電子書籍 薬屋探偵妖綺談 ラノベ

著: 高里椎奈 
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銀の檻を溶かして 薬屋探偵妖綺談 あらすじ・内容

たっぷり雪が積もった小学校の校庭に、一夜にして全長100メートルものミステリーサークルが現れた。雪の妖精あるいは蝶の標本のような輪郭はくっきりと美しく、内側にも外側にも足跡などはいっさい残っていない。だが、雪が溶けたとき、その中央には他殺死体があった! 薬屋でもあり○×△□でもある美男探偵トリオが、初めての難事件に挑む!

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「薬屋探偵妖綺談」最新刊

「灰色の木を金色に戻す薬を下さい」不思議な合言葉を告げるとトラブル相談所に早変わりする深山木(ふかやまぎ)薬店を女子高生エリカが訪れる。寝ている布団が突然泥だらけになる、ぬいぐるみがカッターナイフで襲ってくる、自宅で続く怪奇現象に悩む彼女に、秋は4日で解決すると請け合うが? 大人気シリーズ第5弾。

「薬屋探偵妖綺談」作品一覧

(14冊)

550円〜650円(+税)

まとめてカート

たっぷり雪が積もった小学校の校庭に、一夜にして全長100メートルものミステリーサークルが現れた。雪の妖精あるいは蝶の標本のような輪郭はくっきりと美しく、内側にも外側にも足跡などはいっさい残っていない。だが、雪が溶けたとき、その中央には他殺死体があった! 薬屋でもあり○×△□でもある美男探偵トリオが、初めての難事件に挑む!

美形の妖怪三人組が営む「深山木薬店」。彼らが織りなす「薬屋探偵妖綺談」シリーズの番外編。シリーズの前史となる、リベザルが秋や座木と知り合ったときの話、秋と零一の出会い。そして、シリーズの最終巻で、秋が旅立った後の、座木とリベザルの選択まで。次なるシリーズ「怪奇譚」の序章ともなる、必読の短編集。 (講談社文庫)

薬屋の看板を掲げながら、揉事相談所を裏稼業にしている深山木薬店に少年殺しの依頼があった。引き受けられるはずもないが、後にその少年がバラバラ死体で発見されたことから事態は緊迫! 店主・秋に殺人の容疑が振りかかる。凄惨な事件の裏にあるあまりにも意外な真相とは!? 好評薬屋探偵シリーズ第2弾。

「薬屋探偵妖綺談」の作品情報

レーベル
講談社文庫
出版社
講談社
ジャンル
ライトノベル 日本文学 ミステリー・推理・サスペンス メフィスト賞
ページ数
380ページ (銀の檻を溶かして 薬屋探偵妖綺談)
配信開始日
2013年5月1日 (銀の檻を溶かして 薬屋探偵妖綺談)
対応端末
  • PCブラウザ
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    (スマホ/タブレット)
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