて、ぜひこの夏の北アルプスを楽しんでください。

    ※電子書籍版には特別付録「オリジナル・ドライバッグ」は付属しません。あらかじめご了承ください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    テント泊はもちろん、山小屋泊から日帰りまで十人十色の装備を拝見!
    みんなのソロ装備図鑑

    PEAKSでの過去連載はもとより、ムックの人気企画である“装備紹介”が特集として復活!2泊3日の南北アルプスのテント泊山行をメインに、山小屋泊と日帰り山行の装備も紹介します。また、現在ラインナップされている最新テントのこだわりについても、各メーカーに取材しました!

    第2特集は“ファストパッキングのはじめ方”。
    いつもの装備よりも、もっと遠くまで行ける登山のスタイルをご紹介します。


    ※電子書籍版には特別付録「L字型コンパクトウォレット」は付属しません。あらかじめご了承ください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    特集◎軽量化の極意

    登山者の永遠のテーマ「軽量化」。
    今号では、無理せず効率的に装備を軽くする方法を取材しました。
    軽量化のためのバックパックの選び方と代表的なモデルの紹介や、1kg以下テントの徹底比較など、テント泊装備を軽量化するためのノウハウを深堀りしました。

    また、高橋庄太郎氏による最新ギアで軽量化した装備での北アルプスシミュレーション山行に、ランドネ編集部の二宮がUL装備で体験するテント泊など、内容盛りだくさんでお届けします。
    ※デジタル版には、紙版の付録「タイベック・フードコンテナ」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    里山の草木も芽吹きはじめ、いよいよ春の到来です。
    今年もグリーンシーズンの登山を楽しむためのモデルを多数集めました!
    シューズにバックパック、テントにクッキングツール。
    もちろん、ウエアもベースレイヤーからレインウエアまで。
    無雪期のテント泊装備に必要な、今年注目のギアがこの一冊で丸わかりです!
    巻頭では、首都圏の有名プロショップスタッフによるギアインプレッションも掲載。
    アイテム展開数が多くて一押しがわかりづらいブランドは
    しっかりと今期のテーマをインタビューしたうえでハイライトをまとめました。
    お気に入りのギアを見つけて、ハイシーズンまでに使い方も身につけましょう!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    旅にトラブルはつきもの。それは山を旅する登山も同じです。
    しかし山中でのトラブルは、街中とは比べものにならないリスクがあります。
    行動に支障をきたすケガや急な病気、自然現象を元にする落石やホワイトアウトなどの危機を、想定できる限り取り上げ、その対処法を有識者に聞いてみました。
    また、ケガをしないために日頃から行なうべき登山のための簡単なトレーニングや、
    ファーストエイド&エマージェンシーキットをどのように構成するかなど、
    登山中の緊急事態を乗り切るための情報を多方面からお届けします。
    ※デジタル版には、紙版の付録「ガジェット防水ポーチ」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    特集◎最低限知っておきたい地図読みの極意

    読図とは、地形を読み、方角を知り、迷うことなく山を登るための大切な技術。
    今回の特集では道迷いをしないために、だれもが最小限知っておくべきことに注力。
    ちょっとした裏山ハイクが冒険に変わる、目からうろこの地図読みのおもしろさをご紹介します。
    じつは読図、基本さえ知れば登山の楽しみがグッと深まるのです。
    もちろん、道迷いを防ぐ方法や最新のビバーク術も掲載。これで、もう地図読みは怖くない!
    ※デジタル版には、紙版の付録「フィンガーレスミトン【改】」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    特集◎ギア・オブ・ザ・イヤー2020
    本誌では今年もたくさんの山道具をご紹介してきました。
    そんななか、この一年でもっとも評価が高かったギアとはなんでしょうか?
    全国の山道具店、ガイドや山岳・アウトドアライターなど、
    山業界のプロフェッショナルから多数のコメントを取り寄せて
    ベストバイなマウンテンギアを徹底リサーチしました!
    また、一般ユーザーへもアンケートを実施し、
    トレンドになっている登山ギアも調査。
    いま買っておくべきギアを網羅した、2020年を締めくくる特集です。
    そのほか山にまつわる今年のニュースの振り返りや
    注目の2021年春夏モデルをちょっと早めにお届けします。
    ※デジタル版には、紙版の付録「山旅トートバッグ」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    特集◎スタイル別に楽しむ雪山登山
    雪山シーズン直前! 特集では日帰り~山小屋泊の雪山山行を想定したギアの選び方やノウハウをご紹介します。
    昨年取材した北アルプス・燕山荘の年越し山行記事と、そこで使用した装備紹介を皮切りに、今年の年末年始に営業する山小屋や、小屋泊&日帰りのルートガイドを掲載。
    もちろん、雪山山行計画の注意点や装備選びといったノウハウも交えながら冬の登山に必要な情報もお届けします!
    また、雪崩に備えて知っておくべきことや憧れの雪山テント泊情報もご紹介。
    これから雪山登山を始めたい人も、ステップアップしたい人も、ぜひご一読ください。
    ※デジタル版には、紙版の付録「バンブークッキングボード」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    毎年恒例、秋冬のマウンテンウエアをカテゴリーごとに多数掲載!
    風雪から身を守るハードシェル、保温を司るインシュレーション、
    シビアに汗をコントロールするベースレイヤーなどなど、
    春先の登山にまで使える新作ウエアが今年もずらりと揃いました!
    各ブランドの一押しウエアはもちろん、気づくと後回しにしがちな小物類まで、
    新作のクロージングギア全般を余すとこなくご紹介します。
    ※デジタル版には、紙版の付録「山のミニマムパスケース【改】」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    暦のうえではすでに秋。そんな季節の山登りにおすすめなのが、温泉登山です。
    歩いてしか行くことのできない山中で浸かる温泉は、訪れたことのある人にしかわからない醍醐味があります。
    9月発売のPEAKSでは、日本全国に点在するそんな野天の温泉を特集!
    山中の温泉ならではのマナーや、日本全国の山温泉をご紹介します。
    また、山中だけでなく、下山後に立ち寄りたい温泉もリコメンダーに紹介してもらいました。
    特集のために集めた温泉向けギアカタログを参考に、この秋は温泉登山を楽しみましょう!
    ※デジタル版には、紙版の付録「ハセベ式マルチクッカーケース」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ひとりで登山をできるということは、いつでも自分の好きなときに山登りができるだけでなく、自立した登山者であるということ。登山の計画から道具の準備、現地での安全管理、そしていざというときに適切な行動を取る。簡単なようでいて難しいのがソロ登山。今年の夏はあの山に登りたい! そんな願いを叶えるのは、山の神様ではなくあなた自身。ひとりで計画し、ひとりで現場で判断する。そして安全に家まで帰ってくる。それができれば、もうあなたは一人前の登山者です。自分のレベルに合わせて、いつでもどこでも自由に登山ができるという、登山者のスキルを身に着けたと言えるでしょう。今号のPEAKSは、そんなソロ登山者になるためのノウハウを特集します!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※デジタル版には、紙版の付録「ハセベ式テント場サンダル」は含まれません。また、紙版掲載の記事「シンプルな構造を追求した軽量・簡易型 特別付録「ハセベ式テント場サンダル」」についても掲載していません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    山々で登山者が自由を謳歌するシーズンがやってきた!
    自由といえばテント泊。テント泊といえば欠かせないのが、テントと寝具と調理器具。そんなテント泊で重要な3カテゴリーを今号では重点的に考察します。それぞれの選び方の基本や、最新ギアに意外な使い方など。普遍的な重要カテゴリーの基本情報と、いまのトレンドをミックスしてわかりやすく解説。しっかりと読み込めば、思うがままにテント泊装備を組めるはず!極めつけは、テント泊山行をこよなく愛する高橋庄太郎さんが教える、テント泊のノウハウ集。装備選びだけでなく、実際の山行でも役立つ情報が満載です。また、今シーズの登山で知っておきたいテント場情報も網羅します。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※デジタル版には、紙版の付録「チタンマネークリップ」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    特集◎槍ヶ岳を眺めに、北アルプスへ
    遠くからでもそれとわかるシルエット、いかにも険しそうな先鋭。夏の北アルプスを縦走していると、まず姿を探してしまう山、槍ヶ岳。今月号では、多くの登山者が特別な想いを抱く名峰を目で愛でる山行という視点でお届けします。
    個性豊かなルートも豊富で、軽食やサービスに定評ある山小屋も多数点在するエリア。それらの山小屋やルート上から眺めることのできる、絶景の“槍見”スポットも徹底調査しました。ただ登るだけではない、槍ヶ岳の魅力を周辺エリア含めてご紹介します!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※デジタル版には、紙版の付録「オリジナルビッグフライパン」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    特集は日本アルプスベストルートを一挙大公開!
    いよいよグリーンシーズン到来! 夏の登山シーズンに多くの人が繰り出す“日本アルプス”に注目し、登山関係を生業とする業界人からおすすめのルートを紹介してもらいます。特徴のあるピークや名物をもつ山小屋が豊富な北アルプスに、日帰りでも3,000m級の山を楽しめる中央アルプス、静かな山歩きをどこまでも楽しめる南アルプスと、夏山の主役ともいえるエリアのルートを一同に集めました。しかも、レコメンダーごとのテーマに分かれているので、気分に合わせてルート選びが可能です。また、高橋庄太郎さんをはじめ、山登りの雰囲気を感じられる山行記事も掲載。ルートガイドだけでなく、夏の登山に役立つ情報も散りばめられています!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※デジタル版には、紙版の付録「マウンテン・オーガナイザー」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    夏山シーズンはもとより、残雪期や冬季もこぞって登山者が集まる八ヶ岳は、多くの魅力で溢れています。テント泊で縦走を楽しめるいくつものピークや、のんびり山小屋ステイを楽しめる個性豊かな小屋の数々に、山中に湧き出る温泉をはじめ、初心者を連れて登りやすいロープウェイアクセスを含めた豊富なルート取りができるなど、その魅力はきりがないほど数えられます。ゴールデンウイーク直前の今号では、そんな八ヶ岳の魅力的なポイントを特集。山小屋やルートだけでなく、下山後の立ち寄りどころや八ヶ岳土産などもご紹介します。この夏、八ヶ岳を楽しみたい人はぜひご一読ください!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※デジタル版には、紙版の付録「タイベック・温泉バッグ」は含まれません。
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    今シーズン注目の山道具を完全網羅!「登山ギアバイヤーズガイド2020」
    毎年恒例、新作のマウンテンギアを大ボリュームでご紹介するカタログ号。バックパック、トレッキングブーツ、ウエア、テント、スリーピングギア、クッキングツールまで、今期おすすめのアイテムが勢揃い。目利きのセレクトによる注目ギアのインプレッションや、巻末にはブランドの情報とおすすめのアイテムを一覧にした「ブランド大辞典」を収録。
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    老舗の店舗から最新セレクトショップまで、
    日本全国の山道具専門店を大研究。


    いつもお世話になっている山道具。みなさんはどこで購入していますか? 居心地のいいなじみのお店や、知識豊富なスタッフが在籍するお店、遠出してでも行きたい個性的なお店に、話のおもしろい名物スタッフがいるお店など、専門店とひと言でいっても、その特徴はお店の数だけあります。そんななかから相性のいいお店と出合うことは、山での遊び方が広がる絶好のチャンスと言ってもいいでしょう。レベルアップのための知識を吸収し、もしかしたら登山仲間と出会えるかもしれない、アウトドアのプロショップは、登山者の味方なのです。今月はそんな全国の山道具専門店をご紹介。山々で思いっきり楽しむためにも、まずはアナタにとって最高な山道具店を探してみましょう!

    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    日本全国の島旅トレッキングを特集。第2特集は冬季におすすめの日帰り登山をご紹介。

    雪山もいいけれど、寒さから逃れ、暖かいエリアの山を目指すのもひとつの手。南国へ、バカンス気分で島旅ハイキングへ出かけてみるのはいかがでしょうか。本州の山々とは違った固有の植生を楽しみながらのハイキングは、きっと新鮮な山旅になること間違いなし。そのほか、冬に限らず春から秋にかけて山旅が楽しめる、全国の島の山も併せてご紹介していきます。第2特集では冬季におすすめの日帰り登山をご紹介。この冬の山行計画にご活用ください!
    ※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
    ※デジタル版には、紙版の付録「山のミニマムウォレット【改】」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    2019年のマウンテンギアのなかから人気の山道具を総決算!みなさんは今年どんな山道具を買いましたか? 2019年最後の号となる1月号では、SNSなどを活用して山好きが今年買ったアイテムを徹底リサーチ! また、ギア好きショップスタッフが語る売れ行き好調だったマウンテンギアや、アウトドアライターが自腹購入した道具も一挙公開します。さらに「PEAKS的ギアオブザイヤー」もカテゴリー別で発表! 果たして、今年の栄えあるマウンテンギアは? 気になる山道具が大集結する『PEAKS』1月号で、2019年のギアを総括しましょう!※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「オリジナル・山ストール」は含まれません。
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    白銀の稜線を目指して雪山へ!必要な知識や装備、おすすめルートをこの1冊に。雪山には、夏とはまた違ったすばらしい景色が広がっています。透きとおった空気が見せる彼方へ続く風景や、陽の光によって表情を変える白い雪。この季節にしか体験できない白銀の世界は、登山の醍醐味のひとつといえるでしょう。『PEAKS』12月号では、ウインターシーズンの山を安全に楽しむための知識や装備、レベルごとの雪山ルートガイドなどをお届けします。雪山にまつわる知識をしっかりと身につけて、雪山登山の魅力をたっぷり味わってください!※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「オールシーズンコジー」は含まれません。
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    今年も注目のアイテムが目白押し。気になるウエアをチェックして、ウインターシーズンに備えよう。秋の終わりが近づけば、出かける山々が雪を纏いはじめる時期ももうすぐそこ。気持ちもアイテムも少しずつ雪山仕様に準備を進めているみなさんへ、毎年恒例のウインターウエアカタログ号をお届けします!新技術の発展が目覚ましいアウターシェルやインシュレーション、とくに気になるベースレイヤー、備えておきたいバラクラバやビーニーなど、雪山登山に必須なアイテムをチェックして、今シーズンも気分を盛り上げていきましょう。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    秋こそ歩きたい、日本全国のロングトレイルの魅力。アルプスのエリアでは、そろそろぐっと冷え込み始める時期ですね。そんな季節は、高峰以外にも目を向けて、山々を繋いで旅するのもいいのでは? 展望のよいピークハントもいいけれど、山の楽しみ方のひとつとして、秋の装いを感じながら長い距離をじっくり歩く山旅も魅力的ですよ! というわけで『PEAKS』10月号はロングトレイルを特集。これまでと違った見方で登山道を繋ぐ、旅の魅力とノウハウや、あこがれの海外ロングトレイル情報まで、内容たっぷりでお届けします。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「トレイルフード・コンテナー」は含まれません。
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    土日・祝日の休みをフル活用して楽しめる、全国の1泊2日山行ルートを50本厳選紹介!夏山シーズン真っ只中。北アルプスなどの高山へ向かうのは、お盆休みなどの大型連休だけ、そんな人も多いのでは?週末もテント泊、もしくは山小屋泊まりで山登りに行きたい! そんなトレッキング好きの希望に応える今特集では、1泊2日で登山を楽しむためのルート集をお届けします。北アルプス、中央・南アルプスから、八ヶ岳、東日本、西日本、九州、北海道まで、日本全国から厳選した50ルートをご紹介。そのほか、1泊2日で登山を楽しむためのノウハウも散りばめてます!ぜひプランニングにお役立てください。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「オリジナル・ミニスキットル」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    北アルプスをひとりで歩きたい!ソロトレッカーのためのノウハウと心得を解説。ついに夏山シーズンも本番間近。「そうだ、ひとりで山へ行こう!」そんな考えを思い立ったら、やっぱり目指すは北アルプス! 普段できない2泊、3泊、4泊などの縦走登山。ひとりだからこその楽しみを満喫しちゃいましょう。『PEAKS』8月号では、ひとりで歩きたい、魅力あふれる北アルプスの縦走路や、押えておきたいリスクの対処法や必要装備など、ソロトレッカーのためのノウハウと心得を解説していきます。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「タイベック・ビッグサコッシュ」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    みんなのあこがれ穂高連峰を徹底紹介!北アルプスのなかでもとりわけ人気の高い穂高エリア。涸沢を拠点に北穂高岳を目指す憧れルートや、一般登山道最難関といわれているジャンダルム越えに大キレットなど、いつかは挑戦してみたい穂高連峰をゆく岩稜帯が連なります。この夏、『PEAKS』7月号では穂高連峰に登るためのトレイル情報や岩稜帯歩行を徹底解説。そして、穂高の歴史や最新の山小屋・テント場事情にも迫ります。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「マウンテン ミニウォレット」は含まれません。
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    住・眠・食、テント泊登山のための上級キャンピングスキルを徹底解説。すべての荷物を背負って山を歩くテント泊での登山は山旅の醍醐味のひとつ。より自由に山を楽しむための手段ですが、苦労やアクシデントなどのリスクをはらんでいるのも事実であり、安全な山行のためには知識とノウハウが重要です。『PEAKS』6月号では、アナタのテント泊のスペックアップをお手伝い!テント泊を楽しむための知識とノウハウをご紹介していきます。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    山歩きには欠かせない“登山靴”と“足”に密着&徹底解剖!自分の体を支え、つねに山と接触している唯一の部分が登山靴。だからこそ、快適に、楽しく山を歩ける理想の1足を見つけることは最重要項目です。しかし、自分の山歩きにはどんなタイプが向いていて、自分の足にはどのモデルが合うのか?店頭に並ぶさまざまな種類のシューズのなかからどうやって見つけ出せばいいのか?『PEAKS』5月号では、“登山靴”と“足”に迫ります!アナタの足に合う、理想の1足と出会うために。登山靴にまつわる知識と快適に山を歩くためのノウハウをご紹介。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「2wayストレージバッグ」は含まれません。
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    今季おすすめのアイテム、最新の山道具が勢揃い!マウンテンギアカタログ2019毎年恒例のマウンテンギアの大特集号。今シーズンも充実ボリュームでお届けします!ウエア、バックパック、テント、トレッキングシューズなど、今季の山を楽しむための最新アイテムが勢揃い。さらに気になるアイテムのインプレッションやショップスタッフ推薦アイテムもご紹介。欲しい山道具が見つかること間違いなしの一冊、どうぞお楽しみください!巻末には各メーカーの情報と一押しアイテムを掲載したブランド大辞典を収録。通常号の2倍のページ数でお届けします。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    著名な登山家や山業界で話題の人物、山に行くときにいつも使っているウェブサービスなど。よく見聞きし身近にあるからこそ、実際どんな人物なのか、サービスの舞台裏はどうなっているのか、気になるところですよね。『PEAKS』3月号では、そんな山業界の気になる事柄に迫ります!ずばり、話題の人物や、気になるサービスの舞台裏に携わる方々に、山に対する考えや、作り手の思惑などについてインタビューしてきました。今後の山業界の動向はいかに!?※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「パラコード マルチストラップ」は含まれません。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    いつもお世話になっている山道具。お気に入りのアイテムは長く愛用していきたいし、長く使うことで愛着も湧いてきます。しかし使用頻度が高いものほど破けたり壊れたり、劣化してしまうのは道具の宿命。それでも長く愛用するために自分でできることは、常日ごろのメンテナンスや壊れたときの早期補修です。自分の大切な山道具を長く愛用していけるように、『PEAKS』2月号では自分でできる山道具のメンテナンス術をご紹介します!外に出るのが億劫な冬は、愛用の山道具を愛でながらメンテナンスをして、来るべき山行予定に備えて万全な準備を整えましょう!※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「3Way フリースチューブ」は含まれません。
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    2018年も残すところあと僅か。今年もさまざまな山道具が登場し、話題のアイテムもたくさん登場しました。実際のところ、あの話題のアイテム、使ってみてどうだった?じつはコレがかなりよかった!など、みんなが気になっていた新作アイテムの本当のところをご紹介。そのほか、2018年の出来事や、来年登場のニューアイテムもひと足先にお見せします。2018年の山道具を総括して、レコメンドマウンテンギアを一挙紹介。『PEAKS』おなじみのライター陣が2018年に登場した話題の山道具を振り返る、忘年会登山(?)を決行。話題となったアイテムの実力、新素材や革新的なテクノロジーなど、キャンプをしつつじっくりと語り合います。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「2Way フィンガーレスミトン」は含まれません。
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    日帰り、あるいは山小屋泊で、今年こそ雪山デビューを実現しよう!テントを担いで山並みをゆく夏山縦走も、秋山の紅葉を眺めながら山々をめぐるのも楽しいけれど、そろそろ行ってみたいと思いませんか?白銀に覆われた、緊張感と絶景の待つ雪山へ!雪山に挑戦するにはハードル高い扉がそびえていると思う人も多いかもしれないけれど、その扉の向こうにはグリーンシーズンの山とは一線を画する別世界が広がっています。そしてその扉を開くファーストステップはまず、日帰りで雪山に入り、次に山小屋で夜を明かすこと。そこにはどんな知識が必要か、またどんなギアを持つべきか、そのうえでどこを最初の雪山に選ぶべきか……。『PEAKS』12月号では、そんな雪山登山の入門ノウハウをたっぷりとお届けします!※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「スクエア・オーガナイザー」は含まれません。
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    「ウインターアイテムカタログ2018-2019」特集を読んで次に着る一着を見つけよう!お気に入りのブランドが送り出す、ウワサの新製品について。あるいは、自分にぴったりな一着と出合うために、見逃してはいけないポイントについて。これさえ読めば、秋冬にほしいウエアが丸わかり、着るべき一着も見つけられるはず。『PEAKS』11月号は「ウインターアイテムカタログ2018-2019」特集号!小誌おなじみのアウトドアライターが、この秋冬の新作ウエアを細やかに解説します。定番のハードシェルから、見落としがちなバラクラバまで抜かりなく掲載。プロショップスタッフによる座談会では、目から鱗の金言が次々に飛び出しました。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「マウンテンULポーチ」は含まれません。
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    テントを背負ってのソロ山行は、『PEAKS』が伝え続けてきた大切なテーマです。もっと遠くの稜線へと、もっと深みへと山を楽しむために。計画を練り、装備を揃え、本番にどうするかというノウハウを10月号ではお届けします!私のソロ登山、なにがまちがってる? テント選びの基準は? ひとりでどこに行けばいい?この1冊を手に取って、キミもワンランク上の山旅へと出発しましょう!実際のフィールドで、山の先輩のレッスンを受けながらのソロトレッキング体験。何社もの、いくつものテントに泊まって夜を明かしたフィールドインプレッション。すばらしい展望なのにあまり知られていない、静かに歩けるおすすめルート。軽量化のTIPSにクッキングツールのイロハ、気になるあの人の山道具……。『PEAKS』10月号は、山旅の知識と実践を盛りだくさんに「ソロトレッキング」を大特集!ソロ未経験者にとっては憧れを実現するための手助けになり、経験者も自身のスタイルを見直すきっかけになること間違いなし。心地いい気温、美しい紅葉の秋山シーズンに向けて、この1冊は欠かせません!※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「山のミニマムパスケース」は含まれません。
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    山のエマージェンシーの気になるアレやコレを大実験!なんとなーくは知っているけれど、正直にいうと詳しいところはわからない。きっとあるよね、そんな山のギモン。でも、いざというときに安否をわけるのは、そんな知識の差なのかもしれない。捻挫、骨折、低体温、熱中症、夜間行動、アプリ、GPS、煮沸、火起こし……。ずっと気になっていたアレやコレ、『PEAKS』が代わりに実験しちゃいました!夏山の盛り、『PEAKS』9月号はみんな気になる山のギモンを大実験!片足だけで下山をするのがどんなに大変か、山での捻挫を疑似体験。化繊とウール、2種類のシャツの体温変化をサーモカメラで観察!?日没後に歩くことの大変さを知るために、月明かりのみで歩いた大倉尾根。谷から上、稜線から下、救助を呼ぶホイッスルの音はどこまで届くのか。好きな色だけではコーディネート厳禁!? カラー別、レインウエアの視認性テスト。浄水器、コーヒーフィルター、自家製フィルターそれぞれの濾過の違い。体を張って凍える夜を明かした、ビバーク・ザ・ノンフィクション。数々の実験の果てに行き着いたギモンの答えをエマージェンシーに役立ててください!※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※デジタル版には、紙版の付録「オリジナルミニフライパン」は含まれません
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    梅雨も明けた登山シーズン真っ只中。とはいえ休みは週末だけ、という人も多いのではないでしょうか?2日間しかない休日を徹底活用するため、編集部員3人が、三者三様の山行に挑戦。それぞれの山行に合わせた、ミニコラムとともにその模様をお伝えします。そのほかアウトドア業界で活躍するプロたちの装備解説や、山道具店のスタッフによる山行プランの紹介など、1泊2日をテーマにお届けします。登山は夏休みだけ、なんてもったいない!この本を開いて、週末マウンテントリップへでかけましょう。温泉をめぐる女子3人の那須岳トリップ、移動も楽しむ白山電車登山、南アルプスの奥深くを駆けめぐるファストパッキング山行と、3つの紀行記事を中心に、1泊2日で登山を楽しむヒントをご紹介。そのほか、近年人気高まる沢登りの紀行記事や、2本の紀行記事を中心にお届けする、黒部にフォーカスした第2特集など、旅情をくすぐる読み物企画をふんだんに盛り込んだ、夏らしい一冊としてお届けします。また、夏山シーズンになると買い替えたくなる、トレッキングシューズについても詳しく解説。※デジタル版には、紙版の付録「タイベック・ストレージバッグ」は含まれません。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    待ちわびましたね。登山の盛り、夏山シーズン!人気の北アルプスのなかでも、だれもが憧れ、賑わいが絶えないのが、槍ヶ岳で交わるふたつの縦走路、表銀座と裏銀座です。その人気の秘けつに迫ろうと、取材班が大縦走へと旅立ちました。夏の太陽を浴びて、山小屋の人から元気をもらい、どんどん近づく槍ヶ岳へ。なぜ北アルプスは、縦走は、こうも山好きを惹きつけるのか?この一冊をめくれば、その答えがきっと見えてくるはずです。4人の仲間を率いて、リーダーとして燕岳から槍の穂先へ――。山岳救助隊員が案内する、烏帽子岳から野口五郎岳、三俣蓮華岳――。表銀座と裏銀座。『PEAKS』7月号では、北アルプスの二大ゴールデンルートを特集します! 各コースの詳細なポイントはもちろん、山小屋やテント場リスト、リーダー論まで。この夏に歩くために、参考となること間違いなしの企画が揃います。また、シーズン本番に突入する前に、揃えておきたいのがテントサイトギア。テント、マット、寝袋……どうすればテント泊をワンランクアップできるのか、全天候型フリーライター・ホーボージュンさんに聞いてみましょう。さらには連載「野外道具探訪記」でもおなじみのライター・村石太郎さんによる夏の北海道旅、大雪山系大縦走の紀行を収録。※デジタル版には、紙版の付録「ネオプレン・ショルダーケース」は含まれません。※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    クルマで山へと出かけたものの、こんな経験はありませんか? 行きと帰りで同じ道を歩かなければいけないことに退屈したり、クルマを停めた登山口と下山口に距離があるため面倒に感じたり。今月号では、そんな悩みが無用の周回ルートをご紹介します。登山口にクルマを停めて、気持ちのいいルートをグルッと回り、はじめての道を歩き続けていたら、気づけばそこは駐車場でサクッと帰宅。限られた時間で効率よく満喫できる、それが周回ルートの魅力といえます。北アルプスや八ヶ岳をはじめとするエリア別のルートガイドをはじめ、合計50のルートを収録。読めばこの夏出かけたい旅先が見つかること間違いなし! 登山シーズンの幕開けにふさわしい、山旅の魅力が盛りだくさんの一冊です!※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    もっと遠くへ、もっと高みへ。ワンランク上の登山者として山を歩きたい!でも、心当たりがありませんか?とりあえず山に行って、なんとなく続ける、そんな自己流登山。どんな山へ行くか、どのようにして装備を使いこなすか……。あれ、ワタシのやり方、じつは失敗例だったの!?読めばステップアップすること間違いなしの特集をぜひお楽しみください。登山を深めるうちについぶつかってしまうのが、自己流登山の壁。テント泊のバックパックの容量や構造って、結局どんなものが適正なの?ウエアに通気するメンブレンが登場したって本当?どうしてローカットのシューズはダメといわれてきたの?軽量テント、こんなに軽くて薄くて大丈夫?その最新ガジェット、本当に使いこなせてる?こんな疑問にお答えすべく、『PEAKS』5月号は「最新版トレッキング実践学」をお届けします。登山の先パイたちの言葉をアドバイスに、今年こそ自己流登山から卒業しましょう!また、第2特集では、残雪期のテント泊登山についてもご紹介。高橋庄太郎さんの燕岳紀行に、人気エリア涸沢でのスナップ撮影も敢行しています。保存版ともいうべきノウハウ特集に、いますぐ参考にしたい第2特集。最後までページをめくる手が止まらない一冊に仕上がりました!※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    峰々が雪解けに向かい、登山シーズンの足音が近づいてきた今日このごろ。今年もこの季節がやってまいりました。圧倒的ボリュームでお届けする『PEAKS』恒例のカタログ号です!バックパック、トレッキングシューズ、テント、レインウエア、バーナー、ヘルメット……。山に持っていきたい道具が見つかること間違いなしの一冊をお楽しみください。2018年の山旅、計画はもう決めましたか?どこへ行くにしても欠かせないのが、僕ら登山者を助けてくれる山道具。なにを選べばいいのか、どんなものが発売されているのか。そんな気になる新作アイテムをぎゅっと凝縮したカタログ号をお届けします。バックパック、シューズ、テントといった定番の山道具はもちろんのこと、サコッシュ、ランタン、スタッフバッグのような細かいところも抜かりなくカバー。さらに今年は、現在のトレンドを反映するようにULアイテムもピックアップ!アウトドア関係者が「欲しい!」と唸ったアイテムを試すインプレッション企画から、有名アウトドアブランドが一挙に集う巻末ブランド大辞典まで。山好きなら、一家に一冊、今シーズンの『PEAKS』カタログ号をぜひ!※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    おかげさまで創刊100号!『PEAKS』3月号はアニバーサリーイシュー!すばらしいニッポンの山岳風景100カ所のコレクションに、目利きの心を打ったエポックメイキングな100の山道具。この100年間の登山史の解説、100万円あれば山でできること、おなじみの野外道具探訪記も創業100年以上を超えるブランドに……。そう、創刊から100号を迎える『PEAKS』3月号は、1号限りの特別号に変貌します!アウトドア関係者が総登場するお祭り騒ぎの誌面、ぜひお楽しみください!※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    2018年最初の『PEAKS』の特集は、今年こそ身につけておきたい山の危機管理!Aなら「Advice」、Bなら「Bite」、Cなら「Compass」……。山の危機管理のために知っておきたいことをA to Z式に並べてお届けします。知っているようで知らない安全登山の基礎知識から、山のプロから教わる目からウロコの実践的な応用知識まで。Zまで読み進めれば、レベルアップに前進していること間違いなし。第2特集は「山小屋で働こう!」。今年の夏山シーズンこそ、山をアウトドアではなく仕事の場にしてみませんか?編集部員や体験者のエピソード、最新の求人リストなどを紹介します。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    大好きな山に行ける日なんて、せいぜい週末の土日だけ。だけど、両日ともに行ってしまうと、普段の休みがとれやしない。そんな悩めるデイハイカーのキミへ、『PEAKS』初の「日帰り登山」特集をお届けします!グルメなルートから、健脚向け、写真好き、アクセス良好などポイント別にご紹介。ドーンと載せた50プランに触れれば、山がもっと身近になること間違いなし!立ち寄りどころが満載な、山欲はもちろん食欲までも満たすプラン。短時間だからって侮れない、ヘトヘトになるかもしれない体力勝負の長距離プラン。会心の1枚が狙えて、下山後はSNSにUPしたくなるようなフォトジェニックプラン。さらにはクルマで簡単に行ける周回プランや、温泉なんてご褒美が待つプランまで。『PEAKS』初の「日帰り登山」特集は、そんな欲張りベスト山行を50プラン紹介します!テント泊山行が大好きだけど、仕事に追われて山から遠ざかりつつあるキミへ。あるいは、夢の大縦走に憧れつつ、デスクトラベルにはもう飽きたというキミへ。この週末に、いやいや明日にでも。安くて、近くて、そして深い。そんな山旅へと『PEAKS』1月号がお連れします!それも日帰りで!※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    春夏秋冬、1年を通じて多くの登山者が集う、日本屈指の人気エリア・八ヶ岳。その人気の秘けつは、森から稜線、ハイキングルートからバリエーションルートへと、登山者ひとりひとりにあった山の楽しみ方が見つけられることにあります。夏山はもちろん、それは一見すると敷居の高い、雪山登山でもいえること。八ヶ岳からはじめられる、雪山登山の楽しみ方が盛りだくさんの特集をお届けします。おなじみの山岳/アウトドアライター・高橋庄太郎氏は北八ヶ岳の森へ。定番入門ルートの天狗岳、八ヶ岳最高峰の赤岳へと編集部員も歩きました。樹林帯、稜線、高峰とレベル別になった3つのルポをそれぞれお楽しみください。冬ならではの歩き方、テント泊の方法、ガイド登山、山小屋リスト、ギアカタログも収録。雪山へのステップアップ、その第一歩が、本特集のページをめくることからはじまります。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    夏山シーズンの終わりは、秋冬の登山シーズンの幕開けでもあります。そんな10月に発売されるPEAKSは、秋の風物詩ともいえる雪山道具のカタログ号!アウターシェル、インシュレーション、フリース、トレッキングパンツ……。さらに今年は、バックパックやブーツなど、ウィンターギアも多数掲載!冬山シーズンへの備えは、この一冊によって担います。衣替え、そして続々発売される新商品に頭を悩ませがちな10月に。PEAKS編集部から、毎年恒例のウエアカタログ号をお届けします!ハードシェルやソフトシェルといったアウターシェルにはじまり、インシュレーション、トレッキングパンツ、フリース、アクセサリー……。さらに今年は、バックパックやブーツ、アックス、クランポンなどギアも掲載し、ウィンターシーズンにいっそう心強いこと間違いなし!また、注目のアウトドア関係者によるインプレッションに座談会、ウエアリング、ウエアテクノロジーに関する考察といった読み物企画も充実。特集外にも谷川岳の山旅を収録し、秋の夜長にぴったりな、トータル192ページ、コンテンツが盛りだくさんの特大号になっています。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    うれしいことに、山岳大国ニッポンのフィールドは、アルプスをはじめとするメジャーなエリアの外にも広がっています。遠く東北を見果てれば、どこまでも続くなだらかな稜線に隠されるは、極楽の秘湯に郷土色豊かなグルメ、脈々と受け継がれてきた歴史。紅葉に染まる最旬シーズンを目前に、魅力満載の東北の山旅をご紹介します。東北と聞いて、我先にと名前を挙げたくなる代表エリアは次の3つ。山形県と新潟県の県境に位置する朝日連峰、2県に福島県を加えた立地の飯豊連峰、そして奥羽山脈の北部で岩手県と秋田県にまたがる八幡平。今特集では、紅葉の最前線を追って、これらの地への紀行文を3本立てで収録しています。男性が歩けば女性も歩き、ソロがあればグループもあり。真っ赤に燃える東北の美しい風景を、臨場感にあふれる文章とともにお楽しみください。また、紀行文に限らずあらゆる角度から東北、広げては秋の山の魅力を徹底解説。独特の山岳信仰や小屋事情、名酒におつまみレシピ、ルート紹介はもちろん、寒さ対策や注意点といった心強いノウハウまで網羅。遠かった東北がぐっと近くなる、この秋の山旅計画に必読の一冊です。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    山登りを楽しもうと考えていても、長期の休みで行けることは稀。そんな働く登山愛好家へお届けする今特集では、1泊2日を基本とした山の楽しみ方をご紹介します。朝の新宿駅から出発する八ヶ岳。前夜に麓の宿に泊まって歩く下ノ廊下。深夜にクルマで向かうサーキットルートの3本の紀行記事には、下山後も旅を満喫できるイラストマップを掲載します。また、関西方面ではクルマで目指す四国のロックガーデンをご提案。そのほか、主要公共交通機関のリストや、直前でも調達できるコンビニのおすすめ山食料、車中泊のテクニックなど、幅広く活用できる旅のスキルを紹介します。特集以外にも、この秋に挑戦したいバリエーションルートと、百名山を縦走する尾瀬の紀行記事も掲載。楽しそうで美しい山の記事を詰め込んだ、読むだけで山へ行きたくなる一冊となっています。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    日本の3,000m峰は森林限界を超えたエリア。突然の悪天候から身を隠す森もなく、高山病のリスクも高まります。しかし、登山者であれば憧れる世界がそこには広がっています。視界を遮るものが存在しない空間。普段の街では目にすることのない空の色。そんな山歩きの旅を提案する今回の特集では、奥穂高岳や北岳といった3,000m峰のなかでも指折りの名山を歩いた紀行記事をはじめ、安全に高所の稜線へ登るためのノウハウやギアの紹介、そしてなぜそれらの山々が形成されたのかといった、3,000m峰の謎と魅力を解説します。もちろん、日本最高峰の富士山も普段とは違うルートでご紹介。梅雨明けすぐに山へ行きたくなる内容となっています。また、第2特集では登山での写真を撮る楽しみ方とポイントを掲載。すぐに取り入れられるテクニックや、あると役立つ道具の紹介まで網羅します。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    国内でもっとも人気を集める山域・北アルプス。今年の夏は、いつもよりも長く北アルプスを歩いてみませんか? 個性的な峰々が集まるこのエリアは、気持ちのよい稜線歩き、日常とかけ離れた景色広がるテント場、魅力ある山小屋など、登山者の心を掴んで離さない山の楽しみが詰まっています。山行記4本を中心に、そんな北アルプスの情報をぎっしり詰めこんでご紹介します。近年ではアジアをはじめ国外からも登山者が訪れる北アルプス。そんなエリアを網羅した今特集では、すべての登山者が憧れる新穂高温泉から親不知に抜けるゴールデンルートを一度に歩ききった四角大輔氏の山行記をはじめ、編集部員3人がそれぞれに登って感じたルポ4本を中心にご紹介します。一般登山道で最難易度の大キレット攻略方法や山小屋ガイド、高橋庄太郎氏セレクトのおすすめテント場に高山植物図鑑と、さまざまな角度から北アルプスの魅力を大公開。著名ライターやプロショップスタッフによるギアインプレッションや、編集部セレクトの北アルプステント泊縦走ギア紹介も掲載し、いつも以上にボリュームをもたせた特集記事に仕上がっています。また、この時期に歩きたい北海道の山々をめぐった高橋庄太郎氏の山行記もあり、読み応えある一冊です。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    いつかはひとりで山に登ってみたい。そう思っている方は多いことでしょう。激登りの急登や突然の大雨、テント場でのハプニングや話し相手のいない夜。それらを超えた先で目にする景色や、下山してから思いなぞる山行の行程は、ひとりだからこそ、深く自分のなかに残ります。そして、ひとりで歩ける実力を備えることが、一人前の登山者の証でもあります。今回の特集は、そんなソロトレッキングの魅力がふんだんに詰まった恒例の人気企画です。ひとりで山に登るために必要なノウハウやソロ用ギア紹介、先輩登山者がどのように行動しているかなど、単独縦走に出掛けたくなる魅力が満載です。第2特集は小川山と瑞牆山をフィーチャーし、クライミングとそのフィールド、歴史をご紹介。今シーズン一押しのバックパック、レインウエア、シューズといった三種の神器徹底解剖など、怒涛のコンテンツがラインナップされています。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    山登りを数年続けてきたけど、どうしたらもっと登山力を向上できるのか?そんな悩みがある登山者へお届けする、山のノウハウを詰め込んだレベルアップ特集です。ただ山を登っているだけでは知ることのできない、最新のテクニックや知識を一挙大公開。これ読んで実践できれば、もう立派な山登りの実力者です。今回の特集はビギナーを卒業するためのスキルアップ企画。バテない体づくりの基本、登り下りで使う筋肉の解説や鍛え方などのフィジカルトレーニングをはじめ、ベテランたちのウエアリング術やパッキングテクニックなど、実践的なノウハウが満載。地図読みと行動計画、山小屋の正しい利用方法など、目からウロコの内容が盛りだくさん。第2特集では、知っている人はすでに楽しんでいる関西エリアをフィーチャーし、高橋庄太郎氏による山行記をはじめ、偉人紹介や関西方面の業界人による座談会など、ディープな西の山をご紹介します。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    今季の新作を中心に注目ギアを大ボリュームでご紹介するギアカタログ特集号です。巻頭は各カテゴリーから厳選した一押しのモデルをライターの高橋庄太郎さんがインプレッション。バックパックにテント、シューズやウエアにクッキングツール、さらにスリーピングバッグにマットや小物類など、すべてのカテゴリーのマウンテンギアを網羅しています。また、とくに今季おすすめのアイテムは見開きでご紹介。各ブランドが今シーズに力を入れているアイテムがひと目でわかること請け合いです。巻末はアウトドアブランドを一同に集めたブランドコレクション。各ブランドのアイデンティティと、得意とするアイテムがわかりやすく説明されており、前半のカタログページと合わせて、今シーズン本棚に据えておくべき一冊に仕上がっています。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    道具をシンプルに、軽くすることで、山をより深く、自由に楽しむことができる「UL(ウルトラライト)」。近年、日本でもウルトラライトの考えはすっかり定着しましたが、今号では、“いま”のULにフォーカス。ウルトラライトを日本に定着させたハイカーズデポ店主の土屋智哉さんによるUL論、4つのインディペンデントブランドオーナーによるUL座談会ルポ、最新のUL系ギア紹介、ハイカーズデポ・長谷川さんが答えるULへの疑問集など、ULの現在形、さらには道具選び、使い方のヒントなどをたっぷりお伝えします。その他、山岳/アウトドアライターの高橋庄太郎さんによる、二重のカルデラをもつ東京の秘境・青ヶ島トレッキング紀行も必見です!※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    山の世界で活躍するプロたちが厳選するルートを一挙に紹介。山岳ガイドをはじめ、アウトドアライターにカメラマンなど、その数なんと100+1ルート。各リコメンダーが紹介するルートは、彼らの個性が色濃く反映されたテーマに沿ってピックアップされています。また、高橋庄太郎さんによる樹氷に囲まれた蔵王山行記に、この時期でも気軽にテント泊が楽しめる芦ノ湖周遊縦走の模様と、冬でも楽しめるルートも登場。今年の山行計画を立てるためにぴったりな、ベスト・オブ・ルートガイド2017といえる内容です。新年を迎え、すでにグリーンシーズンの山行へ思いを馳せている山好きたちへお届けします。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    今号の特集は「山の最新トレンド100」。2016年の重大ニュースと、2017年の注目トピックを大予想!7大陸の最高峰登頂を果たした南谷真鈴さんとエベレスト登頂請負人こと近藤謙司さんとの対談をはじめ、山岳業界のさまざまなニュースと、注目ギア、人物、山のできごとなどをまとめてご紹介。エポックメイキング的なアイテム、アウトドアショップで売れた山道具&ウエア、耳寄りな山小屋ニュースなど、いまチェックすべき山のトピックをお届けします。また、今号からは山岳/アウトドアライターの高橋庄太郎さんが気になる山関係の人物を誘って山で語らう新連載も今号よりスタート。ウルトラライトスタイルを提唱し続けている土屋智哉さんとの対談です。お楽しみに!※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    高山では冠雪も報告され、いよいよ山は冬のシーズンを迎えます。そんな雪をまとった冬の山へ登るための、ノウハウを満載にした今回の特集。夏山との違いや雪山のリスクを環境や装備の点から説明し、クランポンやアイスアックスを使用した歩き方に緊急時の対策方法、状況別のウエアリングや雪崩と天気の注意点などをしっかりと解説。雪山山行に必要な道具もカタログ形式でふんだんに紹介します。また、高橋庄太郎さんによる雪山の山行記や、山小屋での年越し体験といった、雪山の雰囲気が伝わる企画も掲載。雪山登山に躊躇していた人も、今年こそは挑戦したくなる内容の一冊です。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    今号は毎年恒例のウエア特大号です。ハードシェル、ソフトシェル、インシュレーション、パンツ、ベースレイヤー、キャップなど、アイテムごとの新作&定番モデルを大披露。さらにアウトドアブランドのスポークスマンが大集合し、最近のトレンドや注目テクノロジーなどをクロストークで繰り広げる八ヶ岳メーカーズミーティング、山ウエアの目利きが選んだ自腹で欲しいアイテム紹介、ブランドごとの注目アイテム紹介など、これからのウエア選びに役立つ内容が盛りだくさん。欲しいモノだらけで目移りすること必至です!さらに、山岳/アウトドアライターの高橋庄太郎さんがベースキャンプを張って歩く、秋の霧島連山の様子もたっぷりご紹介します。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。
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    夏山シーズンも終盤に差し掛かり、北部の標高の高い山では紅葉を迎えはじめるこの時期は、山での“食”も重要なキーワード!食べたいものを食べたいだけ、しかも効率よく自炊するために、テント泊での山ごはんのコツを基礎から応用編まで詳しく解説。また、秋の北アルプスを舞台に温泉をめぐる3泊4日の縦走記や、一度は食べたい山小屋ごはんを訪ねる旅など、紅葉と食の両方を楽しむ企画が盛りだくさんの内容です。ほかにも、高橋庄太郎による白山の山行記、140年前に活躍した風景画家・吉田 博の紹介、女性向け登山ウエアの最新流行ポイントなど、幅広い登山者へ向けた一冊になっています。※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。

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