『神社検定公式テキスト、2020年10月29日以前(実用)』の電子書籍一覧
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奈良時代が遺した渾身の『正史』が待望のマンガ化。
これなら読める!面白い!「入門書」よりわかる『入門書』ここに登場!
全国約八万の神社を包括する神社本庁監修による「神社検定」は平成24年から始まり、毎年、テーマを設けて全国の会場で行われてきた。
いくつかの公式テキストがあり、その中から出題されてきたが、その副読本として初めて「マンガ入門書」が発売された。
『古事記』に比べて、どうしても難しいというイメージがつきまとう『日本書紀』。この本は、『日本書紀』において神道的に重要なシーンを中心にマンガでストーリーを紹介し、その意味などは注で解説している。
令和2年は『日本書紀』編纂から1300年の年だ。
「入門書」よりわかる「入門書」がここに登場した! -
平成24年から、神社本庁監修による「神社検定」が始まりました(主催/一般財団法人日本文化興隆財団)。神社本庁とは、全国約八万の神社を包括する組織です。令和2年6月には、「第9回 神社検定」が行われます。
毎回、テーマが設けられ、令和2年の3級のテーマは「神社の基礎と日本書紀」、2級のテーマは「神社の歴史と神話」、1級は特にテーマを設けず、指定の神社検定公式テキストから総合的に出題されます。
この公式テキスト10『神話のおへそ『日本書紀』編』は、公式テキスト2『神話のおへそ』の姉妹版です。公式テキスト2『神話のおへそ』が『古事記』を中心に神話の解説を行っていたのに対し、このテキストでは、そのタイトル通り『日本書紀』を中心に解説しています。一口に神話といっても、『古事記』と『日本書紀』に掲載されている内容は、主要な部分は同じであっても、その細部において大きな違いがあります。その違いが分かるように編集されていて、しかも、混乱しがちな神様の系譜も図で整理しています。まさに神話を理解するにはうってつけの本といえます。令和2年の試験では、このテキストは3級と1級試験で使われます。
目次
第1章 『日本書紀』とは?
第2章・3章 『日本書紀』が伝える神代の世界
第4章 『日本書紀』が伝える歴代天皇の事跡
第5章 歴史の中の『日本書紀』
定価:本体2000円(税別) A5判 292ページ
神社検定公式テキストシリーズ
公式テキスト1『神社のいろは』(3級・2級用)
公式テキスト2『神話のおへそ』(3級・2級用)
公式テキスト3『神社のいろは 続(つづき)』(2級用)
公式テキスト4『遷宮のつぼ』(2級用)
公式テキスト5『神社のいろは要語集 宗教編』(1級用)
公式テキスト6『日本の祭り』(3級・2級用)
公式テキスト7『神社のいろは要語集 祭祀編』(1級用)
公式テキスト8『万葉集と神様』(3級・2級用)
公式テキスト9『神話のおへそ『古語拾遺』編』(3級・2級用)
公式テキスト11神社のいろは特別編『伊勢神宮と、遷宮の「かたち」』(3級・2級用)
季刊誌『皇室』シリーズ -
『古事記』『日本書紀』に並ぶ神道の重要古典『古語拾遺』。そこに載せられている「神話」と「史実」をやさしく解説する。好評だった『神話のおへそ』第2弾!
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平成24年から、神社本庁監修による「神社検定」が始まりました(主催/一般財団法人日本文化興隆財団)。
神社本庁とは、全国約八万の神社を包括する組織です。平成28年6月には、「第5回 神社検定」が行われます。
毎回、テーマが設けられ、平成28年の3級のテーマは「神社の基礎と神話」、2級のテーマは「神社の歴史と万葉集」、
1級は特にテーマを設けず、ほぼすべての神社検定公式テキストから総合的に出題されます。
この公式テキスト3『神社のいろは 続(つづき)』は、大好評だった公式テキスト1『神社のいろは』の続編です。
歴史に重きをおいて神社や神道のことが詳しく解説されています。2級試験は、この『神社のいろは 続(つづき)』から約60%が出題され、
別売の公式テキスト8『万葉集と神様』から約20%、公式テキスト2『神話のおへそ』から約10%、
季刊誌『皇室』67号~70号から約10%が出題されます。
検定を受ける人には必須、受検しない人でも神社の正しい知識を身につけたい人にはうってつけの本です。 -
参拝作法から、神様、お祭り、歴史まで、日本人なら知っておきたい神社のすべて。一冊読めば神社がますます楽しくなる!「神社検定」試験は、この本から50%が出題。
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平成24年から、神社本庁監修による「神社検定」が始まりました(主催/一般財団法人日本文化興隆財団)。神社本庁とは、全国約八万の神社を包括する組織です。平成27年には京都の上賀茂神社と下鴨神社で遷宮が行われます。遷宮とは、ご本殿を新たにし、神様にお遷(うつ)りいただくことをいいます。この公式テキスト4『遷宮のつぼ』は豊富な写真もまじえ、神社にとって最も大切な「遷宮」の意義と内容を完全解説しています。『遷宮のつぼ』は平成27年の試験では1級試験の出題テキストとなります。検定を受ける人には必須、受検しない人でも神社の正しい知識を身につけたい人にはうってつけの本です。
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最近の神社ブームには目を見張るものがあります。しかし、冷静に考えてみれば、神社のことは知らないことばかり。そして、神社のことを理解するのに重要なのが「神話」です。なぜなら、それは神々の物語だからです。天照大御神(あまてらすおおみかみ)や須佐之男命(すさのおのみこと)といった神々の物語は、日本最古の歴史書『古事記』や『日本書紀』などに書かれています。本書は『古事記』を中心に、神話のあらすじと解説、ゆかりの地の探訪記事を掲載しています。日本各地の「神話の里」の写真も満載で、見ても楽しくやさしく理解できる神話の本です。読後には「神話とはこんなにも奥深く面白いものだったのか! 」となること、うけあいです。平成24年からは、神社本庁による「神社検定」が始まりました(主催/一般財団法人日本文化興隆財団)。神社本庁とは、全国約八万の神社を包括する組織です。大反響のもと、全国の会場で試験が行われました。平成27年6月には「第4回 神社検定」が行われます。毎回、テーマが設けられ、平成27年の3級のテーマは「神社の基礎と万葉の神様」、2級のテーマは「祭りと神社の歴史」、1級は特にテーマを設けず、ほぼすべての神社検定公式テキストから広く出題されます。この公式テキスト2『神話のおへそ』は、平成27年の試験では2級と1級の出題テキストとなります。検定を受ける人には必須、受検しない人でも神社の正しい知識を簡単に身につけたい人にはうってつけの本です。
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