電子書籍 関東軍 在満陸軍の独走 実用

著: 島田俊彦 

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関東軍 在満陸軍の独走 あらすじ・内容

日露戦争直後から太平洋戦争終結までの40年間、満州に駐屯し、日本の対中国政策の尖兵的役割を演じた関東軍。陸軍中央の統制に背いて独走し、軍事的衝突を策した彼らの行動は、日本の運命に重大な影響を及ぼした。張作霖爆殺事件や満州事変、ノモンハン事件等の歴史的大事件を中心に、膨大な史料に基づいて、関東軍の歴史と独走の実態を描き出す。(講談社学術文庫)

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「関東軍 在満陸軍の独走」最新巻

日露戦争直後から太平洋戦争終結までの40年間、満州に駐屯し、日本の対中国政策の尖兵的役割を演じた関東軍。陸軍中央の統制に背いて独走し、軍事的衝突を策した彼らの行動は、日本の運命に重大な影響を及ぼした。張作霖爆殺事件や満州事変、ノモンハン事件等の歴史的大事件を中心に、膨大な史料に基づいて、関東軍の歴史と独走の実態を描き出す。(講談社学術文庫)

「関東軍 在満陸軍の独走」の作品情報

レーベル
講談社学術文庫
出版社
講談社
ジャンル
実用 歴史
ページ数
248ページ (関東軍 在満陸軍の独走)
配信開始日
2014年10月24日 (関東軍 在満陸軍の独走)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad