電子書籍 このたびはとんだことで 桜庭一樹奇譚集(文春文庫) 文芸

著: 桜庭一樹 

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このたびはとんだことで 桜庭一樹奇譚集 あらすじ・内容

短編に凝縮された桜庭一樹のエッセンス!

死んだ男を囲む、二人の女の情念。
ミッションスクールの女子たちの儚く優雅な昼休み。
鉄砲薔薇散る中でホテルマンが見た幻。
古い猫の毛皮みたいな臭いを放つ男の口笛。
ダンボールに隠れていたぼくのひと夏の経験。
日常に口を開く異界、奇怪を覗かせる深淵を鮮やかに切り取った桜庭一樹の新世界!
6つの短篇小説。解説・杉江松恋

【目次】
「モコ&猫」
「このたびはとんだことで」
「青年のための推理クラブ」
「冬の牡丹」
「五月雨」
「赤い犬花」

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「このたびはとんだことで 桜庭一樹奇譚集(文春文庫)」最新巻

短編に凝縮された桜庭一樹のエッセンス!

死んだ男を囲む、二人の女の情念。
ミッションスクールの女子たちの儚く優雅な昼休み。
鉄砲薔薇散る中でホテルマンが見た幻。
古い猫の毛皮みたいな臭いを放つ男の口笛。
ダンボールに隠れていたぼくのひと夏の経験。
日常に口を開く異界、奇怪を覗かせる深淵を鮮やかに切り取った桜庭一樹の新世界!
6つの短篇小説。解説・杉江松恋

【目次】
「モコ&猫」
「このたびはとんだことで」
「青年のための推理クラブ」
「冬の牡丹」
「五月雨」
「赤い犬花」

「このたびはとんだことで 桜庭一樹奇譚集(文春文庫)」の作品情報

レーベル
文春文庫
出版社
文藝春秋
ジャンル
文芸 ミステリー・推理・サスペンス
ページ数
265ページ (このたびはとんだことで 桜庭一樹奇譚集)
配信開始日
2016年11月26日 (このたびはとんだことで 桜庭一樹奇譚集)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad