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『旅行・地域情報、亜紀書房、0~10冊(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~8件目/全8件

  • ◤ソウル市民が愛してやまない、宝物のような場所!◢

    BTS・RMさんお気に入りの美術館をはじめ、韓国ならではの超異色な博物館まで、厳選に厳選を重ねた19館を紹介。
    リピーターはもちろん、初めての人だって訪れたくなる博物館&美術館案内。

    ***

    日本人旅行者に人気No.1の都市ソウルには、実に180もの博物館・美術館がある。

     ◉BTS聖地巡礼にリストアップされたリウム美術館や中央博物館
     ◉見どころ満載の工芸博物館や歴史博物館、ちょっと異色な戦争記念館やミュージアムキムチ間などなど。

    韓国と出会って四半世紀あまり、これまで大小さまざまな博物館・美術館を紹介してきた“まち歩きの達人”が、旅行ガイドでは教えてくれない、知れば知るほど、行けば行くほど気になるミュージアムを案内する。

    ***

    【目次】
    はじめに
    #1 戦争記念館
    #2 朴正熙大統領記念館
    #3 朴乙福刺繡博物館/浄源朴光勳服飾博物館
    #4 国立中央博物館
    #5 全泰壱記念館
    #6 九老工団労働者生活体験館
    #7 国会博物館
    #8 ソウル工芸博物館
    #9 ソウル歴史博物館
    #10 国立現代美術館ソウル館
    #11 ミュージアムキムチ間/餅博物館
    #12 ソウル生活史博物館
    #13 リウム美術館/湖巌美術館
    番外編 仁川の博物館
    おわりに

    ***
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ★「日本でいちばん売れてるマルタのガイド本」全編アップデートして再登場!
    ★ライトな旅にも留学にも使える!お役立ち情報満載のベストセラー

    イタリアはシチリア島の南に位置するマルタ共和国。
    「地中海の宝石」として名高いマルタは、ヨーロッパ有数のリゾート地として栄え、さらに英語圏の語学留学先としても大人気!
    日本でも「猫の島」として注目を集める島国です。

    ********************

    そんなマルタを、滞在経験豊富な著者がご紹介!
     ◉マルタのキホン
     ◉マルタを楽しむ8つの鍵
     ◉おすすめビュー6エリア
     ◉旅行者必読Tips
     ◉食べる・泊まる・買うガイド
     ◉マルタ留学情報・体験レポート
     ◉詳細MAP などなど……

    青い空に大きな太陽が輝き、少し歩けば澄んだ地中海が出迎えてくれる。
    バスに乗って出かければ世界遺産の美しい街並みや神殿の数々──。
    まるで島全体がひとつのアートのようなマルタをまるごと楽しむなら、この1冊!

    ********************

    【目次】
    はじめに
    イントロダクション──マルタのキホン
    第1章 マルタを楽しむ8ワード
    第2章 ビュースポットでめぐる6エリア
    第3章 マルタ旅行Tips
    第4章 食べる・泊まる・買うマルタ
    第5章 マルタ留学Tips
    マルタ料理 指差しメニュー
    逆引きインデックス
    おわりに
    トラベルマップ

    〈コラム〉
    ①マルタ人のDNA
    ②惹かれるその先には
    ③マルタグルメは量より質?
    ④約束と言い訳
    ⑤私はこうしたい、を大切に

    ********************
  • 2,200(税込)
    著・イラスト:
    目黒雅也
    レーベル: ――
    出版社: 亜紀書房

    ランチするなら、ハシゴするなら、
    骨董買うなら、本屋へ行くなら……
    ──“ニシオギ” という手がありますよ。

    吉祥寺の隣でにぎわう素敵な小道の光る街・西荻。
    西荻生まれの著者が綴る偏愛イラストエッセイ。

    ---------

     最近ふらふら街を歩いていると、開店準備中のお店をよく見かける。
     閉店するより明らかに、新たにはじまるお店のほうが多いのだ。
     西荻は死なず。
     期待をこめて見守っていきたい。(「おわりに」より)

    ---------

    【紹介するお店】
    ポモドーロ、萬福飯店、ハンサム食堂、シタル、とらや、はつね、欧風料理 華、酒房高井、戎、よね田、ぷあん、ビストロフェーヴ、山ちゃん、西荻ポルカ、SWAMP、それいゆ、村田商會、物豆奇、甘いっ子、ノースウェストアンティークス、今野書店、古書 音羽館、BREWBOOKS、FALL、文具店タビー、ぺぱむら、どんぐり公園、大けやき、荻窪八幡、善福寺川、乙女ロード……(他無限)
  •  名古屋の人はなぜ小倉トーストが好きなのか?
     カレーの元祖が大阪に多いのはなぜ?……

    〈”県民食”に風土と歴史あり〉
    日本全国の土地土地で人々のおなかを満たしてきた22の食べものを深掘り。
    ”あの美味しいもの”への理解と愛が深まる、食文化・教養エッセイ。

    ----------------------

    【もくじ】
    ◆はじめに

    01……道東ではなぜ牛乳豆腐が生まれたのか?
    02……岩手ソウルフードにはなぜ、三つも麺類があるのか?
    03……忘れられない、十和田湖のきりたんぽ
    04……山形の食文化は、なぜ特別なのか?
    05……信州蕎麦は冷たいのが正解?
    06……金沢の醬油はなぜ甘い?
    07……東京人はなぜ讃岐うどんを愛するのか?
    08……東京と紅茶は相性が悪いのか?
    09……浦和はなぜウナギが名物なのか?
    10……名古屋人はなぜ小倉トーストが好きなのか?
    11……なぜ、名古屋の喫茶店は特別なのか?
    12……大阪人はなぜミックスジュース好きなのか?
    13……歴史の中心地、関西を物語る淡口醬油
    14……カレーの元祖が大阪に多いのはなぜ?
    15……神戸っ子のハード系パン好き
    16……広島市にはなぜパン屋が多いのか?
    17……広島のお好み焼きはなぜおいしいのか?
    18……博多ラーメンの出汁はなぜ、豚骨なのか?
    19……カステラはなぜ、江戸時代の日本に根づいたのか?
    20……長崎に和菓子屋が多いのはなぜか?
    21……海に囲まれて暮らす沖縄ケンミンは肉ラバー
    22……沖縄のおやつ。ポーポーとサーターアンダギー

    ◆あとがき

    ----------------------
  • 《あの路地を、あの場所を、もっと歩きたくなる。》

    深掘りすると、そこには思わぬ発見が待ち受けていた!
    一度ハマったら抜けられない魅惑の大都市を探索する。

    ----------------------

    K-POP、ファッション、コスメ、美容、グルメ、ミュージカルなどなど、若者から中高年までさまざまな楽しみ方がある韓国の首都。

    ──しかし、ソウルの魅力はそれだけではない。
    さらに足を踏み込めば、まだ見ぬ深い世界が待ち受けている。

    知られざる地下世界や絶景の屋上スポット、まちなかに点在する磨崖仏や銅像の秘密、渋い喫茶店や活気あふれる外国人タウン……。

    韓国と出会って25年、ソウルを愛し、路地を隅々まで知り尽くした“まち歩きの達人”が案内する、教科書や旅行ガイドでは教えてくれない、一歩先行くソウルの旅。

    ----------------------

    【本書で取り上げたまちなかスポット】
    レトロな喫茶店 / 渋いビルディング / 謎の地下空間 / まちの高低差 / 日本の年号 / 城壁と石垣 / 外国人タウン / オリンピックの遺産 / 朝鮮戦争の傷跡 / 磨崖仏 / 暗渠 / 屋上 / 銅像……etc.

    ----------------------

    【目次】
    ■はじめに

    ■1………渋い喫茶店
    ■2………渋いビルを愛でる
    ■3………秘密の施設
    ■4………市内で出会う磨崖仏
    ■5………暗渠にときめく 
    ■6………市内に残る朝鮮戦争の傷跡
    ■7………おとなのまち歩きポイント
    ■8………屋上で会いましょう
    ■9………こんなところにこんなものが
    ■10……銅像が教えてくれる歴史
    ■11……オリンピックを感じるまち歩き
    ■12……残された日本の年号
    ■13……意外な凹凸を体感する
    ■14……漢陽都城の痕跡と石垣を巡る
    ■15……住宅をいろいろ楽しむ
    ■16……ソウルの外国人タウン

    ■おわりに
  • 北京でも上海でもない、中国の奥深さを行く。

    国を挙げて大開発が進む中国。地方都市には高層ビルが建ち並び、人々の生活は豊かになっている。しかし同時に数百年単位で続いてきた「暮らし」が一瞬で消えていく。
    天空に浮かぶ村「窯洞」、昔日の繁栄を今に残す城壁の街、伝統劇や伝統武術を継承する人たち、変わりゆく水郷、その地方ならではの味……。
    独特な文化が残る町や村の変わりゆく姿を丹念に描いた味わい深い紀行エッセイ。

    【目次】
    はじめに
    1章 キャラバンの通った道
    2章 埠頭でつながる港町
    3章 脈々と続く伝統文化
    4章 商人たちの汗と涙
    5章 開発と保護の狭間
    6章 今と昔の交差点
    7章 信仰が支えた町
    8章 消えがたい戦の記憶
    あとがき
  • 1,430(税込)
    著:
    森まゆみ
    レーベル: ――
    出版社: 亜紀書房

    初めてなのに なんだか懐かしい東京。

    猫を追いかけて古い路地を進んでいけば、小さな商店街にたどり着く。
    そこは、鴎外や漱石も暮らし、今や外国からの観光客にも人気が高い東京の町〈谷中・根津・千駄木〉。

    弥生式土器が発掘された弥生町、江戸将軍家の菩提寺・寛永寺と上野、鷗外や漱石が暮らした千駄木、遊郭があった根津と権現様……。
    幸田露伴、岡倉天心、高村光太郎、三遊亭圓朝……。

    なつかしい街並みが残る谷根千を歩き、ゆかりある人々も取り上げながら、
    古代から現代まで通して語る、小さな町の愉快な歴史読本。

    【もくじ】
    序文 次の世代に伝える
    1 古代から江戸時代までの谷根千
    2 明治時代の谷根千
    3 大正時代の谷根千
    4 昭和の谷根千
    あとがきにかえて
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ハワイについては観光、ショッピングに限らず、植物、動物、自然、歴史、ことば、音楽など、全てを知り尽くしている著者が、いままでのガイドブックでは紹介されていなかったハワイの魅力的な散歩コースを公開する。誰でも知っているワイキキ周辺の見所から、ダイヤモンドヘッド、ハワイ島のマウナ・ケア、マウナ・ロア登頂。そして神殿であるヘイアウから、パワースポットまで、ミステリアスな場所を次々とご案内。ハワイが持つ土地の力と、太古から続く悠久の歴史を充分に感じられる、ハワイ旅行、中級・上級・マニア向けの一冊。

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