電子書籍 夢街POP DAYS 実用

著: 土橋一夫  著: 鷲尾剛 

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夢街POP DAYS あらすじ・内容

レコード屋・・・そこは私たちにとってまさに夢の街だ。

本書は、70年代から現在までのレコード・ショップにおいて独自の活動をしたことで知られる名バイヤーや店主、マーチャンダイザーなどにインタビューを行い、
それぞれの経験と活動、キャリアなどと共に、具体的な音楽産業の問題点、そしてこれまでほとんど語られることの無かったディーラー側から発信してきたヴィジョン、実績、その活動史などを多数のエピソードと共に紹介します。
そうすることで本来、レコード・ショップが考え、志したものは何だったのか?というテーマを今あらためて掘り下げていくことで未来への展望なども見えてくるかも知れません。
アナログレコード~CD~ダウンロード~ストリーミングと時代を経て音楽の聴き方も変わってきましたが、ここにきてまたアナログレコードが見直され、人気が再燃してきています。
本書は、毎日のようにレコード・ショップに通い詰めたコアなファンから、はじめてアナログレコードを手にする世代まで幅広い人に読んで頂きたい、ユーザーに最も近い立場にあるレコード・ショップにスポットを当てた、もう一つの音楽史です。

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「夢街POP DAYS」最新刊

レコード屋・・・そこは私たちにとってまさに夢の街だ。

本書は、70年代から現在までのレコード・ショップにおいて独自の活動をしたことで知られる名バイヤーや店主、マーチャンダイザーなどにインタビューを行い、
それぞれの経験と活動、キャリアなどと共に、具体的な音楽産業の問題点、そしてこれまでほとんど語られることの無かったディーラー側から発信してきたヴィジョン、実績、その活動史などを多数のエピソードと共に紹介します。
そうすることで本来、レコード・ショップが考え、志したものは何だったのか?というテーマを今あらためて掘り下げていくことで未来への展望なども見えてくるかも知れません。
アナログレコード~CD~ダウンロード~ストリーミングと時代を経て音楽の聴き方も変わってきましたが、ここにきてまたアナログレコードが見直され、人気が再燃してきています。
本書は、毎日のようにレコード・ショップに通い詰めたコアなファンから、はじめてアナログレコードを手にする世代まで幅広い人に読んで頂きたい、ユーザーに最も近い立場にあるレコード・ショップにスポットを当てた、もう一つの音楽史です。

「夢街POP DAYS」の作品情報

レーベル
――
出版社
ラトルズ
ジャンル
実用 音楽
ページ数
396ページ (夢街POP DAYS)
配信開始日
2016年11月18日 (夢街POP DAYS)
対応端末
  • PCブラウザ
    ビューア
  • Android
    (スマホ/タブレット)
  • iPhone / iPad