電子書籍 がんと闘った科学者の記録(文春文庫) 実用

著: 戸塚洋二  著: 立花隆 

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がんと闘った科学者の記録 あらすじ・内容

「自分の命が消滅した後でも世界は何事もなく進んでいく」ニュートリノ観測でノーベル物理学賞は確実といわれながら、がんで世を去った戸塚洋二氏。本書は戸塚氏が余命を宣告された後、ひそかに匿名でつづっていたブログを編集したものである。がんとの闘病のみならず、人生論、科学論、医学論、教育論、宗教論と、さまざまな分野に筆が及んでおり、どのテーマであってもシャープな切り口で綴られている。その一方で、庭や公園で花を愛でつつ病から気をそらせている心境も書かれる。巻末には立花隆氏との対談を収録。この対談が掲載された2008年8月号の発売日に、戸塚氏は世を去った。逝去の直前まで明晰さを保った科学者による感動の手記。

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「がんと闘った科学者の記録(文春文庫)」最新刊

「自分の命が消滅した後でも世界は何事もなく進んでいく」ニュートリノ観測でノーベル物理学賞は確実といわれながら、がんで世を去った戸塚洋二氏。本書は戸塚氏が余命を宣告された後、ひそかに匿名でつづっていたブログを編集したものである。がんとの闘病のみならず、人生論、科学論、医学論、教育論、宗教論と、さまざまな分野に筆が及んでおり、どのテーマであってもシャープな切り口で綴られている。その一方で、庭や公園で花を愛でつつ病から気をそらせている心境も書かれる。巻末には立花隆氏との対談を収録。この対談が掲載された2008年8月号の発売日に、戸塚氏は世を去った。逝去の直前まで明晰さを保った科学者による感動の手記。

「がんと闘った科学者の記録(文春文庫)」の作品情報

レーベル
文春文庫
出版社
文藝春秋
ジャンル
実用 ノンフィクション
ページ数
574ページ (がんと闘った科学者の記録)
配信開始日
2016年6月24日 (がんと闘った科学者の記録)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
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    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad