『ミリタリー、著者センター、1円~(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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ポーランド装甲列車、その全貌へ――前編。
1939年、ドイツ軍の侵攻に直面したポーランド。
その迎撃の最前線に投入されたのが、“鋼鉄の要塞”――装甲列車でした。
本書は、世界有数の装甲列車運用国であったポーランド軍に焦点を当て、出撃した第1・第2装甲列車連隊、全10編成の姿を解説するシリーズ前編です。
本巻では、第1装甲列車連隊に所属する以下の5編成を収録:
第11号「ダヌータ」
第12号「ポズナンチク」
第13号「ジェネラウ・ソスコウスキー」
第14号「パデレフスキ」
第15号「シュミエルチ」
各列車の特徴や編成、役割をイラストで分かりやすく紹介し、それぞれの個性と戦い方に迫ります。
さらに、ポーランド軍がなぜ装甲列車を保有するに至ったのか、その背景を漫画で解説。歴史の流れも直感的に理解できる構成となっています。
専門知識がなくても楽しめる、イラスト&漫画中心の一冊。
まずは“第1連隊”から、鉄路の戦いを体感してください。 -
スペイン、フィンランド、そしてブラジルへ。鉄路の戦いを巡る。
雪原、内戦、そして革命――
世界各地で戦場を駆けた“鋼鉄の要塞”、装甲列車。
本書は、スペイン軍とフィンランド軍を中心に、それぞれ異なる戦場で運用された装甲列車を解説する一冊です。
フィンランド軍パートでは、フィンランド内戦から継続戦争に至るまでの装甲列車の運用を紹介。
厳しい環境下でどのように活躍したのか、その実像に迫ります。
スペイン軍パートでは、スペイン内戦で投入された装甲列車を取り上げ、複雑な戦況の中での役割や戦い方を解説。
さらに、タイトルには収まりきらなかった要素として、1932年の立憲主義革命で運用されたブラジル軍の装甲列車も特別収録。地域ごとの違いや特徴も楽しめます。
イラストと漫画をふんだんに使用し、専門知識がなくても読みやすい構成となっています。
多彩な戦場を走った装甲列車の魅力を、ぜひ本書で体感してください。
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イギリスとオーストリア=ハンガリー帝国、鋼鉄の列車の物語。
本書は、装甲列車の起源と進化を、イギリス軍とオーストリア=ハンガリー帝国軍という二つの視点から解説する一冊です。
オーストリア=ハンガリー帝国軍パートでは、第一次世界大戦で運用された装甲列車や装甲軌道車を中心に、その構造や運用をイラストで詳しく紹介。実戦で磨かれた“走る要塞”の姿に迫ります。
一方、イギリス軍パートでは、装甲列車戦術の誕生を漫画で分かりやすく解説。初期の試みから第二次世界大戦に至るまで、どのように発展していったのかを追います。
イラストと漫画をふんだんに使用し、専門知識がなくても楽しめる内容になっています。
装甲列車の“始まりと進化”を、ぜひ本書で体験してください。 -
知られざる“日本軍装甲列車”の世界へ。
日本軍が運用した“走る要塞”九四式装甲列車。
その知られざる姿を、イラストと漫画で分かりやすく解説した一冊です。
本書では、最新技術を取り入れて開発された九四式装甲列車を中心に、各車両の構造や役割をイラストで丁寧に紹介。さらに内部構造の一部もビジュアルで再現し、外からは見えない魅力にも迫ります。
加えて、九五式装甲軌道車や装甲モーターカーといった関連車両も掲載。日本軍装甲列車の戦闘方法や、日中戦争での活躍を漫画で分かりやすく解説しています。
さらに、鉄道連隊の主力機関車やその後の運用にも触れ、歴史的な流れも楽しめる内容となっています。
専門知識がなくても楽しめる構成で、初心者からミリタリーファンまで幅広くおすすめです。
“鉄路の戦場”を、ぜひ本書で体験してください。
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満州の大地を走った“動く要塞”を、イラストと漫画で解き明かす。
日本軍が運用した「満鉄装甲列車」を、イラストと漫画で分かりやすく解説した一冊です。
満鉄装甲列車とは、南満州鉄道(通称:満鉄)の路線警備のために開発・運用された装甲列車の総称です。本書では、その各車両の特徴や役割を、詳細なイラストとともに紹介。さらに、一部車両の内部構造もビジュアルで再現し、構造や機能を直感的に理解できる内容となっています。
また、装甲列車を支えた南満州鉄道の誕生から、満州国建国に至るまでの歴史を、読みやすい漫画でコンパクトに解説。時代背景も無理なく把握できます。
満鉄の象徴ともいえる特急「あじあ号」も、イラストと解説で収録。加えて、九八式・一〇〇式鉄道牽引車などの軌道車についても紹介しています。
専門的なテーマでありながら、イラストと漫画を中心に構成しているため、装甲列車を初めて知る方でも楽しく読み進められます。
鉄道ファン、ミリタリーファン、歴史に興味のある方におすすめのビジュアル解説本です。 -
イラストと漫画でひもとく、知られざる“走る要塞列車”の世界
本書は、世界でも数の少ない“装甲列車”をテーマにした解説書です。
日中戦争期に日本軍で運用された臨時装甲列車を題材に、その姿や役割を、イラストと漫画を用いて分かりやすく紹介しています。
各車両は、外観だけでなく、
可能な範囲で内部構造もイラストで再現し、
写真資料だけでは分かりにくい部分も、視覚的に理解できるよう工夫しました。
また、装甲列車を運用した
「鉄道連隊」と呼ばれる部隊の誕生や成り立ちについても、
簡単な漫画形式でご紹介しています。
千葉県津田沼市に実在した鉄道連隊駐屯地の様子も、
当時を想像できるよう、イラストで再現しました。
そのほか、
**軌道車(九一式広軌牽引車など)**にも触れ、
装甲列車を支えた周辺装備についても解説しています。
専門的な題材ではありますが
、できるだけ予備知識がなくても楽しんでいただけるよう、
イラストと漫画を中心に構成した一冊です。
装甲列車という、あまり知られていない鉄道史の一側面を、
どうぞお楽しみください。
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ソ連が生んだ“最強クラスの装甲列車”を解き明かす。
鉄路を走る“巡洋艦”――その異形の兵器を知っていますか?
本書は、第二次世界大戦でソ連軍が運用した装甲列車を中心に、その中でも特に異彩を放つ「列車巡洋艦 MBV-2」をはじめとする各種車両を詳しく解説した一冊です。
収録内容:
・列車巡洋艦 MBV-2
・装甲軌道車 MBV D-2/赤い星号
・装甲軌道車 DTR
・簡易型装甲列車 OB-3
・簡易型最終形態装甲列車 BP-42
・重装甲砲貨車 BP-43
・その他の装甲砲貨車
重武装・高機動を誇るソ連装甲列車の構造や特徴、運用をイラストで分かりやすく紹介。
さらに、漫画による解説で戦場での活躍や背景も直感的に理解できます。
専門知識がなくても楽しめる構成で、ミリタリーファンはもちろん、初めての方にもおすすめの一冊です。
“鉄路の重火力”を、ぜひ体感してください。
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ロシア内戦、走る要塞のすべて。
赤軍か、白軍か――。
ロシア内戦は、“装甲列車が主役の戦争”でした。
本書は、第一次世界大戦からロシア内戦にかけて活躍したロシア帝国軍由来の装甲列車を中心に、赤軍・白軍双方の運用と実態を解説する一冊です。
本書の特徴:
・赤軍・白軍それぞれの装甲列車編成を、見開きイラストで再現
・“装甲列車戦争”とも呼ばれたロシア内戦を、漫画で分かりやすく解説
・特攻兵器として使用された「鉄道魚雷」も収録
・移動国防相列車の一部をビジュアル再現
・造船所で建造されるという異色の装甲列車事情も紹介
激動の時代に生まれ、戦場を駆けた“鋼鉄の要塞”たち。
その構造、戦い方、そして背景を、イラストと漫画で直感的に理解できる内容となっています。
専門知識がなくても楽しめる構成で、歴史ファンからミリタリー好きまで幅広くおすすめ。
“鉄路の内戦”を、ぜひ本書で体感してください。
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鉄道は、戦争を変えた。
鉄道の登場は、戦争のあり方を根底から変えました。
その中心にあったのが、“軍用列車”です。
本書は、軍事物資や兵器輸送を担った軍用列車の誕生から発展、そして現代に至るまでの歴史を体系的に解説する一冊です。
収録内容:
・鉄道の登場と交通革命
・軍用列車の誕生――クリミア戦争
・列車兵器の出現――アメリカ南北戦争
・戦略レベルへと進化した鉄道運用
・装甲列車の運用を確立した第二次ボーア戦争
・病院列車の登場
・進化を続ける軍用列車
・戦後から現代までの運用
戦場における輸送革命から、列車砲や装甲列車といった兵器の誕生まで――軍用列車がどのように戦争を支え、発展してきたのかを、イラストと漫画で分かりやすく解説します。
専門知識がなくても楽しめる構成で、歴史の流れを直感的に理解できる内容になっています。
“鉄道と戦争の関係”を、ぜひ本書で体感してください。 -
鹵獲兵器は、再び鉄路を走る。
第二次世界大戦中、ドイツ陸軍は占領地で鹵獲した装甲列車や車両を再利用し、新たな戦力として運用していました。
本書は、そんな“鹵獲装甲列車”に焦点を当て、その編成や特徴、運用実態をイラストと漫画で解説する一冊です。
収録内容:
・鉄道装甲駆逐車 Nr.51
・鹵獲品を利用して製造された最大級の搭載砲車両
・各国から鹵獲した装甲列車の運用実態
・支援用として使用された各種鹵獲車両
・ドイツ陸軍の食生活と兵士たちの日常
鹵獲兵器群でありながら、実戦投入された異色の装甲列車たち。
その独特な構造や戦い方、現場での工夫を、ビジュアル中心で分かりやすく紹介しています。
専門知識がなくても楽しめる内容となっており、ミリタリーファンから歴史好きまで幅広くおすすめです。
“鹵獲兵器の世界”を、ぜひ本書でお楽しみください。 -
線路上を駆ける“装甲戦闘車両”。
第二次世界大戦中、ドイツ陸軍は鉄道線路――“軌道”を守るため、特殊な兵器を生み出しました。
それが「装甲軌道車」です。
装甲軌道車とは、線路上を自走し、そのまま戦闘も可能な“単独行動型の装甲列車”。
機動力と火力を兼ね備え、鉄道警備や対パルチザン戦などで活躍しました。
本書では、ドイツ軍が運用した代表的な装甲軌道車4種類を、イラストと漫画で詳しく解説します。
収録車両:
・重装甲戦闘軌道車 Nr.16
・装甲軌道車 リットリーナ ALn-56
・自走連結式装甲軌道車 パンツァー・ドライジーネ
・鉄道装甲車 P204(f)
それぞれの構造や特徴、戦場での役割を、ビジュアル中心で分かりやすく紹介。
専門知識がなくても楽しめる内容となっています。
“線路を駆ける装甲兵器”の魅力を、ぜひ本書でお楽しみください。 -
ドイツ軍装甲列車 BP42/44、その全貌へ。
第二次世界大戦中、ドイツ陸軍は重武装・重装甲を備えた“最強クラスの装甲列車”を実戦投入していました。
本書は、その中でもドイツ軍が正式採用・量産したBP42/BP44装甲列車を中心に、編成構造や戦術運用を詳しく解説する一冊です。
本書では、BP42/44装甲列車の編成図を掲載し、それぞれの車両の役割や特徴をビジュアルで分かりやすく紹介。
さらに、実際の運用方法や戦闘の流れを漫画形式で解説しています。
また、第一次世界大戦で運用された初期型装甲列車や、ドイツ軍装甲列車の主戦場となった東部戦線での戦い方についても収録。
“鉄路を走る要塞”とも呼ばれた装甲列車の魅力を、イメージイラストと漫画で直感的に楽しめる内容となっています。
ミリタリーファンはもちろん、装甲列車を初めて知る方にもおすすめの一冊です。
ぜひ、“ドイツ軍最強装甲列車”の世界をお楽しみください。 -
まだ終わらない、ドイツ軍装甲車の世界。前作では紹介しきれなかった車両たちを、イラストと漫画で徹底解説!
本書は、第二次世界大戦でドイツ軍が運用した装甲車や軍用車両を紹介する解説本です。
以前発行した『ドイツ陸軍の装甲車』で掲載できなかった車両や、新たに描き下ろしたエピソードを収録した続編的な内容となっています。
有名車両の陰で活躍した装甲車や特殊車両にスポットを当て、開発経緯や運用、特徴などをイラストや漫画を交えて分かりやすく紹介しました。
【掲載車両】
● 初代ドイツ軍装甲車群
● ADGZ M35 中型装甲車
● Sd.Kfz.247 Ausf.A / Ausf.B
● 国防軍重牽引車 sWS
● 大型四輪駆動 RSO? Typ175
● RSO(ラウペンシュレッパー・オスト)
● 39Mチャバ偵察装甲車
前作をお持ちの方はもちろん、ドイツ軍の装甲車両に興味のある方にも楽しんでいただける一冊です。
知られざる装甲車たちの活躍を、ぜひお楽しみください。
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「補給・輸送・火力支援――ドイツ軍を支えた特殊車両たち。」
第二次世界大戦でドイツ陸軍が運用した特殊装甲車両や牽引車、ロケット兵器を解説した一冊です。
有名な戦車の陰で活躍した輸送用ハーフトラックや牽引車、自走ロケット砲などを、イラストや漫画を交えながら詳しく紹介しています。
車両の構造や特徴だけでなく、どのような任務で運用されたのか、兵士たちがどのように使用していたのかも分かりやすく解説。
さらに、見開きイラストでは戦場で活躍する車両たちの姿を迫力たっぷりに再現しました。
【掲載漫画】
● 「機械化歩兵とは」
● 「ロケット自走砲が出来るまで」
【掲載車両】
● 中型装甲ハーフトラック Sd.Kfz.251
● 多連装ロケット砲 ネーベルヴェルファー
● sWS 国防軍重牽引車
● 簡易型ハーフトラック Sd.Kfz.3 マウルティア
● ロケット自走砲 パンツァーヴェルファー Sd.Kfz.4/1
● 全装軌式トラクター RSO
● シュコダ RSO/Typ 175 トラクター
さらに、おまけページではドイツ軍の移動式野戦炊事車「フィールドキッチン」についても紹介!
ドイツ軍の機械化部隊を支えた個性豊かな特殊車両の世界を、ぜひお楽しみください。 -
「装甲列車だけじゃない。線路を走る戦闘車両があった!」
第二次世界大戦中、ドイツ陸軍は鉄道や補給路を守るため、さまざまな装甲軌道車を運用していました。
装甲軌道車とは、鉄道線路上を走行しながら単独で戦闘を行える特殊な装甲車両です。装甲列車よりも小型で機動力に優れ、警備や偵察、治安維持など幅広い任務で活躍しました。
本書では、そんな個性豊かな装甲軌道車をイラストと漫画を交えながら詳しく解説しています。
【掲載車両】
● 重装甲戦闘軌道車 Nr.16
● 装甲軌道車リットリーナ ALn-56
● 自走連結式装甲軌道車 パンツァー・ドライジーネ
● 鉄道装甲車 P204(f)
車両の構造や特徴だけでなく、内部の様子や運用方法もイラストで分かりやすく紹介。
さらに、女の子キャラクターたちが登場し、乗員たちがどのような環境で任務に就いていたのかを楽しくイメージできる内容となっています。
装甲列車ファンはもちろん、鉄道兵器やマイナー兵器に興味のある方にもおすすめの一冊です。
線路の上で戦った特殊車両たちの活躍を、ぜひお楽しみください! -
ドイツ陸軍の装甲車は第2次大戦に向けて新戦術のために進化していきます。
内容は第2次大戦でのドイツ陸軍の装輪装甲車をイメージイラストと漫画で紹介した本になります。
記載されている車両と内容
4輪装甲車 Sd Kfz 221 / 222 / 223
6輪装甲車 Sd Kfz 231 (6-Rad) / 232 / 263
8輪装甲車 Sd Kfz231 / 232 / 263
後期8輪装甲車 Sd Kfz247シリーズ
その他 Kfz 13 Sd Kfz 247
それ以外では管理部隊を通してドイツ陸軍の食生活などを紹介してます。興味がある方はよろしくお願いします。 -
Uボート基地として造られた巨大コンクリート要塞の全貌をイラストで徹底解説!
「Uボート・ブンカーって何?」
「どのように建設され、どんな設備があったの?」
そんな疑問をイラストと漫画で楽しく解説!
本書は、第二次世界大戦中にドイツ海軍が運用した潜水艦基地「Uボート・ブンカー」をテーマにした解説本です。
基地の構造や建設方法、内部設備の仕組みを、イメージイラストと漫画を交えて分かりやすく紹介しています。
案内役は、ローラン少佐とポラーン一等兵の二人。
歴史好きの方はもちろん、軍事施設や建築物に興味のある方にも楽しんでいただける内容です。
【掲載内容】
● 各種Uボートの紹介
● Uボート・ブンカーの建設方法
● ブンカーの種類と特徴
● 内部施設・設備の解説
● 世界各地のUボート・ブンカー所在地一覧
● 各基地の収容隻数
● 戦後のUボート・ブンカーの姿
巨大な潜水艦要塞の世界を、ぜひお楽しみください。 -
建造から艦内生活まで、駆逐艦のすべてが分かる一冊!
4年前に発行した駆逐艦解説本が、新規描き下ろし表紙による復刻版として再登場!
本書では、第二次世界大戦で活躍した日本海軍の駆逐艦を中心に、その誕生から実戦での活躍までをイラストと漫画で分かりやすく紹介しています。
「駆逐艦はどのように建造されたのか?」
「艦の内部はどうなっていたのか?」
「乗組員たちはどのような生活を送っていたのか?」
そんな疑問に答えるため、起工式から進水式、艤装工事、引渡しまでの流れをイラスト付きで詳しく解説。
さらに艦内構造図や歴史、各艦の性能データも掲載し、駆逐艦の魅力を様々な角度から楽しめる内容となっています。
【掲載内容】
● 駆逐艦の誕生と発展
● 駆逐艦の建造工程
● 艦内構造と設備
● 乗組員たちの艦上生活
● 各艦の歴史と性能解説
【掲載艦艇】
● 特型駆逐艦
● 陽炎型駆逐艦
● 秋月型駆逐艦
● 松型駆逐艦
など
軍艦ファンはもちろん、艦艇の仕組みや歴史に興味のある方にもおすすめの一冊です。
駆逐艦たちの知られざる世界を、ぜひお楽しみください! -
「ルフトヴァッフェ」とは、ドイツ語でドイツ空軍の意味になります。
この本は初めて作ったオフセット同人誌なります。
内容はドイツ軍の航空機をイメージイラストで紹介した本になります。
★記載されている機種
ハインケルHe111
メッサーシュミットMe262
メッサーシュミットBf110
ゴーダGo242
Go244
ハインケルHe111z-1(ツヴィリング)
DFS230
メッサーシュミットMe323(ギガント)
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面白い雑学41種類
本書は戦い、武器の雑学41種類を集めた一冊です。話のネタや暇つぶしに最高なのは、役に立たないけど面白い雑学です。目次はじめに戦い、武器の雑学 41種類・アメリカ軍の制服に付いている国旗が逆向きの理由・永世中立国 スイス・テクノロジーで人間を越えた兵士を製造・アメリカ軍のパワードスーツ・ロシアが開発したパスワードスーツ・『死の女』最強の女スナイパー・兵役を逃れる方法を配布・不死身の日本兵・ゾンビ警報が発令・旧日本軍の秘密兵器・旧日本軍の特攻ボート・日本の対B29兵器・トーチカだらけの国etc -
ヤバすぎる雑学掲載!
本書は、ヤバイ雑学を76種類まとめた一冊です。暇つぶし、雑談に使える楽しい雑学。知的好奇心を高め、物知りだと思われるそんな本です。目次エロいルール法律・電気をつけたままヤッてはいない・〇が禁止の法律・騎乗位禁止・コロンビアの性の法律エロい語源言葉・面白い外国語エッチな雑学・ステーキと〇〇の日・大人のおもちゃの日・マジックミラー号・カー〇〇〇専用駐車場・無重力での性行為・得意・世界最古のコンドーム・ゴム製のコンドームが開発・古代エジプトのエロ本・サドマゾの殺人鬼・大根を使った刑・狂気の精巣移植ヤバい雑学・自殺の本・ドラッグ推進鉛筆・汚染されている都市・土煙に覆われた都市・世界で初めて市民権が与えられたロボット・ヤバい思想をもったAIロボット・ヤバい思想を持ったAIロボット2・ヒマカベ族・イースター島の食人文化・食人の風習・開拓民が起こした食人事件・ウルグアイ空軍機571便の墜落事故・2011年の食人事件・北センチネル島の事件・武装が認められているヤバイ地域・祝日を作りまくったヤバイ独裁者・ポルポトのヤバさ・最強最悪のギャング集団・危険すぎるバイク集団・次々と若者が亡くなっていく・愛の逃避行・死体愛好者の殺人・暗号を送り続ける殺人鬼・時効が成立した殺人・2018年の脱走事件・41年ぶり東京拘置所からの脱獄・日本のヤバイ監獄・世界最大の矯正施設『ライカーズ島』・23時間拘束される最強の刑務所・受刑者が自殺していく刑務所・タイにある刑務所の待遇・ギャングに乗っ取られた刑務所・過密状態の刑務所・最も危険な刑務所・監獄島から脱獄・人間プレス機・生贄の儀式ウィッカーマン・ファラリスの牡牛・異端者のフォークとは・長靴の拷問器具・ねずみ責め・中世ヨーロッパのノコギリ挽きetc -
朝鮮は南北2つの国が存在するので、区別するために本書では「北朝鮮」「南朝鮮」を採用しました。 更に漢字が連続する場合は「北鮮人」「南鮮政府」などと短縮表現します。 同じく「中国(中華人民共和国)」という表現も、日本の「中国地方」や「中華民国(台湾)」と区別するために英語表記に近い「支那」を採用しました。
南鮮内の一部の勢力に気兼ねして「コリア」「コリアン」などと片仮名英語でごまかしている在日系メディアも存在しますが、感心しない風潮です。
朝鮮が日本に要求してくるものには難癖が多いので、不当な要求を無条件で受け入れてしまうような対応はかえって両国間を不幸にします。
劣情による理不尽な要求には毅然(きぜん)とした態度で臨むことが、結果的に増長した相手への忠告になるのです。
朝鮮語の言語構造は、身分の上下を意識する「不平等な待遇表現」を基調としており、平等性を重視する現代の感覚から外れています。
更に、朝鮮は不幸な歴史環境によって、歪(ゆが)められた形で儒教の悪影響を受けているために、朝鮮人の中には主要メディアの執筆者であっても、公正で客観的に表現できない者が多く、そのため朝鮮紙の記事の中でも、日本語に訳すと相手を見下した非礼で幼児的表現が散見されます。
このような朝鮮紙の文章表現とのバランスを取るために、本書では朝鮮紙の礼節を欠いた主観的論調に対して「不平等な待遇表現」を使用して批判していますので御了解ください。
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北朝鮮は第二次世界大戦後ソ連の勢力下に組み込まれた。金日成はソ連の工作員だった。しかし、その後ソ連が崩壊し、後ろ盾がなくなった金日成は中国の鄧小平から主権の割譲を要求され、切羽詰まって旧知の関係だった統一教会教祖文鮮明の伝手で米国に身売りする決意をした。
プロレスが大好きな米国は北朝鮮をヒール役国家として活用することを思いつき、北朝鮮の保護を密約し、属国の日本に命じて北朝鮮の支援をするように命令した。
日本は北朝鮮がソ連の属国だったころから米ソ密約によって北朝鮮に対して国土を開放し、支援をしていた。
日本人が団結して米国支配から脱出するのを防ぐために、米国は朝鮮人やその成りすましを日本の政財界マスコミに送り込み、日本人を貶めていたのである。
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朝鮮は南北2つの国が存在するので、区別するために本書では「北朝鮮」「南朝鮮」を採用しました。 更に漢字が連続する場合は「北鮮人」「南鮮政府」などと短縮表現します。 同じく「中国(中華人民共和国)」という表現も、日本の「中国地方」や「中華民国(台湾)」と区別するために英語表記に近い「支那」を採用しました。
南鮮内の一部の勢力に気兼ねして「コリア」「コリアン」などと片仮名英語でごまかしている在日系メディアも存在しますが、感心しない風潮です。
朝鮮が日本に要求してくるものには難癖が多いので、不当な要求を無条件で受け入れてしまうような対応はかえって両国間を不幸にします。
劣情による理不尽な要求には毅然(きぜん)とした態度で臨むことが、結果的に増長した相手への忠告になるのです。
朝鮮語の言語構造は、身分の上下を意識する「不平等な待遇表現」を基調としており、平等性を重視する現代の感覚から外れています。
更に、朝鮮は不幸な歴史環境によって、歪(ゆが)められた形で儒教の悪影響を受けているために、朝鮮人の中には主要メディアの執筆者であっても、公正で客観的に表現できない者が多く、そのため朝鮮紙の記事の中でも、日本語に訳すと相手を見下した非礼で幼児的表現が散見されます。
このような朝鮮紙の文章表現とのバランスを取るために、本書では朝鮮紙の礼節を欠いた主観的論調に対して「不平等な待遇表現」を使用して批判していますので御了解ください。
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生き残るための一冊
本書はサバイバル、災害時に『食料』を確保するための一冊です。100種類以上の野草災害時の備蓄品自然から手に入る食料保存食など、緊急時に知っておきたい食料を確保するための知識、技術を集めました。キャンプ、アウトドアでも使える方法も載せています。もしもの時に持っておきたい一冊です。目次はじめに食料の確保○食中毒○食べてはいけないもの災害時の食料○備蓄品・水道の復旧目安○家にある、非常食になるもの・備蓄品の入れ替え○オススメの非常食〇調理・金属製のものが無くっても・ポリ袋、ジップロックで米炊く・生の米を食べる・太陽光で調理〇遭難時の食料○食料確保○魚を捕る・釣り・魚罠・漁法・ペットボトルトラップ・醤油っぽい調味料・海水から塩を作る○鳥を捕獲・スズメ・ハト、カモ・カラス・罠を仕掛けるポイント・パチンコ○比較的簡単に捕まえられる生物・ヘビ・ウシガエル・ヒキガエル・貝類・タニシ・ザリガニ・サワガニ○食べられる虫・イナゴ・カミキリムシ・蜂の子・セミ・クワガタ○食べてはいけない虫○野草、山菜採取注意・採取を避けた方がいい場所・必要な分だけ摘む・判断がつかない場合○アブラナ科・ナノハナ(ハナバ、ナバナ、ナタネ)・ナズナ(ぺんぺん草)・クレソン(オランダカラシ)・タネツケバナ・ハマダイコンetc・・・ -
この書籍は、中小企業診断士などで必要となる中小企業のものづくり基盤技術の高度化に関する法律【中小ものづくり高度化法】の条文を利用して英単語を覚えるというコンセプトで作成しており、条文と英単語を同時に学べるものにしております。電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。
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この書籍は、毒物及び劇物取締法の条文を利用して英単語を覚えるというコンセプトで作成しており、条文と英単語を同時に学べるものにしております。電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。
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この書籍は、覚せい剤取締法の条文を利用して英単語を覚えるというコンセプトで作成しており、条文と英単語を同時に学べるものにしております。電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。
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もしもの時のために 災害、サバイバル術
本書は、災害時、サバイバル時に使える【水の確保】について記した本です。災害、遭難時に、生死を分けるのは、水の確保にかかっています。食料がなくてっても約3週間は生きることが出来ますが、水がなければ2~3日で死んでしまいます。生存率を高めるには、水の確保こそが優先事項です。本書では、様々な状況に応じた飲料水の確保の方法を紹介します。人生は何が起こるかわかりません。スマートフォンに入れておくと、役立つ機会があるかもしれません。目次はじめに○水分を摂取しないと○脱水症状・脱水症状での水分補給・経口補水液の作り方・飲み水が不足している時は食べない○飲んではいけない水・魚のいない川、工業排水、農薬が含まれている水・雪は食べてはいけない・サボテンからは水分を取れない・おしっこで水分補給はダメ○水の確保の方法・平地での水源の見つけ方・災害時の水の確保・お風呂の水を飲料水に○ろ過・ペットボトルろ過装置・布簡易ろ過器・マスクでろ過・浄水ストロー・地面を掘ってろ過○煮沸できない場合 水を消毒・日光で消毒○蒸留方法・スタンダードな蒸留器○太陽熱 蒸留法・ぺットボトルで蒸留・鍋で蒸留・蒸留装置2○植物から水を集める・苔から水分○雨水、露を集める その他・雨水を集める・テントを弛ませて雨水確保・雪を溶かす・朝露を集めるおわりに -
この書籍は、歯科医師法の条文を利用して英単語を覚えるというコンセプトで作成しており、条文と英単語を同時に学べるものにしております。電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。
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アウトドア、キャンプにも使える。
本書は緊急時、サバイバル時に役立つ火の熾し方、扱い方について記した本です。アウトドア、キャンプでも使える一冊になっています。災害に巻き込まれた時、火の扱い方を知っていれば身体を温めたり、調理をしたり、水の煮沸、救助のサインを出すのに役に立ちます。そして、緊急時には、準備が万全ではありません。道具があったとしても火を熾すことは至難の業です。しかしコツさえ掴めば誰でも、火熾しが出来るようになるので、生存率を高めるために、習得しておきたいスキルです。目次はじめに○火おこしの基本・焚き火の注意点火種を作る○マッチ、ライター以外の火種の作り方火口焚きつけ燃料 薪、木材○木の組み方 かまど○悪条件○火種の保存○その他工夫 道具作り○SOS・おわりに -
この書籍は、国連英検 B級とC級の合格に必要となる頻出の英単熟語と英英単語を学習しやすいように編集したものです。英英単語とは英単語を英語で説明したもので、いわば英英辞典に近いものになっています。注意としては、英単語の説明において難易度の高い英単語も用いていることもあり、上級者向けとなっています。電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。
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この書籍は、医師として必要となる薬物関係(覚せい剤取締法・毒物及び劇物取締法・麻薬及び向精神薬取締法・医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律)の条文を載せてます。電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。
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1,782円(税込)レーベル: Panda Publishing出版社: Panda Publishing
戦闘機の進化の歴史は、レーダーとの戦いの歴史だった!?
■究極の制空戦闘機F-22は、どのように生み出されたのか。
その背景を、アメリカ空軍の成り立ちまで遡って考察していく1冊
・アメリカ空軍を変えた“戦略爆撃の父"とは<? br>・;なぜドイツ高射砲は米英爆撃機を苦しることができたのか
・実はみんな知らない戦闘機の科学──衝撃波、エリアルール1号/2号とは何か
・なぜアメリカ空軍の戦闘機開発は迷走したのか
■【新視点】カタログデータでは分からない、戦闘機の本質が見えてくる!
アメリカ陸軍航空隊は第二次世界大戦で成功を収めて念願の独立を果たしますが、その後、その特殊性ゆえに迷走を続け、ベトナム戦争では戦える戦闘機がなくて海軍機を借り、それでも北ベトナム軍機に辛酸を舐めることになりました。
なぜアメリカ空軍がそのような特殊な空軍となったのか、 それぞれの戦闘機が何を目指し、なぜアメリカ空軍が迷走することになったのか、をアメリカ空軍史全体から考察していきます。
なぜこの機体がつくられたのか、なぜこの性能が求められたのかは、その機体だけを見ても分かりにくいのですが、歴史全体から通して見ていくことで見えてくるものがあるはずです。
またそのなかで、超音速機は衝撃波をどうやって克服しているかや、エネルギー機動性理論とは何か、ステルスがどう発展してきたかなど、ややこしい内容なので意外とミリタリーファンが知っているようで知らなかったテーマについてもやさしく噛み砕いて解説しています。
【目次】
第一章 なぜアメリカだけが戦略爆撃を成功させたか
第二章 レーダーが変えた戦争のあり方
第三章 超音速飛行の科学──なぜ現代戦闘機はデルタ翼ばかりなのか
第四章 戦闘機氷河期の始まり
第五章 悪夢のセンチュリーシリーズ
【著者略歴】
夕撃旅団(ゆうげきりょだん)
管理人アナーキャが主催するウェブサイト。興味が向いた事柄を可能な限り徹底的に調べ上げて掲載している。
著書に『ドイツ電撃戦に学ぶ OODAループ「超」入門』(パンダ・パブリッシング)がある。 -
1,980円(税込)レーベル: Panda Publishing出版社: Panda Publishing
【新視点】カタログデータでは分からない、戦闘機の本質が見えてくる!
■究極の制空戦闘機F-22は、どのように生み出されたのか。
その背景を、アメリカ空軍の成り立ちまで遡って考察していく1冊
・ボイドから見たF-15&F-16開発
・「エネルギー機動性理論」とは何か
・F-117とF-22のステルスは異なる!?
・比較で見るYF-23 vs YF-22
下巻では、低迷するアメリカ空軍に、“変人&天才"ジョン・ボイドが現れ、エネルギー機動性理論をもとにF-15やF-16といった傑作機を生み出す原動力となっていく様子を描きます。
その流れはF-22で完成形となっていくのです。
“万年係長"ジョン・ボイドは、破天荒に空軍をかき回し、少しずつ変えていきます。
ターニングポイントの機体となったF-15の本当に新しい点はどこだったか、
F-16前と後では機体が分けられるくらいに新機軸が盛り込まれたF-16のどういった点が革新的だったのか、
をカタログ的な切り口ではない切り口で紹介していきます。
ステルスの歴史についても取り上げます。
ステルスが比較的昔からあった技術で、一度は停滞したこと。 ヒト亜族のようにステルス技術もいくつもの理論・系統があり、ステルス性を重視しすぎた系統は停滞してF-22やF-35には繋がらなかったことが分かります。
そしてようやく最後、F-22がいかに生まれたか、各パーツにどのような工夫が施されているかを見ていきます。
そのうえで競合試作されたYF-23とも比較して、なぜYF-23が敗れ、YF-22(F-22)が選ばれたかも検証していきます。
【目次】
第六章 ”Mad Major”ジョン・ボイドの登場
第七章 SACと戦略爆撃の凋落
第八章 これ以上やさしく書けない エネルギー機動性理論「超」入門
第九章 迷走するF-X(F-15)と送り込まれたボイド
第十章 LWF計画(F-16)の成り上がり
第十一章 そしてF-22へ──究極の制空戦闘機の完成
【著者略歴】
夕撃旅団(ゆうげきりょだん)
管理人アナーキャが主催するウェブサイト。興味が向いた事柄を可能な限り徹底的に調べ上げて掲載している。 -
AREA51(ドリームランド)から生まれた最高機密「U-2プロジェクト」と、冷戦の狂気に翻弄された男たちの物語
AREA51で生み出された「U-2プロジェクト」を追ったノンフィクション。
この非常に特殊な戦略機がどのような背景から開発され、どのような政府やCIAで揉め事を引き起こしながらソ連領空で撃墜されることになったかを、21世紀になって解禁された情報とも照らし合わせながら紹介していく。
U-2という飛行機そのものというより、最高機密であった偵察プロジェクトやそれに関わった人間、アメリカ政府に焦点を当てており、「軍事面から見た1950〜60年代アメリカ史」でもある。
・なぜ戦争のリスクを犯して、ソ連領空へとU-2を飛ばしたのか?
・なぜロッキードが開発することになったのか?
・「試作機“ダーティ・バード”」「U-2B」の真相とは?
・藤沢飛行場への不時着事件の真相とは? 当時の新聞や専門誌がどう伝えたか、CIAがどのようなディスインフォーメイション(欺瞞情報)を流したか。
・なぜアメリカはソ連の罠にはまったのか?
【目次】
第一章 ドリームランド
第二章 高高度偵察専用機の誕生
第三章 ソ連領空
第四章 偵察の停止と再開
第五章 U−2撃墜
第六章 捕らえられたパワーズ
第七章 軍事裁判と捕虜交換
第八章 ドリームランドの住人たちのその後
【著者略歴】
浜田一穂(はまだ・かずほ)
1950年東京生まれ。中央大学文学部哲学科卒。生来の飛行機好きが嵩じて商売にしてしまった。この歳になって思うのは、結局積み重ねがものを言う。新しい知識を吸収できる柔軟性を失ったらお終い。日々研鑽である。
著書に『未完の計画機』『未完の計画機2』(イカロス出版)など多数。 -
This book is edited to make it easy to learn frequent words necessary for Advanced Medical English. We make it as simple as possible on the premise of reading with e-books, and you can learn effectively by reading repeatedly. I pray from the bottom of mind that this book will be useful as a reference book for the examination.
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この書籍は、技術士として必要となる技術系の英単熟語・英英単語を学習しやすいようにセットにして編集したものです。英英単語とは英単語を英語で説明したもので、いわば英英辞典に近いものになっています。注意としては、英単語の説明において難易度の高い英単語も用いていることもあり、上級者向けとなっています。電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。
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"■ドイツ空軍のエースパイロット[21名]の生き様がまるっと分かる1冊!
“352機撃墜”ハルトマンや“アフリカの星”マルセイユなど有名どころから、“極北のエース”ヴァイセンベルガー、“爆撃機キラー”マイヤーなど隠れた英雄までを、160枚以上の写真・図版とともに紹介します。
例)
●ゲルハルト・バルクホルン
撃墜数2位のバルクホルンは、1位のハルトマンの陰に隠れてなんとなく地味な存在だが、一撃離脱戦法に徹したハルトマンとは対照的に、ドッグファイトを得意とした。
また、当初から類稀な才能の片鱗を見せていた他のエクスペルテンと違い、非常に遅咲きであった。バトル・オブ・ブリテンではスコアを記録するどころでなく二度も撃墜されていたが、ある日開眼して怒涛の勢いで撃墜数を伸ばしていく。
そのほか、なぜドイツだけこれほど突出した数になったのか、またその数は信用できるのか?
エース達の紹介に合わせて、ドイツ空軍の「撃墜の認定方法」や「戦闘機部隊の戦い方」も解説します。
■目次
第1章 エクスペルテンとは何か
第2章 精神的支柱となったエクスペルテン
第3章 300機以上のスコアを誇る超スーパーエース
第4章 夜間戦闘機のエースパイロット、「ナハトヤークト・エクスペルテン」
第5章 西部戦線のエクスペルテン
第6章 厳密だったルフトヴァッフェの撃墜認定査定
第7章 250機以上を撃墜したエクスペルテン
第8章 ジェット戦闘機のエクスペルテン
第9章 極北戦線のエクスペルテン
第10章 200機以上を撃墜したエクスペルテン
■著者略歴
宮嵜一憲(みやざき・かずのり)
1950年生。日本大学文理学部英文学科(終)。モデルアート社、酣灯社、エアワールド、デルタ出版などで40年以上、編集業務に携わる。定年退職後はフリーの編集者として印刷用のデータ作成や執筆活動を行なっている。またプロのフィニッシャーとしてプラスチック・モデルの受託・製作も行なっている。" -
西側の情報だけでは判断できない、ソ連・ロシアの歴代MBTの本当の実力がわかる1冊!
ソ連戦車研究の第一人者が、戦後のソ連・ロシア主力戦車について、開発史から性能、バリエーション・派生型、輸出状況までを徹底解説!
高い信頼性で空前のベストセラーとなったT-54/55から、
初めて滑空砲を装備した実用戦車T-62、
従来戦車からの脱却をめざした革新的戦車T-64、
湾岸地上戦で敗れ評価が分かれるT-72、
ガスタービンなど性能重視の新基軸戦車T-80、
信頼性の高いT-72に最新技術を載せたコスパ抜群のT-90/90MS、
無人砲塔など設計思想を刷新した新戦車T-14「アルマータ」まで!
写真・図版も152点収録。
■“戦車によって国を建て、戦車によって国を滅ぼした”戦車王国
戦後ソ連は、西側陣営を戦車の質と量で凌駕するために、圧倒的な資源を注入した。
昔は情報も少なかったが、当時のソ連戦車の実力はいかほどのものだったか!?
1991年の湾岸戦争では、イラク軍のT-72[輸出型]が米軍のM1A1エイブラムスにワンサイドゲーム演じられ、ソ連戦車の威信は失墜した。
しかし、果たしてソ連戦車は西側戦車に劣っていたのか!?
その後、苦い戦訓が生かされた現在のロシア戦車は本当の真価はいかほどのものか!?
を考察する。
■目次
戦車王国の趨勢──ソ連最盛時から崩壊、ロシア時代まで
T-54/55
T-62
T-64
T-72
T-80
T-90/T-90MS
T-14
■著者略歴
古是三春(ふるぜ・みつはる)
軍事評論家。1960年生まれ。主に旧共産圏諸国の軍事事情や兵器技術の解説記事を執筆している。あわせて北東アジアの安全保障問題について、中国その他での独自取材に基づき論じてきた。
主な著書に『ノモンハンの真実 日ソ戦車戦の実相』(産経新聞出版)、『大祖国戦争のソ連戦車』(カマド出版)、共著に『日本陸軍の戦車』『戦後の日本戦車』(カマド出版)、『ソ連・ロシア軍 装甲戦闘車両クロニクル』(ホビージャパン)などがある。 -
2016年に行われた陸海空自衛隊及び米軍関連のイベントレポートを多数収録。
きりのともあきが2016年に訪れた陸海空自衛隊及び米軍関連のイベントレポートを一挙掲載。
米陸軍が初参加し話題となった自衛隊観閲式や、津波から復活を遂げた松島基地の復興感謝イベントなどを掲載。 -
この書籍は、大学院 国際協力研究科の受験に必要となる英単語と英英単語をセットにして学習しやすいように編集したものです。英英単語とは英単語を英語で説明したもので、いわば英英辞典に近いものになっています。注意としては、英単語の説明において難易度の高い英単語も用いていることもあり、上級者向けとなっています。電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。
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この書籍は、株式投資家として必要となる海外ニュースを読むための英単熟語や会計・法律の専門的な英単熟語をまとめたものです。電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。
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This book is edited to make it easy to learn frequent English words necessary for passing graduate school entrance exam in Japan. We make it as simple as possible on the premise of reading with e-books, and you can learn effectively by reading repeatedly. I pray from the bottom of mind that this book will be useful as a reference book for the examination.
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この書籍は、弁護士に必要となる労働法(労働基準法、労働組合法、労働関係調整法、最低賃金法、労働契約法、男女雇用機会均等法、労働者派遣法)の条文を載せてます。電子書籍として、いつでもどこでも読むことを前提にできるだけシンプルな本の構成にしており、繰り返し読むことによって効果的に学習ができます。本書が参考書としてお役に立つことを心よりお祈り申し上げます。
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