電子書籍 13回目の足跡(角川コミックス・エース) マンガ

完結
著者: 三部けい 
みんなの★
4.8

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13回目の足跡 (1)【電子限定特典付き】 あらすじ・内容

“平凡”な家族が小さな幸せを手にするため “過去”に立ち向かう!

2018年の千葉県某市で小学校の教員として働く戸河桃弥は家族が大事な普通のお父さん。
出来たばかりのマイホームで長男・逢生の退院を妻・小春とお祝いするなど小さくも温かな幸せを噛みしめていた。
だがそんなある日、1通の絵ハガキが彼の元に届けられる。
その絵ハガキに書かれた内容が“平凡”だった彼の日常を不穏当なものへと変貌させていく…!!
“平凡”な家族が小さな幸せを手にするため、“過去”に立ち向かうヒューマン・サスペンス開演!!

「電子書籍限定1P描き下ろしあとがき漫画付き!」

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「13回目の足跡(角川コミックス・エース)」作品一覧

(7冊)

748〜924(税込)

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予言のハガキが示す内容がエスカレート!?魔の手が身近に迫る…!
火災にトラウマを持つ桃弥・小春。だけどアオのこと、そして今までの行動の積み重ねに勇気をもらい、乗り越えることを決意し行動に出る!だが、この火災は二人の身に本当の悪意が迫ってきてる合図でもあった…!

病院での火事のあと、逢生がたどり着いた場所…そこは「テノヒラ」だった。
その場所で沙羽ちゃんと再会したことに喜ぶ逢生。
だけど、なぜこの場所に来たのかも理解することに。
自分がしてきた行動に「後カイ」はない逢生は、残された時間を使って父・桃弥に会いに行く。
そして、まだ見ぬ弟にも会おうとするが、そこでは思いもよらないことが起きていた…。
タイトルに込められた謎が解き明かされる第5巻!!

桃弥たちを守るため「予言の絵ハガキ」作りがいよいよ始まる!自分に残された回数を使って辛いニュースも乗り越えて情報収集をする逢生。ひとりでは無理でもふたりなら…両親も弟も守ってハッピーエンドを目指せ!

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