電子書籍 天皇 「君主」の父、「民主」の子(講談社文庫) 実用

著: 保阪正康 

まずは、無料で試し読み

試し読み

30ページ読める

新規会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

天皇 「君主」の父、「民主」の子 あらすじ・内容

昭和二十年八月の敗戦を境に、皇室は根本から変わらざるをえなかった。平和日本を実現し、「新しい天皇像」を示さねば、皇統を維持することなどできない。そんな切迫した思いを胸に、昭和天皇と当時皇太子だった今上天皇はともに戦後を歩み、今日の礎を築いた。新時代の皇室へ至る軌跡を、天皇父子のありようから描いた好著。

この作品を共有

「天皇 「君主」の父、「民主」の子(講談社文庫)」最新刊

昭和二十年八月の敗戦を境に、皇室は根本から変わらざるをえなかった。平和日本を実現し、「新しい天皇像」を示さねば、皇統を維持することなどできない。そんな切迫した思いを胸に、昭和天皇と当時皇太子だった今上天皇はともに戦後を歩み、今日の礎を築いた。新時代の皇室へ至る軌跡を、天皇父子のありようから描いた好著。

「天皇 「君主」の父、「民主」の子(講談社文庫)」の作品情報

レーベル
講談社文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用 日本文学 ノンフィクション
ページ数
340ページ (天皇 「君主」の父、「民主」の子)
配信開始日
2016年4月8日 (天皇 「君主」の父、「民主」の子)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad