電子書籍 金融の世界史―バブルと戦争と株式市場― 実用

著: 板谷敏彦 

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金融の世界史―バブルと戦争と株式市場― あらすじ・内容

シュメール人が発明した文字は貸借記録の必要に迫られたものだった。ルネサンス期に生まれた銀行・保険業と大航海時代は自由な金融市場をもたらし、国家間の戦争は株式・債券の基を創った。そして今日、進化したはずの国際市場では相変らずデフレ・インフレ・バブルが繰り返される……人間の営みとしての「金融」を通史として俯瞰する試み。

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「金融の世界史―バブルと戦争と株式市場―」最新巻

シュメール人が発明した文字は貸借記録の必要に迫られたものだった。ルネサンス期に生まれた銀行・保険業と大航海時代は自由な金融市場をもたらし、国家間の戦争は株式・債券の基を創った。そして今日、進化したはずの国際市場では相変らずデフレ・インフレ・バブルが繰り返される……人間の営みとしての「金融」を通史として俯瞰する試み。

「金融の世界史―バブルと戦争と株式市場―」の作品情報

レーベル
新潮選書
出版社
新潮社
ジャンル
実用 経済
ページ数
327ページ (金融の世界史―バブルと戦争と株式市場―)
配信開始日
2017年2月1日 (金融の世界史―バブルと戦争と株式市場―)
対応端末
  • PCブラウザビューア
  • Android(スマホ / タブレット)
  • iPhone / iPad