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『戦争、扶桑社、分冊版を除く(新書、実用)』の電子書籍一覧

1 ~16件目/全16件

  • シリーズ83冊
    7001,100(税込)
    編者:
    天然生活編集部
    レーベル: デジタル雑誌
    出版社: 扶桑社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    〈巻頭記事〉飛田和緒さん 夏の常備菜と保存食

    〈特集〉第一章 夏の家時間の楽しみ
     涼しい朝の時間帯を効果的に活用したり、インテリアを工夫したり。暑さ厳しい夏の家時間を楽しむ知恵を紹介します。
    ・フィリックス・コンランさん、エミリー・スミスさん、RARI YOSHIOさん、夏の家時間のお楽しみ
    ・山田奈美さん、刀根弥生さん、仁平里帆さん 涼を呼ぶ、家の工夫
    ・美濃羽まゆみさん 京都の涼をつくる職人を訪ねて
    ・井上咲楽さん、麻生要一郎さん、後藤由紀子さん、河井菜摘さん、小川紗良さん 私の夏の本と映画

    〈第二特集〉愛する器と食器棚
     大好きな作家のものや、旅先で買ったもの、ときには大切な人から譲り受けた一皿も。素敵な食器棚の中にずらりと並ぶ、みんなの愛する器たちを見せていただきました。
    ・雅姫さん、野村友里さん 使って育てる器と食器棚
    ・甘糟りり子さん、二部桜子さん、椙谷果林さん 受け継ぐ器の物語
    ・大谷哲也さん、大谷桃子さん、伊藤 満さん 日常に寄り添う器ができる場所
    ・器を育てるお手入れと直し方

    〈特別企画〉森田敦子さん よく眠るための自然のお手当て

    ※※電子版購入時のご注意※※
    ・定価表記、誌面内の目次やページ表記等は紙版のものです。また、電子版には、プレゼント応募用のアンケートはがきは付いておりません。応募をご希望の方は『天然生活』ホームページをご利用ください。
    ・紙の雑誌とコンテンツが異なる場合や、ページの一部が掲載されてない場合がございます。
    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • ■「学校で学んだ世界史」は、本当に“真実”だったのか?
    教科書に載らなかった事実、意図的に省かれた視点、勝者によって書き換えられた歴史──

    本書は、私たちが“当たり前”として信じてきた世界史を根底から問い直す一冊です。
    歴史は単なる過去の記録ではありません。それは政治・経済・宗教・権力と密接に結びつき、「誰が、どの立場で語るか」によって姿を変えます。

    本書では、
    ・なぜ宗教対立は今も終わらないのか
    ・なぜ日本は植民地化を免れたのか
    ・なぜ戦争は「正義」の名のもとに繰り返されるのか
    ・なぜ独裁者は支持され続けるのか
    といった現代ニュースの核心につながる問いを、「教科書では語られない背景」から丁寧に解き明かしていきます。

    ■ ビジネス書以上に“実生活で役立つ”世界史
    経済危機、戦争、民族対立、情報操作──歴史を知ることは、情報を疑い、構造を見抜く力を養うことです。
    SNSやニュースが溢れる今だからこそ、本書はフェイクニュースや偏った報道に振り回されないための「思考の武器」を与えてくれます。

    ■ 世界およそ70か国を訪れた著者による「生きた歴史」
    著者は元高校教員・現役予備校講師として世界史を教え、さらにおよそ70か国を実際に訪問。YouTubeチャンネル「世界史解体新書」は累計2000万回再生を突破。
    机上の理論ではなく、現地で見て・聞いて・感じたリアルな視点だからこそ、歴史が「知識」ではなく「実感」として腑に落ちます。

    ■ こんな方におすすめ
    ・世界史が苦手だったが、もう一度学び直したい方
    ・ニュースの裏側を理解したい方
    ・国際情勢・政治・経済を構造的に知りたい方
    ・思考力・判断力を鍛えたいビジネスパーソン
    ・教養として“深い世界史”を身につけたい方
  • 騙されてはいけない!
    戦争、偽装難民、反日、財務省
    美辞麗句の裏に利権あり!!

    世界は「利権」で動いている。それは一つの国の内部で激しいせめぎ合いを生み、国家間の闘争やテロ勢力との戦いなどにも絡む。ひと口に利権と言っても中身は様々で、天然資源や漁場をめぐる「領土利権」から、脱炭素を旗印に太陽光・風力発電の特別優遇、補助金拡大を求める「再生可能エネルギー(再エネ)利権」、常に増税、天下り先確保を狙う財務省に代表される「官僚利権」、信者獲得をめぐる「宗教利権」に至るまで枚挙にいとまがない。
    本書のタイトル『世界は利権で動いている』は、より正確には「世界はイデオロギー(観念形態)の衣をまとった利権で動いている」と表すべきものである。利権のみを露骨に優先して、主張を打ち出す集団は世論を動かせない。そこで彼らは、美辞麗句に彩られたイデオロギーを高く掲げる。いわく地球環境保全、いわく財政健全化、いわくLGBT(性的少数者)差別の排除…。
    マスコミを賑わすコメンテーターたちは、とかくイデオロギーで世界の「潮流」を説明し、「バスに乗り遅れるな」的な論を展開しがちである。政治家も例外ではない。しかし多くの場合、それらは危険な欺瞞であり、人々を間違った方向に誘導する。特定の勢力は利権を得ても、国全体としては衰退に向かうことになる。
    2024年10月の総選挙に日本保守党から出て当選、衆議院議員となり、イデオロギーと利権が絡み合う政治の「空気」を肌で感じる身となった。表のイデオロギーと裏の利権は、文字通り表裏一体で動く。「裏の世界」というべき利権構造を掘り下げることで、現代社会はよりよく理解できる。
    本書がその一助となれば幸いである。
    島田洋一 (本書「はじめに」より)

    【本書の内容】
    はじめに 国際政治の「利権学」
    第1章 戦争と「歴史利権」―こう反論せよ
    第2章 「独裁者の戦争」と国際利権
    第3章 「日本」を破壊する利益団体
    第4章 「米国」を蝕むディープステート
    第5章 日本に寄生する「中韓朝」の利権
    おわりに 「常識への回帰」次代に向けて
  • 緊急出版!
    「北朝鮮参戦」「トランプ再登板」の新局面で世界はどうなる?

    ◎どうすればプーチンは停戦に応じるか?
    ◎ウクライナは領土奪還できるか?
    ◎トランプは戦争を止められるか?
    ◎日本と国際社会への影響は?

    ウクライナは主権と独立を守れるか?
    征服されてロシア領土になるか?
    世界の運命の分岐点を読み解く!

    ・国際社会に存在感を示した北朝鮮
    ・なぜロシア人はプーチン大統領を支持するのか
    ・ロシア人の飽くなき領土拡大への欲求
    ・裏切られた西側諸国の「ロシア幻想」
    ・世界と日本に広がるロシアのプロパガンダ
    ・ロシアが勝ったら世界はどうなるか?
    ・第三次世界大戦は起きるか?
    ・プーチンが停戦に応じる2つの条件
    ・プーチンは核兵器を使用するか?
    ・ウクライナは領土を取り戻せるか?
    ・植民地帝国ロシア連邦の崩壊が世界平和への道

    【目次】
    第1章 ロシア・ウクライナ戦争の戦況(2022~24年)
    第2章 ロシア人の飽くなき領土拡大への欲求
    第3章 裏切られた西側諸国の「ロシア幻想」
    第4章 世界を侵蝕するロシアのプロパガンダ 
    第5章 「新冷戦」の世界情勢
    第6章 ロシア・ウクライナ戦争の行方
    第7章 ロシア崩壊による世界平和の実現
  • オプ・センター・シリーズ最新刊
    巨匠トム・クランシーの
    ノンストップ軍事サスペンス!

    暗殺された海軍情報局の工作員と調教師。
    国家の危機に「あのチーム」が始動する!

    海軍を退役してフィラデルフィアの海軍支援施設で働いていたアトラス・ハミル元大佐が自宅の寝室で殺された。犯人はハミルの妻に「戦争は始まっている」と軍に伝えるよう言い残して立ち去る。
    時を経ずして、ハミルに秘密任務を与えて調査に当たらせていた海軍情報局のベッキー・ルイス少佐も謎の焼死を遂げる。
    ミドキフ大統領は、事件の背後に「ブラック・オーダー」を自称する反社会的組織が存在している事実を確信するに至り、特殊作戦チーム、ブラック・ワスプを招集することを決意する……。
  • ナポレオンも、最強ドイツ機甲師団も、旧日本軍もこれで敗れた!
    兵站とは何か? なぜ重要なのか? 作戦上どう扱われるのか? なぜ主たる敗因になりがちなのか? なぜそれが繰り返されるのか? 
    兵站を担当したことのある元陸将が過去の戦役を例にわかりやすく説く! 
    分析した戦役……北アフリカ戦線、バルバロッサ作戦、インパール作戦、朝鮮戦争、ベトナム戦争等
    兵站を絶たれたラバウル島で、兵員を餓死させることなく帰還させた今村均大将のエピソードを新規加筆した新書版!

    新書版のためのまえがき
    まえがき
    序 章 旧約聖書『出エジプト記』にみる兵站
    第一章 兵站を読み解くカギ
    第二章 大東亜戦争にみる兵站―海洋国家同士の戦い
    第三章 海洋国家とユーラシア大陸国家との戦いにみる兵站
    あとがきに代えて―新型コロナウイルスとの戦いは有志連合で
  • 緊急出版
    知日派ジャーナリストが徹底分析!
    ウクライナ、パレスチナ…いま危険が迫る 台湾有事

    軍事衝突は世界戦争へ直結する!
    アメリカ、中国、台湾、そして日本が取るべき戦略とは?


    長年平和を保ってきたアジアで、いま「台湾有事」が現実味を増す。

    中国は威圧的態度を強め、力の行使も辞さない方針。
    米国は国内政治が二極化し、外交に揺れも見せる。
    焦点の台湾では新総統が就任、事態は新たな局面へーー

    第三次世界大戦へ発展する「台湾有事」をどう防ぐか。

    当事者となる米・中・台湾、そして重要な隣国・日本の戦略を、経済と安全保障の専門家である知日派ジャーナリストが徹底分析!
  • 政治資金と派閥問題、渦巻く政治不信、戦争と国際秩序の機能不全……いま、時代の岐路に立つ日本の現代社会。
    野党時代の自民党総裁・谷垣禎一が語る「政治の原点」とは──

     2009年の政権転落から約3年での政権復帰──いかにして、谷垣総裁は自民党を立て直し、国民からの信頼を取り戻したのか。今まさに振り返るべき「谷垣イズム」の源流を探る貴重な証言集。


     谷垣禎一元自民党総裁が政界を引退してから六年半が過ぎた。谷垣氏は議員バッジを外してしまったが、今ほど、自民党にとって、往時の復活劇の原動力となった「谷垣イズム」が求められるときはないのではないか。

     2024年現在、自民党は政権復帰した2012年以降で最も深刻な危機に瀕している。
    派閥の政治資金パーティー収入不記載事件は東京地検特捜部の大規模な捜査を招き、大半の派閥が解散に追い込まれる事態に発展した。

    「自民はなぜ、十五年前に政権を手放すことになったのか。苦しい野党時代にどんな目に遭い、国民の信頼を取り戻すためにどんな努力を重ねたのか。その記憶が薄れているのではないか」

     2024年3月初旬、谷垣氏に今の自民の窮状をどう思うか尋ねると、苦笑いを浮かべながらこんな答えが返ってきた。
    自身も「十年程度は野党だと思った」と振り返る2009年の転落により、久々の野党総裁となった谷垣氏。そこから綱領の改定や「ふるさと対話」を開始するなど地道な努力を重ね、党を立て直し、結果、三年三カ月で政権を取り戻した。その努力は、氏のそれまでの半生からくる信条と人間性に裏打ちされたものであった。

    本書では、「谷垣禎一」という一人の人間の生き様を出生から現在までたどることで、その信条がどのように育まれていったのかを探り、政権復帰を成し遂げた「谷垣イズム」の源流を見つめ直していく。「加藤の乱」や政権復帰を目前とした総裁選に不出馬を決めた所以など、戦後から現代までの日本政治史の一端を記す貴重な証言集でもある。
    また2016年の自転車事故により、首から下が不自由になるという重傷を負った谷垣氏。悲壮感なくリハビリへ向き合う姿勢、リハビリ病院での交流、そしてパラリンピックをどう観たのか……そこにもまた、谷垣氏の人間性の一端を垣間見ることができる。

     あわせて、野党時代に谷垣氏を幹事長や副総裁として支えた大島理森・元衆院議長や、次世代のホープとして注目される小林鷹之・元経済安全保障担当相との対談も収録した。
     大島氏との対談では菅直人元首相からの大連立の打診を断った真相が初めて具体的に語られる。
     小林氏とは、今の自民党が何をしなければならないのか、率直な議論が展開された。

    本書を通じ、自民を立て直した「谷垣イズム」が、危機に苦しむ日本政治の良薬となって届くことを期待したい。
  • 緊急出版!
    世界を欺くイスラム過激派テロ組織ハマスの“弱者は正義”戦略を暴く!!

    ◎ハマスはパレスチナの代表ではない
    ◎ハマスは「テロ一択」のテロ組織
    ◎パレスチナ人を人間の盾に利用しながら弱者を守る清貧の戦士ヅラ
    ◎赤ちゃん丸焼き、斬首、レイプ…恐るべき残虐性
    ◎民間人を標的にした無差別テロを「抵抗運動」と主張
    ◎ガザ全体をテロ基地に!住民を盾に立てこもる卑劣さ
    ◎ハマス幹部は外国でセレブ生活、資産1兆円超!
    ◎目的はイスラエル殲滅⇒世界征服
    ◎イラン、中国、ロシア、北朝鮮がハマスを支援
    ◎ハマスの戦略にハマる(嵌る)メディア
    ◎ハマスは「福祉団体」と吹聴する「専門家」
    ◎イスラエルへの憎悪を煽るメディアと「専門家」
    ◎「日本は仲介役になれる」という「専門家」のウソ
    ◎国連も日本政府もハマスに忖度
    ◎ハマス最大の支援者イランが日本の「伝統的友好国」?
    ◎報道されない世界に広がる反ユダヤ主義デモ・事件

    “弱者は正義”病に冒されたメディアと「専門家」に騙されるな!


    【目次】
    序 章 私たちはテロを容認するのか
    第1章 ハマスを擁護する日本のマスコミと“専門家”
    第2章 日本政府の“亡国”中東外交
    第3章 イスラム過激派テロ組織ハマスの正体
    第4章 自由主義社会は「弱者の正義」を超克できるか?
  • 大戦下のユーゴスラヴィアを舞台に繰り広げられる、
    実話に基づく愛と友情と勇気の一大群像エスピオナージュ!

    1941年、ベオグラード。大学で青春を謳歌していた英米の留学生、ジョゼフ、ディック、セレステ、ペネロピの4人の平和な日常はある日一変する。突如ナチス・ドイツがバルカン半島への侵攻を開始したのだ。
    命からがらユーゴスラヴィアを脱出し祖国へ帰る彼らだったが、それぞれの国の情報機関から、その逃避行の経験や言語能力を買われ、工作員にスカウトされる。
    当時、第三帝国占領下のユーゴスラヴィアには、ミハイロヴィッチ将軍が率いる民族派の〈チェトニック〉と、チトーをリーダーとする共産主義派の〈パルチザン〉というふたつの対独抵抗組織があり、反目しあっていた。OSSの一員となったジョゼフは、連合国軍が支援するべきは〈チェトニック〉と〈パルチザン〉のどちらの組織なのかを見極めるという任務を帯び、ミハイロヴィッチのもとへ落下傘降下する。だが、ゲシュタポの魔手はバルカン半島だけでなく、連合国内の諜報機関にも伸びていて……(解説・関口苑生)
  • 大転換期を迎えた世界の構造が丸わかり!
    ロシアのウクライナ侵略、中国の台湾有事、
    巧妙化するサイバー戦争、大インフレ時代の到来……
    日本復興のシナリオがここに!

    <<目次>>
    ■はじめに:安全と資産の防衛に必要な「地経学」とは?
    ■第1章:日本人はすでに戦争に巻き込まれている
    ■第2章:地政学とは何か?
    ■第3章:地政学の最先端を探る!
    ■第4章:権威主義大国・ロシアの情報戦とその未来
    ■第5章:「地政学+経済学=地経学」とは何か?
    ■第6章:日本経済を地経学で読み解く!
  • 望まぬ戦争でウクライナ人は命を落とす。世界と未来のために。
    ウクライナの各地で痛ましい悲劇が続いている。
    ウクライナの民間人の死者は3月22日の段階で約4000人、ウクライナ軍の死者は3月上旬のデータで約1300~3000人となっている。また、ロシア軍は3月2日のロシア国防省発表で498人、3月24日のウクライナ側発表では約1万5800人と大きな乖離があるが、これもまた現在繰り広げられている情報戦のひとつなのだろう。
    このように大きな被害を出しながらも、ウクライナが持ちこたえている要因は何か?
    各国の志願兵による軍事支援やロシア軍の士気の低下などさまざまな理由が考えられるが、間違いなくそのひとつは、ゼレンスキーの演説がウクライナ国民を鼓舞し、各国の人々に支援を呼びかけたことにある。そして日本だけでなく他の国々に向けた演説はいかなるものだったのか、それについても知って欲しいというのが、本書を緊急発刊する理由である。紙幅と時間が許す限りの演説を、本書では収録した。


    【内容】
    ■はじめに

    ■ロシア軍の侵攻から……28日目
    ロシアのウクライナ侵攻により、この世界は不安定になりました。誰が明日を予想できるでしょう?
    ――日本の国会でのオンライン演説

    ■ロシア軍の侵攻から……1日目
    新しい「鉄のカーテン」が、ロシアを文明世界から引きずり下ろすのです
    ――ウクライナ市民とロシア人へのオンライン演説

    ■ロシア軍の侵攻から……4日目
    私たちは、自分たちが何を守っているのか正確に知っています
    ――ウクライナ市民へのオンライン演説

    ■ロシア軍の侵攻から……13日目
    私たちが始めてもいなければ、求めてもいなかったすさまじい戦争についてお話しします
    ――英国議会でのオンライン演説

    ■ロシア軍の侵攻から……16日目
    私が大統領に就任したとき、私たちの関係は冷めきっていましたね
    ――ポーランド共和国議会でのオンライン演説

    ■ロシア軍の侵攻から……20日目
    この事態を子供たちにどう説明するのか、想像してみてください
    ――カナダ下院議会でのオンライン演説

    ■ロシア軍の侵攻から……21日目
    我々はウクライナだけを防衛しているのではなく、世界のために自らの命を犠牲にしています
    ――アメリカ合衆国連邦議会・下院でのオンライン演説

    ■ロシア軍の侵攻から……22日目
    ロシアとの交易路はヨーロッパを分断する「新しい壁」の上に張られた有刺鉄線です
    ――ドイツ連邦議会・下院でのオンライン演説

    ■ロシア軍の侵攻から……24日目
    この戦争を始めた者たちの銀行口座を完全凍結することが必要なのです
    ――スイスの路上集会に集まった市民や政治家へのオンライン演説

    ■ロシア軍の侵攻から……25日目
    「最終的解決」……またその言葉が使われています。私たちの「ウクライナ人問題」について
    ――クセネト(イスラエル国会)でのオンライン演説

    ■ロシア軍の侵攻から……27日目
    ウクライナは食糧輸出国でした。しかし、ロシアの砲撃が続くなかで、どうやって種を蒔けばいいのですか?
    ――イタリア議会でのオンライン演説

    ■おわりに
  • ロシアのウクライナ侵略は 中東の独裁国家・テロ組織の暴走を加速させる!!

    “力による現状変更”を進めるイラン、トルコ、タリバン、「イスラム国」、ハマスらのひしめく中東世界の現実を
    読み解き、日本のメディアや“専門家”による従来の解説の誤りや偏向を正し本当の中東の姿を示す!

    【目次】
    第一章 アフガニスタン報道が隠すタリバンの本性
    第二章 「イランは親日」言説が覆い隠すイランの現実
    第三章 「トルコは親日」言説が覆い隠すトルコの現実
    第四章 なぜイスラム諸国は中国のウイグル人迫害に声を上げないのか
    第五章 「パレスチナ=善、イスラエル=悪」の先入観が隠す事実
    第六章 中東問題をわかりにくくしてきた七つの原因
  • 陸軍中野学校と満州特務機関の封印された秘密戦史をマンガ化!
    かつて日本に存在した、腕利きのスパイたち。
    陸軍中野学校の卒業生を中心に満州、上海、インドシナで様々な功績を残した戦史たちの活躍を描く読み切り戦史マンガ!
  • 特攻隊員たちが語る戦争の真実を、最新の取材を経て、完全コミック化!

    あの日の若者から、今の若者へ
    極限状態をくぐりぬけた特攻隊員が語る戦争の真実

    「特攻」とは何か── 彼らは何のために出撃し、誰のために戦ったのか──
    数奇な運命によって戦後を生きのびた3人の元・特攻隊員が語る「特攻」の真実。

    多くの“神話”を生み、多くの“誤解”を生んだ、特攻。だが、その真実の姿は、当事者にしかわからない。
    戦後を生き抜き、日本の“いま""を見つめてきた彼らが、私達日本人のために語った、最後のメッセージ
    ――女性視点による初の特攻漫画。

    「我々全員心血を注いでいた。ひとりでも多くの日本人が生き残れるようにあの日の空へ飛び立った」

    命を捨てる覚悟。生存への本能。未来に託したい希望!
  • コスタリカが中米という不安定な地域で軍隊を持たずにやってこられたのはなぜなのか?「理想」ではなく「現実」のもとに非武装を選択した丸腰国家コスタリカの実像に迫る。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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