電子書籍 小津も絹代も寅さんも―城戸四郎のキネマの天地― 実用

著: 升本喜年 

まずは、無料で試し読み

試し読み

22ページ読める

会員登録へ

無料アプリで今すぐ読書

パソコンはブラウザビューアで簡単に読書できます

BOOK☆WALKERでデジタルで読書を始めよう。

BOOK☆WALKERではパソコン、スマートフォン、タブレットで電子書籍をお楽しみいただけます。

購入した電子書籍は(無料本でもOK!)いつでもどこでも読める!

小津も絹代も寅さんも―城戸四郎のキネマの天地― あらすじ・内容

「活動写真は薄汚い。大松竹の名に瑕がつく」。“演劇の松竹”で映画にかけた一人の若者は田中絹代で初のトーキー『マダムと女房』を生んだ。地味な作風の小津安二郎を信じ、『愛染かつら』も寅さんも大ヒットさせた。泥まみれとなって日本映画を築き上げた松竹の大プロデューサー城戸四郎を描く、波乱の映画ビジネス戦記。

この作品を共有

「小津も絹代も寅さんも―城戸四郎のキネマの天地―」最新巻

「活動写真は薄汚い。大松竹の名に瑕がつく」。“演劇の松竹”で映画にかけた一人の若者は田中絹代で初のトーキー『マダムと女房』を生んだ。地味な作風の小津安二郎を信じ、『愛染かつら』も寅さんも大ヒットさせた。泥まみれとなって日本映画を築き上げた松竹の大プロデューサー城戸四郎を描く、波乱の映画ビジネス戦記。

「小津も絹代も寅さんも―城戸四郎のキネマの天地―」の作品情報

レーベル
――
出版社
新潮社
ジャンル
実用 芸能 映画
ページ数
432ページ (小津も絹代も寅さんも―城戸四郎のキネマの天地―)
配信開始日
2017年2月1日 (小津も絹代も寅さんも―城戸四郎のキネマの天地―)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad