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『すごすぎる図鑑シリーズ(KADOKAWA)(実用)』の電子書籍一覧

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  • 音楽の世界ってこんなに豊かで奥深い! ビジュアルと音で魅せる一冊

    <シリーズ累計60万部突破!>

    大人気『すごすぎる図鑑』シリーズに、「絵画」に続くカルチャー系の新テーマ「音楽」が登場! 今、日本で最も注目されるピアニス・指揮者の反田恭平氏と、主宰する「ジャパン・ナショナル・オーケストラ」の全面協力による、クラシック音楽を主としながら「音」や「音楽」について多面的に取り上げた、今までにない内容です。
    音楽の起源や楽譜の読み方など、楽器を習っていない子どもや大人でも楽しめるよう基礎・基本の解説も充実。単なる楽器や作曲家の紹介にとどまらない、現役の演奏家ならではの感性を取り入れたトリビア満載の一冊です!
  • 743(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    著者:
    渡邉 究
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    小学生から楽しめて、算数が好きになる!身近なところから始まる数の世界

    『すごすぎる図鑑シリーズ』今回のテーマは、数。
    小学生から楽しめて、算数が好きになる!身近なところから始まる数の世界!

    「比を使いこなせばいつでもドレッシングを作れる!?」
    「スマホゲームのガチャの確率」
    といった身近な話題から広がる数の話が盛りだくさん。
    順を追った展開とシリーズの特徴である図をふんだんに盛り込んだ構成で算数を学習中の小学生でもしっかり理解できる内容になっています。

    「世界中のどんな人でも知り合いをたどれば6人以内でつながれる!?」
    「L字型に曲がった幅1mの廊下を通れる最大のソファーの形や大きさは?」など、
    数学を学習したことがある大人も知らないネタが満載。
    子どもから大人まで楽しみながら数の不思議を体感することができます。
  • なるほど! なぞだらけの宇宙と物理のしくみがわかる!

    『すごすぎる図鑑』シリーズに、「宇宙」が登場! ブラックホールやビッグバンといった壮大な宇宙の話から、光の速さ、時間がゆっくり進む理由、電子の不思議な動きまで、「宇宙」と「物理」をつなぐ“しくみ”をやさしく解き明かします。 「地球ってどうして丸いの?」「どうして宇宙は膨らみ続けているの?」「重力って本当はどんな力?」「量子の世界って魔法みたい?」など、子どもも大人も、「知らなかった!」が「もっと知りたい!」に変わる図鑑です。
  • 知ってる虫たちの、見たことのない世界を知ろう!

    『すごすぎる図鑑』シリーズに、ついに「昆虫」が登場!カラフルだったり、巨大だったり、世界中には変わった昆虫も存在しますが、本書で取り上げるのはあえて「身近な昆虫」。「知っているつもりのあの昆虫に、こんな姿が!」という新しい感動が巻き起こります。知識やトリビアはもちろん、実際に観察できる場所、探し方も紹介。貴重な動画もついています!
  • 災害が起こるしくみを知って、できるかぎりそなえよう

    「すごすぎる天気の図鑑」のスピンオフシリーズの第2弾は、自然災害と防災がテーマ!
    近年の日本は毎年のように「異常気象」と言われ、豪雨や巨大台風、大雪、噴火等による災害が頻発しているうえ、猛暑も災害級と言われるまでになっている。さらには2024年の能登半島地震につづき、南海トラフ、首都直下、富士山の噴火など今後大きな災害が起こることも予想されています。
    気象学者の荒木健太郎氏が、その現象が起こるしくみを科学的かつわかりやすく説明。正しい知識を身につけたうえでどう対応したらよいかがしっかりわかることにくわえ、正しい知識によってさらに防災意識が高まります! 子どもはもちろん、大人も手に取って「その時」に備えましょう。
  • 大空の「?」がわかると、天気や気象、気候変動だってもっと身近に!

    シリーズ累計50万部超え!
    「すごすぎる天気の図鑑」の第3弾がいよいよ登場!
    おもしろくてためになる、天気にまつわる知識を、今回も図解やイラスト、写真をふんだんに使って詳しくご紹介します。
    「雲と生活」「空と文化」「気象と気候」「天気と防災」の4章だてで、ジャンルを飛び越えたシームレスな内容でお届け。
    いま話題の気候変動や異常気象、AIによる予報などの最新気象事情がもりだくさんです。
    巻末では、気象ランキングや気象庁がほこる最新観測機器も見られます!
  • 政治・経済、観光地にグルメ…すべてのことは地理に通ずる

    『すごすぎる天気の図鑑』の「すごすぎるシリーズ」、今度は「地理」がテーマです!
    高校の授業で必修化され、注目が集まる地理。
    地図や地形のことでしょうか?
    いえいえ、それだけではなくニュースで見聞きする政治や経済、観光地にグルメまで…人間の営みと地形や空間にかかわることは全て地理学なのです。
    地理を学べば、身の回りのことから世界のことまで、背景がぐっとよくわかるようになります。
    本書では身近な地理ネタを図解や写真たっぷりで紹介。
    「日本の地図記号は世界で一番多い?」「江の島は島なのに陸続きなのはなぜ?」など身近なテーマを中心に楽しみながら地理を学ぶことができます。
    この一冊で地理の入門はバッチリです!
  • 「雲」を誰より深く知りたいときに読む本

    「すごすぎる天気の図鑑」シリーズから飛び出した、スピンオフ企画!
    数ある気象現象のなかでも観察しやすく、いつも違う姿を見せてくれる「雲」にフォーカスした、「雲のすべて」に迫った一冊です。
    超くわしいけど誰でもできる「雲の見分け方」をはじめ、雲の色や寿命、積乱雲の意外な性格、難しい雲の予報など、これを読めばあなたも立派な雲研究者。
    雲が描かれた絵画や「雲」がつく言葉など、文化的な側面も取り上げ、ますます充実の雲本です!
  • 715(税込) 2026/4/16(木)23:59まで
    著者:
    ingectar-e
    監修:
    桜井輝子
    レーベル: ――
    出版社: KADOKAWA

    色にはふしぎがいっぱい!毎日がカラフルになる色の秘密

    「なぜりんごは赤いの?」「なぜオクラは緑のネットに入れているの?」
    こんな疑問を持ったことはありますか?
    世界はさまざまな「色」であふれています。見えている「色」にはすべて意味や理由があるのです。
    この本では、色が見える仕組みから、面白い錯視(さくし)の紹介、色から受けるイメージ、学校の図工や発表でも使える配色のポイントなど、
    「色」にまつわるひみつをわかりやすく紹介!
    思わず誰かに話したくなる楽しい色の豆知識が満載です。
  • 知れば空を見上げるのがもっともっと楽しくなる!

    25万部突破のベストセラー『すごすぎる天気の図鑑』がも~っと詳しく、さらに濃くなった第2弾!

    おもしろくてためになる、天気にまつわる知識を、今回も図解やイラスト、写真をふんだんにつかって詳しくご紹介します。とっておきのネタを教えてくれるのは、日本でいちばん有名な気象学者・雲研究者の荒木健太郎氏。雲・空・天気・気象に加えて「季節」の章も加えて、子どもから大人まで楽しめる内容です。「雲の中に入るとどうなる?」「世界一かんたんな彩雲の探し方」「カラフルな雪がある」「-50℃で聞こえる星のささやき」など、誰かに話したくなる、71のトリビアが満載!
  • そうなんだ! みんな知らない空と雲と天気のふしぎ78

    雲、雨、雪、虹、台風、竜巻など空(気象)にまつわる、おもしろくてためになる知識をやさしく紹介。映画『天気の子』の気象監修者としても有名な荒木健太郎氏が、天気や気象にまつわるとっておきのネタを教えてくれます。積乱雲の自虐的ともいえる性質、虹は半円形ではないこと、雨滴のてっぺんはとがっていない……などなど、思わず「そうなんだ!」と思ってしまうようなトピックが盛りだくさん。子どもも大人も楽しく読むことができます。近年の豪雨、巨大台風、大雪にまつわる話題も豊富で、「天気・気象のなぜ?」が一気にわかります。

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