セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『戦争、SBクリエイティブ(新書、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~11件目/全11件

  • 2レーベルの最新作電子版8タイトルが一気に読める、豪華立読み合本版!

    お待たせしました! アニメもスタート「お隣の天使様」新刊!
    真昼、ついにお泊り! 周に決断の刻が迫る……!

    そして、アニメ化を発表したばかりの「ひきこまり」!
    常世の騒動も最終局面! さあ一緒に! コマリン! コマリン!

    GA文庫大賞から受賞作3タイトルがスタート!
    モテたければ陽であれ! 高校デビュー男子のアオハルコメディ! 「陽キャになった俺の青春至上主義」
    光のギャルと闇のヴァンパイアハンターの凸凹コメディ! 「ヴァンパイアハンターに優しいギャル」
    結婚で授かるギフトで世界最強の夫に! 純愛ファンタジー「新婚貴族、純愛で最強です」
    それぞれテンプレものとは一味違う、個性豊かな期待作ぞろい!

    安定の面白さ(ツッコミまくり)の「スライム倒して300年」!
    風の精霊の噂によると、魔法僧正キュート・アビスが再び参上……!? 

    GAノベルの新シリーズ「エリス、精霊に祝福された錬金術師」ほか人気作もそれぞれ登場!
    2023年も、やあぁってやるぜ!! 1月のGAラインナップをお楽しみください!

    ※収録作品の製品版は、1月14日(土)より配信予定です。
    ※当立読み合本版は、製品版と一部異なる可能性がありますので予めご了承ください。

    【収録作品】
    <GA文庫>
    ヴァンパイアハンターに優しいギャル
    お隣の天使様にいつの間にか駄目人間にされていた件8
    新婚貴族、純愛で最強です
    ひきこまり吸血姫の悶々10
    見上げるには近すぎる、離れてくれない高瀬さん2
    陽キャになった俺の青春至上主義
    <GAノベル>
    エリス、精霊に祝福された錬金術師 チート級アイテムでお店経営も冒険も順調です!
    スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました22
  • なぜ、アメリカは今「イラン攻撃」を行ったのか?
    現在・過去・未来のつながりで、世界情勢を真に理解できる。

    本書では、9つの国・地域について、世界の潮目が変わった「2010年以降」の超現代史を
    近代から近世、ときには古代史にまで遡りながら解説する。

    ◎アメリカの「自国第一主義」
    ◎ロシアを突き動かす「侵略への恐怖」
    ◎中国がこだわる「国家のメンツ」……

    歴史を知れば、各国の思惑がわかる。

    世界107カ国に赴き、各国のリアルを知り尽くした元外交官が教える、
    分断が進む世界を生き抜くための必須教養。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 近代日本はどう始まったのか?
    時代の転換点を読む
    今を生きるための日本近代史

    名著『「大日本帝国」崩壊』の著者が描く、帝国の始まりの物語は読むしかない。
    ――加藤陽子(東京大学大学院教授)

    明治維新を世界史で理解する名著。現代世界のなりたちと未来が見えてくる。
    ――磯田道史(国際日本文化研究センター教授)

    アジア初の国民国家は、いかにして「大日本帝国」となったのか。
    国家の枠組みが揺れる時代に、世界史的視点から明治維新を捉えなおすことで、日本と世界の現在地が同時に見えてくる。
    『海外引揚の研究――忘却された「大日本帝国」』で第43回角川源義賞[歴史研究部門]を受賞した著者による、近代日本の出発点を俯瞰する新しい入門書。

    【抜粋】
    「国民国家が内包する暴力性を自覚してナショナリズムに振り回されない、そういった足腰の強さが日本には備わっているのか、あるいは備わっていないのか。アジア最初の国民国家である大日本帝国をつくり出した明治維新の歴史の中にそれを見出すことができるでしょう。そして、そこから未来の新しい日本の姿を考えることが可能になるのではないか、と思います。」(「はじめに」より)

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 米中の自滅と「日本の選択」

    有事は台湾だけではない。
    米中対立、台湾有事、新世界秩序、そして日本に迫る危機。
    大国が自滅の道をたどるなかで、東アジア太平洋のカギを握るのは日本だ!

    日本の防衛産業界から国際政治学の名門、ジョンズ・ホプキンス大学高等国際関係大学院(SAIS)へ。
    日米中台を知る気鋭の国際政治学者が描き出す、これからの日本の航海図。

    中国の軍人から各国の政策担当者まで。
    あらゆる声から見えてくることとは?

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 7つの論点で、日本の今が見えてくる!

    「経済」「戦争」「リーダー」「組織」「宗教」「地政学」「世界史」の視点で、
    歴史の要点と流れが一気につかめる!

    「歴史はおもしろい。僕はそう思います。
    歴史は、人類が5000年以上にわたって積み重ねてきた巨大なデータベースです。それはいまの僕らが何をなすべきなのか、そして未来をどうすべきかを考えるための有効な羅針盤となります。人間が考えることや社会が動くパターンは、昔も今もそれほど大きくは変わらないからです。」(まえがきより)

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 米中は黄金時代を迎えようとしているのか?
    それとも自壊の始まりなのか?
    世界のパワーバランスが大きく揺らぐ!?

    アメリカ大統領への返り咲きを果たしたトランプ氏。就任後間もなく、アメリカ経済の立て直しをかけて仕掛けた各国への高率関税に、世界は激震しました。特に米中間では互いに高関税をかけあう報復関税が止まらず、一時は対中関税145%、対米関税125%まで膨れ上がる事態に。その後、双方115%ずつ下げることで鎮静化していますが、これがいつまで続くかはわかりません。今後、また米中の貿易戦争は起こるのか。はたまた、米中が武力衝突へと発展する可能性はあるのか? 揺れる米中関係から、世界のパワーバランスの大きな変化を読み解きます。米中が抱える問題や思惑、そして日本への影響や世界の行方について池上さんが解説します。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 古代から現代まで、日本の「失敗の本質」とは?!

    歴史は繰り返す……
    私たち日本人は何に失敗してきたのか? その国民性とは?
    どうすれば、繰り返してきた失敗から、卒業することができるのか?
    政治、軍事・外交、経済、文化……4つの視点で日本史を一刀両断!!
    「日本一生徒数の多い社会科講師」スタディサプリの人気講師である著者が、原点であり、最も得意とする日本史に取り組んだ渾身の書き下ろし。

    通史で暴く!! 「失敗の本質」
    本書では、古代・中世・近世・近代・現代の時代区分を念頭に、時系列で日本の「政治、軍事・外交、経済、文化」の歴史を検討していきます。それぞれのテーマにおける「成功と失敗の本質」を、そして「日本の歴史」全体に共通する大問題をも探っていく一冊です。大人の学び直しにも好適の通史。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 世界の成り立ちの核心がわかる!
    現代を読み解く教養が身につく1冊。

    知の巨人、出口治明氏による、宗教を通して世界の動きがわかる本。
    1万2千年前から人類を形作ってきた宗教を知ることで、現代社会が見えてくる。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 北朝鮮は平和統一路線を放棄した――。
    開戦前夜の朝鮮半島危機の全貌を描く、渾身の書き下ろし!

    ◎北朝鮮はほんとうに戦争をするつもりなのか?
    ◎アメリカは日本を守ってくれるのか?
    ◎ロシアや中国はどう動くのか?
    ◎核戦争が起きる可能性は?

    いま、朝鮮半島にかつてない緊張が走っている――。
    韓国は南北軍事合意の効力の全面停止を発表し、
    ロシアのプーチン大統領は北朝鮮を訪れた。
    金正恩は世界の戦争を注視し、虎視眈々と攻撃の機会を伺っているという。
    東アジアに危機が迫っている。
    私たちは、権威主義国家といかに向き合うべきなのか?
    日本を代表する社会学者が東アジアの情勢をわかりやすく解説し、
    混迷する世界で日本が進むべき道を明快に指し示す。

    日本はかつて、アメリカを相手に無謀な戦争をした。
    いまの北朝鮮は当時の日本と似たところがある。
    北朝鮮の人びとはなぜ、こう行動するしかないのか。
    北朝鮮の追い詰められた状況を、
    日本人は内側から理解できる可能性がある。(本文より)

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ハッタリなのに…やることなすこと…うまくいきすぎ!? ヘタレ魔王の大誤算サクセスストーリー!

    可愛くて美しい魔将たちが新米魔王を優しくサポート!?

    争いごとから逃げて生きてきたヘタレチキン高校生が魔王に転生! 一癖も二癖もある魔将たちに囲まれる日々。臆病な本心を悟られないようハッタリかましていたら斜め上に深読みされて、魔族の信用を勝ち取っちゃった!? ひっそり平穏に生きたいのに魔族に慕われ成り上がる、どうしてこうなった!? 大誤算サクセスストーリー!
  • 尖閣・竹島・北方領土-日本国境戦争10年史

    尖閣事件は決して突発的に起こったものではない。日本の国力低下に比例するかのように領土・領海を巡る攻防は近年激しさを増している。“海上の国境”を巡る日本、中国、台湾、韓国、北朝鮮、ロシアそれぞれの思惑と攻防を描き、日本の選ぶべき道を提言する。
    2001年12月、冬の日本海に北朝鮮不審船が出現。海上保安庁は戦後50余年の禁を破り、初めて“敵性艦”に対して発砲、交戦状態となりました。以来10年、日本の海を巡る情勢は大きく動きました。尖閣諸島、竹島、北方領土といった領土と周辺領海は、常に一触即発の状況下にありますが、""""海の上の国境""""は一般の人々の目に触れることもなく、それを巡る攻防もまた、これまであまり多くは語られてきませんでした。領海を入れれば世界第6位の面積を誇る海洋国家日本の全容と、“海の上の国境”を巡る周辺諸国の利権とプライド。先見無き日本政治の迷走と、各国のしたたかな戦略。尖閣問題でマスコミから引っ張りだことなった著者が、これまで知られることのなかったさまざまな現実と、海洋国家として日本が取るべき戦略などについて、すべてを語っています。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。