電子書籍 和歌で感じる日本の春夏 文芸

著: 松本章男 

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和歌で感じる日本の春夏 あらすじ・内容

若い女性が袂にしのばせた梅の花の香。業平や西行が深く愛した桜。待ちつづけていても鳴いてくれないほととぎすの声。暗闇にほのかな光をともす蛍。初霞に春の到来を予感し、新緑とともに衣を更えてきた日本人が、いにしえから折にふれ愛しつづけてきた春夏の風情を、王朝時代から幕末までのさまざまな和歌を通じて楽しむ。

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「和歌で感じる日本の春夏」最新巻

若い女性が袂にしのばせた梅の花の香。業平や西行が深く愛した桜。待ちつづけていても鳴いてくれないほととぎすの声。暗闇にほのかな光をともす蛍。初霞に春の到来を予感し、新緑とともに衣を更えてきた日本人が、いにしえから折にふれ愛しつづけてきた春夏の風情を、王朝時代から幕末までのさまざまな和歌を通じて楽しむ。

「和歌で感じる日本の春夏」の作品情報

レーベル
――
出版社
新潮社
ジャンル
文芸 日本文学
ページ数
352ページ (和歌で感じる日本の春夏)
配信開始日
2017年2月1日 (和歌で感じる日本の春夏)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad