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『ライフスタイル、大和書房、その他(レーベルなし)(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧

1 ~7件目/全7件

  • シリーズ3冊
    2,2003,520(税込)

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    被写体は60歳~100歳。好きなものを自由に着こなす。発売直後からNYタイムズ等で大反響を呼んだ、とびきりかっこいいファッションの女性たちのスナップ集。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    旅の向こう側にあるフランスの日常へ

    街角の風景、食文化、おしゃれ、子育て、老後までーー
    古いものへの敬意とときめきを大切にして、自分の感性に合うものを選び、暮らしを楽しむ。
    著者が25年暮らす中で感じる 「変わらないもの」「変わっていくもの」をたくさんの写真とともに紹介。文化や価値観の根っこが見えてくる一冊。



    【目次】

    Chapitre1 街の風景
    1パリの街並み
    2通りの名前
    3メトロ
    4建物の使い方
    5曜日の感覚
    6ゴミと街の清掃
    7お店での買い物
    8天気
    9乗り物
    10お金

    Chapitre2 食文化
    11食事の習慣
    12家庭料理
    13マルシェ
    14カフェ
    15カフェのメニュー 
    16レストラン
    17レストランのメニュー
    18ブランジュリー・パティスリー
    19軽食
    20おやつ
    21お弁当

    Chapitre3 おしゃれと美容
    22ファッション
    23靴
    24帽子
    25メイク
    26スキンケア
    27お風呂
    28ヘアケア

    Chapitre4 住まいと暮らし
    29家とインテリア
    30アパルトマン
    31ホームパーティ
    32パリと地方
    33子育て
    34赤ちゃんの名付け
    35ペット

    Chapitre5  コミュニケーション
    36挨拶と言葉遣い
    37ビズ
    38パートナーシップ
    39フランス語

    Chapitre6 カルチャーとライフスタイル
    40映画館
    41美術館・博物館
    42バカンス
    43音楽
    44お笑い
    45文房具
    46蚤の市
    47日本の文化
    48クリスマス

    Chapitre7 人々の価値観
    49エコへの取り組み
    50省エネ・節約
    51流行
    52学校
    53勉強と受験
    54運動
    55女性
    56衛生観念
    57仕事
    58老後
    59美意識


    【著者について】
    トリコロル・パリ 荻野雅代・桜井道子
    フランス在住約25年の日本人ふたり組(荻野雅代・桜井道子)が2010年に立ち上げたパリとフランスの情報サイト。サイトやSNSを通じて、おすすめブティックやレストラン、イベントなどの観光情報はもちろん、フランスのニュース、パリの天気を毎日の服装で伝える「お天気カレンダー」など、独自の目線でフランスの素顔を届けている。著書に『フランスの小さくて温かな暮らし 365日』『明日、パリを歩くなら』(自由国民社)、『ぎゅっと旅するパリ 暮らすように過ごすパリ』(世界文化社)、そのほか語学書や訳書、雑誌などでの連載も多数。
  • 1,870(税込)
    著:
    引田かおり
    レーベル: ――
    出版社: 大和書房

    もう嫌なことはしない。
    しなくてもいい我慢はしない。


    私が私を幸せにする。
    Love myself、まいにち呪文を唱えましょう。


    東京・吉祥寺でギャラリーとパン屋を営む著者が書き下ろした、
    真面目すぎるあなたのための本

    引田さんの〈自分の愛し方〉をカラー写真で紹介! photo*砂原文


    【本書の目次より】

    ・誰と結婚してもおんなじ
    ・必ず最後に愛は勝つのか?
    ・嗅覚に自信あります
    ・掃除が大好きというわけではない
    ・気のいいエステ見つけた
    ・臨機応変力
    ・私は私を生きていく
    ほか

    【本文より】

    傷ついた記憶がたくさん刻まれているのなら、もう大丈夫と自分に言ってあげたい。嫌だったことがあったのなら、もう嫌なことはしないと自分に宣言したい。我慢したことが積み重なっていたら、しなくてもいい我慢はもうしないと自分で決めたい。もしかしたら自分の幸せに制限をかけているのは、他でもない自分なのかもしれないと考えるようになりました。

    【著者について】
    引田かおり(Kaori Hikita)

    夫の引田ターセンと共に、2003年より東京・吉祥寺でギャラリー「フェブ」とパン屋「ダンディゾン」を営む。ギャラリーでは、さまざまなジャンルの作家たちの才能を発掘し、その魅力を世の中に提案していくことに大きな喜びを感じている。
    著書に『青空 そよかぜ 深呼吸』『たぶん だいじょうぶ』(以上大和書房)、『「どっちでもいい」をやめてみる』『日々更新。』(以上ポプラ社)などがある。
    ブログ「ふたりの光年紀」で日々の美味しいと素敵を発信中。
  • シリーズ2冊
    01,540(税込)
    著:
    宮田 ナノ
    レーベル: ――
    出版社: 大和書房

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    夜が好きです。

    優しかったり、怖かったり、不思議だったりする夜の魅力や、
    そんな夜がもたらしてくれるさまざまな感情を少しずつ言葉にしながら皆さまと共有できたらと思っています。

    とりとめのない深夜の長電話のように、肩の力を抜いて楽しんでいただけますように。

    ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

    ・進まない原稿作業の合間に空想をめぐらせる夜
    ・ベランダで夕涼みをしながら半分眠る街を眺める夜
    ・親戚一同が集まるお盆、いとこと秘密の夜ふかしをする夜
    ・自動販売機が心の拠り所になった夜
    ・新米会社員時代、忘れられない夜食に出会った夜
    etc.

    楽しい夜、ドキドキする夜、ヘンテコな夜、懐かしい夜……
    夜には、昼にはない不思議なときめきと心地よい寂しさがあります。

    さまざまな顔をみせる“夜”に自分だけの楽しみを見つけたくなる夜ふかしのススメ、待望の書籍化!

    眠れない夜のおともにもピッタリな1冊です。
  • 1,760(税込)
    著:
    原由美子
    レーベル: ――
    出版社: 大和書房

    人を魅了するスタイルはこうして生まれる
    これまでに数多くの雑誌で魅力的なスタイルを提案してきた原由美子さん。
    本書は、原由美子さんが、自身の暮らしについてつづった初のエッセイ集です。
    日々のなかで何を考え、何を選び、衣食住のスタイルを見つけていくか。
    「自分のスタイルを持つことは大切だが、止まってしまってはだめ」と語る原由美子さんの、思索の過程ともの選びの視点が、あらたな気づきを与えてくれます。
    自宅の部屋や、長く着続けているお気に入りの服、アクセサリー、家具などのカラー写真も収録。
    自分で考えて、感じて、スタイルを持って生きていきたいと考えているすべて人におすすめの一冊です。


    【目次】
    朝食
    スニーカー
    サングラス
    好きな色
    カーディガン
    きれいな色
    アクセサリー
    ブローチ
    クローゼット
    ガウン
    バンダナ
    ピンク
    たかがTシャツ
    されどTシャツ 1
    されどTシャツ 2
    制服
    ジバンシィとオードリー
    平服
    大きなテーブル
    椅子
    衣食住
    夕食スタイル
    泳ぐ、歩く
    ノート
    きもの
    黒髪の女
    シャネル


    【著者紹介】
    原由美子 (はら・ゆみこ)
    慶応義塾大学文学部仏文学科卒業後、1970年に『アンアン』創刊に参加。仏・ELLEページの翻訳スタッフを経て1972年よりスタイリストの仕事を始める。以後『婦人公論』『クロワッサン』『エル・ジャポン』『フィガロジャポン』『和樂』など数多くの雑誌のファッションページに携わる。近年は着物のスタイリングでも活躍。著書に『原由美子の仕事1970→』(ブックマン社)、『原由美子のきもの暦』『原由美子のきもの上手 染と織』『原由美子の大人のゆかた きものはじめ』(CCCメディアハウス)などがある。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    人気ミニマリストの暮らしを整える最新刊! 
    インスタフォロワー8.8万人! 
    ミニマリストでも生きていればモノは増えていくし、忙しければ予定はいっぱいになる。
    引越して新しい暮らしを始めた著者が実践する、
    気持ちにゆとりを持って身軽に暮らすためのTIPS集。
  • 「おひとりさま」とは、選択権があること。
    「おひとりさま」のいまは、昔より「生きている」という実感があります。 
    もっと、じぶんのために生きたらいいのに。
    (本文より引用)

    "ぱるる"こと島崎遥香が、おひとりさまライフを楽しく上手に過ごすためのヒントや、おひとりさまについて思うことを、独自の視点で語り尽くす初のエッセイ。
    撮り下ろしフォトもたっぷり32ページ掲載!

    誰かに合わせて息苦しさを感じたり、1人でいることに不安や悩みを抱える人へ、
    ひとりで生きるのって楽しいかも! と、ちょっと背中を押してくれる一冊。

    「気が向かないLINEグループは0秒で退会」、「人よりマイナスの状態からスタートしていると思えば、人目も気にならない」、「自分へのご褒美に1人でフレンチフルコース」
    など、ぱるるらしさ全開のエピソードが満載です。

    実際に利用している店舗や商品名、レクリエーションなども網羅。さらには、すべての「おひとりさま」に向けた30の悩み相談も収録しています。


    島崎遥香(しまざき・はるか)
    1994年3月30日生まれ、埼玉県出身。A型。アイドルグループ・AKB48の元メンバーで第9期生。愛称は“ぱるる”。 2016年にAKB48を卒業し、その後は俳優など幅広く活躍。主な出演作に映画『劇場霊』(15)、『翔んで埼玉』(19)、『さかなのこ』(22)、『凪の島』(22)、ドラマ『ゆとりですがなにか』(16)、連続テレビ小説『ひよっこ』(17)、『ハレ婚』(22)、『私のシてくれないフェロモン彼氏』(22)などがある。『午前0時の森 おかえり、こっち側のつどい』(日テレ)など「おひとりさま」をテーマにしたバラエティー番組にも数多く出演している。

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