『きいろいとり文庫(YellowBirdProject)、2017年1月24日以前(文芸・小説)』の電子書籍一覧
1 ~27件目/全27件
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
とある国の王子が、森で狩りをしていると、どこからともなく美しい歌声が聞こえてきました。声を頼りに進んで行った先にあったのは、古びた高い塔、そして出会うなぞの女性・・【きいろいとり文庫 第27作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
町一番の腕前を持つ大工が、とても流れの速い川に橋をかけに行きました。すると川の中から出てきたのは・・【きいろいとり文庫 第26作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
森に住む神様は、子どもが大好きで、子どもが遊んでいると、自分も姿を消してその中に交じり、一緒になって遊んでいました。ある冬の日の朝、子どもたちがみんなで雪遊びをしていると・・【きいろいとり文庫 第24作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
とても貧しいおじいさんとおばあさんが、少ないお金でなんとか作った編み笠を売りに、町へ行きました・・【きいろいとり文庫 第25作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
のどのかわいたキツネが、道ばたの井戸の中に飛び込みました。水をたらふく飲めたのはよかったのですが、今度は井戸から出られなくなってしまったのです。するとそこへやってきたのが・・【きいろいとり文庫 第23作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
あるところに、とても美しい庭がありました。その庭は子ども達の絶好の遊び場になっていました。しかし ある日突然、この庭の持ち主である大男が、長い旅から帰って来てしまったのです・・【きいろいとり文庫 第22作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お腹を空かせたメンドリが、食べ物を求めて山へ向かいました。するとその途中で、同じく空腹のキツネに出くわしました。メンドリはキツネに襲われ、食べられてしまうのでしょうか!? 【きいろいとり文庫 第21作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
雪山で狩りをしていた若者が、ケガをしていたつるを助けてやりました。するとその夜、若者の家の戸を、誰かがたたきました・・ 【きいろいとり文庫 第20作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
いなかに住んでいるねずみが、都会に住む友達のねずみに誘われて、初めて町に出て行くことになりました・・ 【きいろいとり文庫 第19作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ずっと昔、京の都に、「虫」が大好きな、少し変わった姫君がいました。両親も、家に仕える女官達も、姫君の変わった趣味にとても困っていました。しかし、そんな姫君に興味を持つ殿方が現れたのです。 【きいろいとり文庫 第18作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ずっとむかし、ギリシャの国のお話し。ある日突然お城に呼ばれた床屋の青年は、そこで王様の秘密を知ってしまいました。その秘密を誰かに話したい。でももしそれが王様にバレたら・・ああ、どうしよう・・【きいろいとり文庫 第17作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ある日、おじいさんが川で魚を釣っていると、川上からきれいな箱が流れてきました。その箱をのぞいてみると、なんとその中に、一匹の可愛い子犬がちょこんと座っていました。【きいろいとり文庫 第16作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
もみの木の「幸せ」は、はたしてどこにあったのでしょうか。きれいに着飾って、クリスマスツリーになった時。薄暗い屋根裏部屋で、ねずみ達とお話しをしている時・・あなたはどう思いますか? 【きいろいとり文庫 第15作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
森で一番足の速い「うさぎ」と、足の遅い「かめ」が競争をすることになりました。ゴールは山の頂上にある一本の大きな木です。さて、勝つのはどちらでしょうか。【きいろいとり文庫 第14作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
海の底にある人魚の国では、十五歳になるまで、海の上に出てはいけないというきまりがありました。十五歳になった人魚の国のお姫様「セレーネ」はさっそく、海の上へ向かいました・・ 【きいろいとり文庫 第13作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ある日一組のカエルの親子が、池で水浴びをしていました。するとそこへ現れたのが、一頭のウシでした。初めて見るウシのあまりの大きさに、カエルの子どもはもうビックリ! 【きいろいとり文庫 第12作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
遠い北の国のお話しです。この国では、長い間雨が降らず、人々はとてもこまっていました。病気の母親と二人で暮らしていたナタリーは、母親に水を飲ませあげたいと、ひしゃくを手に家を出ました・・ 【きいろいとり文庫 第11作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
神様は世界の鳥達を集めて、その中から、鳥達の王様を決めることにしました。王様になれる条件はただ一つ。それは「一番美しいもの」。はたして王様に選ばれる鳥は・・? 【きいろいとり文庫 第10作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
おしゃれが大好きな王様の所へ、仕立屋を名乗る男が現れました。その男は、世にもめずらしい特別な服を持っているらしいのです。さてそのめずらしい服とは・・ 【きいろいとり文庫 第9作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
小さくて弱いネズミが、大きくて強いライオンを助けるお話しです。弱いものが強いものを助けるって、いったいどういうこと?それは読んでのお楽しみです 【きいろいとり文庫 第8作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
姿がみにくく、くちばしも曲がっているよだかは、いつも似た名前のたかにいじめられていました。ある日、たかがよだかの家にやってきました.. 【きいろいとり文庫 第7作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お腹をすかせたきつねが見つけたのは、おいしそうなブドウがたくさんなっているブドウの木。一生懸命ブドウのなっている枝に飛びつこうとしますが、なかなか手が届きません。そこできつねは・・ 【きいろいとり文庫 第6作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
矢太郎は、偶然出会った化けぎつねたちと組んで、とんでもないイタズラを考えつきました。それは村の長者をだまして、たんまりとお金だまし取ってやろうというものです。【きいろいとり文庫 第5作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
とある、月のきれいな夜。町外れに一人暮らすおばあさんの家に、めがね売りの男が訪ねてきました。歳のせいで目が弱っていたおばあさんは、男から、べっこう縁の大きなめがねを買いました。【きいろいとり文庫 第4作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
お母さんぶたは、息子のこぶた達に、それぞれ家を建てて一人で暮らすように言いました。長男ぶたはワラを積み上げて、簡単にワラの家を造りました。さて、それを木の陰から見ていたのは・・【きいろいとり文庫 第3作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
広い麦畑で暮らす、ヒバリの親子。お母さんヒバリは麦の刈り取りの時期が来ても、一向にひっこしを始めようとしません。それは人間の「ある性格」を、とてもよく理解していたからなのです。【きいろいとり文庫 第2作品目】 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
はじめて雪を見た子ぎつねは、うれしさのあまり降り積もった雪の上をかけまわりました。 しかし、冷たい雪にふれた子ぎつねの手は、赤くはれてしまいました。 お母さんぎつねは子ぎつねに、手袋を買ってやることにしました。【きいろいとり文庫 第1作品目】
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。