『転生したらスライムだった件(月刊少年シリウス)、2019年6月30日以前(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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今は亡きシズの心残りである子供達に会いに、人間の国・イングラシア王国へ向かうリムル。途中立ち寄ったブルムンド王国では、冒険者登録や、ブルムンド王との極秘会談を行い、人間との交流の難しさを思い知ることに。そして、たどり着いたイングラシア王国では、ユウキ・カグラザカなる人物と会うことになるが――。
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魔王・カリオンからの提案を受け、テンペストと獣王国(ユーラザニア)は互いに使節団を派遣し交流をはかることとなった。テンペストからはベニマルを団長とした数名が獣王国へ向かい、獣王国からは黄蛇角のアルビスを中心とする使節団がテンペストに到着。順調に交流が開始されると思われたが、挨拶もそこそこにリムルに対し敵意を剥き出しにする獣王国使節団の面々。
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魔王・ミリムにブッ飛ばされ怒りが治まらずにいるフォビオ。そんなフォビオの前に中庸道化連フットマンとティアが現れ、フォビオを魔王にしようと暗躍するのだった。さらに、暴風大妖渦(ルビ:カリュブディス)が復活しテンペストを目指しているとの知らせがリムルの元に舞い込む。陰謀渦巻く暴風大妖渦の復活、そして開戦の狼煙があがる――!!
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最も危険な魔王・ミリムがテンペストに滞在を始めた。このままでは、経緯を知らない他の魔王達に「テンペストとミリムが同盟を結んだ」と思われかねないため、リムル達はミリムの機嫌を損ねないようにしつつ、この嵐が去るのを待つつもりでいた。しかし、そんなリムル達の思惑とは裏腹に、魔王・カリオンの手下がテンペストを訪れてしまうのだった――。
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新章突入!!豚頭帝(ルビ:オークロード)の討伐に成功し、ジュラの森の盟主となったリムル。新たに仲間も増え、徐々にこの世界で存在感を増していくが、それは同時に強者達の注目を集めるということでもあった。ドワーフ王のガゼル、そして最古の魔王が一人ミリム・ナーヴァ。一筋縄ではいかない者達に目を付けられたリムルは――!!
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リムル達の前に降り立った魔人・ゲルミュッド。豚頭帝が魔王に進化していないことに激昂し、リザードマンのガビルを喰らい魔王になるよう促す。しかし、豚頭帝はゲルミュッドの言葉になんの反応も示さない。だがその時――。リムルはこの戦況を打破出来るのか!!森の騒乱編、完結!
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