『登山、ごきげんビジネス出版、1円~(実用)』の電子書籍一覧
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焚き火ときいてどんなことをイメージしますか?
木枝を拾う、薪を組む、火をおこす、煙のにおい。刻々と姿を変える炎。やがて燃え尽き灰に還る。炎をぼんやりと見つめていると心が落ち着く。安らいだ穏やかな気持ちになる。
焚き火は現代人が忘れかけていた大切なものを取り戻させてくれます。
ウイルス禍、自然災害……日々想像もできなかったことが起こっています。そんな中、自分の内面を吐露する、ホンネで話せる場を持てることが大切です。人はつながりを意識したときに仲良くなります。つながりをつくるのがコミュニケーションです。コミュニケーションとは「心と心の通い合い」。
焚き火は心と心をつないでくれる存在です。
約10年間、焚き火コミュニケーションの場づくりをシゴトにし、一般社団法人 日本焚き火コミュ二ケーション協会も運営しています。
「仕事や人生に疲れてきたと感じている」
「子どもが持っている可能性をもっと引き出したいと思っている」
「風通しの良いたのしい職場をつくっていきたいと思っている」
「社員のホンネコミュニケーションを活発にしたいと思っている」
「余計なものをはずして、本来の自分に戻りたいと思っている」
そんなあなたに読んでほしい。さあ一緒に焚き火しませんか? -
ハチに刺されないために私たちができることって、パッと思い浮かびますか?!
黒を避ければ刺されない?って本当でしょうか?
虫よけスプレーで本当に攻撃されないようになるのでしょうか?
本書では、皆さんが遭遇するハチやヘビとの事故を少しでも減らすことができるように、彼らの生態や習性をヒントにした事故予防対策をお伝えしています。
もちろん、トラブルや事故をゼロにするのは現実的には難しいかもしれません。
でも私たちの工夫ひとつで、刺されたり咬まれたりするリスクを下げることができるのであれば、「理由を知って、その対策に取り組む価値」は十分にあるはずです。
ハチやヘビの生態や習性から考える「事故予防の秘密」。
さっそく、のぞいていきましょう。
【購入者様への特典】
「ハチ・ヘビ見比べ表」付
【著者プロフィール】
西海 太介
自然と人をつなぐ通訳者
自然教育指導者
昆虫学を玉川大学農学部で学んだ後、高尾ビジターセンターや横須賀の2公園にて自然解説員として勤務。
継続的に生物を学ぶ中で、その奥深さに強い感銘を受け、『自然と人をつなぐ通訳者』として「セルズ環境教育デザイン研究所」を創業。
『アカデミックな生物学習』をテーマに、指導者育成やこどもたち向けの「生き物研究コース」をはじめとしたアウトドア、自然観察指導講座などを開講している。ハチ・ヘビなど野外で出会う危険生物のリスクマメジメント講座が人気。 -
30年にわたって、1890年~1930年代のアメリカン・ルアーをハンドメイドし、2000個を復刻。
その経験をもとに、ルアーを復刻した者にしか分からない名作ルアーの特色やデリケートな違い、製作者の創意工夫を解説。
また、単なるアメリカの文献の翻訳に留まらず、名作ルアーを生んだ時代背景や文化的側面もお伝えしています。
また、写真ではわかりづらい特徴をイラストで伝えていますので、アーリーアメリカンルアーの特徴をよりよく知っていただけます。
【著者プロフィール】
松下文洋
日本長期信用銀行グループの日本ランデイック、ソフト化経済センター「新時代の都市計画」主査、立教大学大学院・法政大学講師を経て、(株)アプレイザル代表取締役。不動産鑑定・不動産投資顧問業(大臣16号)を営みながら、ケンブリッジ大学と共同してMEPLAN(ミープラン) 交通都市総合分析システムの開発・応用研究に注力。
著書に『社会資本投資の費用・効果分析法』(共著)、『よくわかる不動産・不良債権・PFIの投資分析』(以上は東洋経済新報社)、講談社 現代新書『道路の経済学、副題:アクアラインは800円でよい』
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