『歴史、冒険小説・ハードボイルド、0~10冊(文芸・小説)』の電子書籍一覧
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始まりは備前岡山藩で起きたちいさな事件だったーー
外様大名の面目 × 泰平の世に怒れる旗本 × 新たに加わる第三の勢力
勝のは義か策謀か。
圧巻の面白さで描かれる
天下を騒がす大喧嘩!
寛永七年。関ヶ原の合戦から三十年、大坂冬夏の陣から十五年、
戦の世が終わり天下治まりしといえども徳川幕府の土台は盤石ではなく、
備前岡山藩主の近習殺害を発端に「外様大名百七十万石VS. 旗本八万騎」の抗争が勃発したーー。
「日本三大仇討ち」と称賛される英雄譚の裏側を描いた本格アウトロー時代活劇! -
戦後、日銀から消えた20万カラットのダイヤモンド。
曾祖父から謎の遺言を託された小説家の浅野迦羅守は、恋人の小笠原伊万里、元CIAの南部正宗、数学の天才ギャンブラーらと共に暗号の解読に挑む。
目に見えぬ敵と、4人の仲間を次々と襲う危機。はたして時価1000億円と言われるダイヤを発見できるのか。
『Mの暗号』に続く昭和史ミステリー第2弾! -
推定総額、じつに30兆円。戦後、軍から消えた莫大な資産<M資金>の謎──
<獅子>が守りし金塊を探せ!
亜細亜産業、GHQ、そしてフリーメイソン……
奇妙な暗号文から、戦後史に暗躍した機関の名が次々と浮かび上がる!
歴史作家・浅野迦羅守(あさのがらむ)のもとに、美人弁護士・小笠原伊万里が奇妙な相談を持ちかけてきた。
継父が祖父から預かっていた地図と暗号文が、継父殺害に関係している疑いがあるので、その謎を解読してほしいというのだ。
迦羅守が仲間と共に解読に挑むと、やがて戦後史の闇に葬り去られた30兆円の金塊<M資金>の存在が浮かび上がる。
戦後史の謎に挑む、傑作冒険ミステリー! -
売れない絵師の家に
厄病神が同居!?
貧乏で災難続き、
おまけに事件まで……
大名家のお抱え絵師だった葛幸助は、
今、大坂の福島羅漢まえにある
「日暮らし長屋」に逼塞中だ。
貧乏神と呼ばれ、筆作りの内職で糊口を凌ぐ日々。
この暮らしは、部屋に掛かる絵に封じられた
瘟鬼(厄病神)のせいらしいのだが、
幸助は追い出そうともせずに呑気に同居している。
厄病神が次々呼び寄せる事件に、
福の神と呼ばれる謎の若旦那や丁稚の亀吉とともに、
幸助が朗らかに立ち向かう。
(書下し痛快時代小説)
第一話 貧乏神参上
素丁稚捕物帳 妖怪大豆男
第二話 天狗の鼻を折ってやれ -
天子蒙塵 全4冊合本版
『天子蒙塵1』『天子蒙塵2』『天子蒙塵3』『天子蒙塵4』収録。
さまよう溥儀。
紫禁城を追われた最後の皇帝(ラストエンペラー)は、日本の庇護下に。
混沌の中国で天命を、龍玉を抱く者は誰か。
累計590万部!
「蒼穹の昴」シリーズ第五部、堂々開幕!!(全4巻)
1933年春。
父の築いた国と軍を失った張学良は、欧州へ向かった。
清朝最後の皇帝・溥儀は「満洲国」の執政となっていた。
北京では前の大総管太監・李春雲が、一人の女性の許を訪れる。
紫禁城を去ってからの溥儀がいかにして生きたか、
その証言者は史上はじめて皇帝を離婚をした、元皇妃であった。 -
この世に生かしておけねえやつなら、地獄の閻魔に頼め――
深川は要橋端にぽつんとある一膳めし屋「極楽屋」。主の島蔵は裏の長屋に無宿人や入墨者など世間では受け入れられない者たちをただ同然で住まわせ、仕事を世話していた。
そのため、土地の者からは「地獄屋」、裏の長屋は「地獄宿」と呼ばれ、恐れられている。
さらに、島蔵のもう一つの顔は、金ずくで殺しを請け負う殺し屋の元締めだった。
安田平兵衛はそんな闇の世界で「人斬り平兵衛」の二つ名を持つ凄腕の殺し人だったが、ここ十年は老齢を理由に本所相生町の長屋で刀の研ぎ師をしながら娘のまゆみと静かな生活を送っていた。
しかし、夜鷹殺しを皮切りに地獄屋でも手練れの者が斃され、島蔵は平兵衛を闇の世界へと呼び戻す……。
全身に走る震えを抑え、再び剣を取る凄腕の老剣士を描く、冷酷にして情感溢れる異色の剣豪小説!
シリーズ全14巻をまとめた合冊版。
【収録作品】
『闇の用心棒』
『地獄宿』
『剣鬼無情』
『剣狼』
『巨魁』
『鬼、群れる』
『狼の掟』
『地獄の沙汰』
『血闘ヶ辻』
『酔剣』
『右京烈剣』
『悪鬼襲来』
『風雷』
『殺鬼狩り』 -
抜きつけの一閃を逆袈裟に斬りあげ、首筋を絶つ。
そこから血の噴出する音が荒野で啾々と霊鬼の哭くように響く――小宮山流居合の必殺剣「鬼哭の剣」。
狩谷唐十郎はその奥義を会得するも、道場主であった父が素性も知れぬ剣客に惨殺されたことで流儀の名は地に落ちた。
それから十年。藩邸や旗本からの依頼で行き倒れや処刑された罪人の屍をもって銘刀の切れ味を試す「御試御用」を生業としながら、唐十郎は切腹の介錯人としても名を馳せるようになっていた。
しかし、時に介錯した者の縁者から恨みを買い、さらには一門の争いや藩内の騒動に巻き込まれることに……。
孤高の介錯人の戦いを描いた圧巻の剣豪小説、全16巻を収録した合冊版。
【収録作品】
鬼哭の剣 介錯人・野晒唐十郎〈一〉
妖し陽炎の剣 介錯人・野晒唐十郎〈二〉
妖鬼 飛蝶の剣 介錯人・野晒唐十郎〈三〉
雷神の剣 介錯人・野晒唐十郎〈五〉
双蛇の剣 介錯人・野晒唐十郎〈四〉
悲恋斬り 介錯人・野晒唐十郎〈六〉
飛龍の剣 介錯人・野晒唐十郎〈七〉
妖剣 おぼろ返し 介錯人・野晒唐十郎〈八〉
鬼哭 霞飛燕 介錯人・野晒唐十郎〈九〉
怨刀 鬼切丸 介錯人・野晒唐十郎〈十〉
悲の剣 介錯人・野晒唐十郎〈十一〉
死化粧 介錯人・野晒唐十郎〈十二〉
必殺剣虎伏 介錯人・野晒唐十郎〈十三〉
眠り首 介錯人・野晒唐十郎〈十四〉
双鬼 介錯人・野晒唐十郎〈十五〉
京洛斬鬼 介錯人・野晒唐十郎〈番外編〉 -
「あんた……誰だ」
「きみの友だ」
ひとりは過去の記憶を失い、
ひとりは女の姿で後宮に潜む。
《過去の記憶》と《濃厚な友情》は、青年ふたりに奇跡を起こすのか!?
胸熱の中華風ファンタジー!!
悠永国(ゆうえいこく)の後宮には、こんな噂があった。
曰く「皇后の剣、と呼ばれる謎めいた人物がいる」と。
それは氷のように冷徹な皇后の側近で、名は静羽(せいは)。炎のごとき美貌の女性だという。
幼い頃の記憶がない翔啓(しょうけい)は、ある日後宮に迷い込み、女の姿をした青年・嵐静(らんせい)と出会った。
彼こそが、静羽なのか……。
初めて会った相手のはずなのに、なぜか翔啓は嵐静に強く惹かれる。
それは彼自身の失われた過去にも関係しているようで……!?
失った《過去》に、大切なものを、置いてきた――。
ふたりの「再会」がきっかけで、幼い皇太子や皇后をも巻き込んだ大事件が動きだす。
過去と友情が織りなす――血湧き肉躍る中華後宮ファンタジー開幕! -
徳川吉宗が仕掛けた
黒い陰謀を秘剣が斬る!
大奥を守り抜く同心たちの奮闘!
傑作時代エンターテインメント!!
大奥に渦巻く陰謀を
剣豪同心が秘剣で斬る!
幕府の政治刷新に大ナタをふるう新井白石の家臣・村雨広は、剣の腕を見込まれて、現将軍・徳川家継の実母である月光院の警護を命じられた。月光院はかつて浅草の裏長屋で村雨の隣に住み、思いを寄せた娘・お輝だった。運命を感じ、大奥同心の仲間と共に彼女を守り抜く覚悟を固めるが、紀州藩主・徳川吉宗らの黒い陰謀が容赦なく襲い掛かり…!
【主な登場人物】
村雨広…大奥同心。新井白石の家来。新当流剣術の達人。
桑山喜三太…大奥同心。間部家中。弓矢の名手。
志田小一郎…大奥同心。広敷伊賀者で絵島の配下。忍びの術の遣い手。
徳川吉宗…紀州藩主。
川村幸右衛門…紀州の忍者集団・川村一族の長。
川村白兵衛…夢想剣を遣う忍者。幸右衛門の甥。
村垣の鮫吉…水の中に潜む忍者。
釈迦ケ岳の不動坊…山伏姿の忍者。からくりを遣う。
蝶丸(お蝶)…忍者。美男でもあり美女でもある。
川村左京…幸右衛門の末の子。
新井白石…六代将軍家宣時代から幕政刷新に大ナタをふるう政治家・学者。
西野十郎兵衛…新井家の用人。
綾乃…十郎兵衛の娘。
月光院(お喜世の方)…家宣の側室、七代将軍家継の母。かつて村雨幼なじみのお輝。
徳川家継…七代将軍。
天英院…家宣の正室。
絵島…大奥の女中をつかさどる年寄。
間部詮房…側用人。
井上河内守正岑…老中。 -
合気の達人が極めた武術の神髄。
不世出の剣豪小説家、渾身の遺作。
初文庫化!
剣豪小説の第一人者が武術の深淵に挑んだ遺作!
「合気心に至れば、我無く、人無く、生も無く、死もまた無し」――大東流合気武術の達人、佐川幸義。わずかに触れただけで相手の体が吹っ飛ぶ魔法のような技を目の当たりにし、剣道有段者の著者はその技の深淵を探るため門人となったが…天才武術家の謎の生涯をたどり、弟子たちが見た師の素顔を通して、知られざる神業の真髄に迫った、渾身の遺作。
目次
第一章 ちいさな閃き
第二章 疾風の打ちこみ
第三章 ふしぎな機縁
第四章 師弟のつながり
第五章 言葉のない会話
第六章 理と気
第七章 佐川合気活法の神髄
第八章 武田惣角先生の足跡
第九章 先生の息子さん
第十章 秘密の世界
作品解説:末國善己
作家解説:菊池 仁 -
日本の表玄関は二人の首相暗殺事件の現場だった!
―そしてまた連続殺人が!?
東京駅は新一万円札も話題!
東京駅丸の内口で毒殺事件が起きた。被害者は広島の銀行員。その数日後、歴史雑誌の取材から帰ってきた月村弘平は東京駅で再び起きた殺人事件の現場に居合わせる。今度の被害者は埼玉の土木作業員。二つの事件の現場は、かつて二人の首相が暗殺された場所だったが、これは偶然の符合なのか。月村と恋人の刑事・上田夕湖が奇妙な事件の真相に迫る! -
憲兵を殴って海軍を追い出され、満洲鉄道に飛ばされた元士官候補生・湊春雄。彼に与えられたミッションは「甘粕正彦を内偵せよ!」。
大連駅から<あじあ号>に乗り込んだ春雄に、「君、尾けられているよ」と声をかけてきた気障な男、西風。正体不明の大陸浪人・西風によって春雄の運命は翻弄されていく――。
幻の理想郷・満洲国を舞台に、鉄道、映画、阿片、諜報、革命運動など、華やかな夢と権謀術数が渦巻くノンストップスパイ冒険活劇。 -
秀吉軍に挟撃された知将・佐々成政は絶体絶命の危機に陥った。存亡を賭けた“厳冬の飛騨超え”を決行。雪と氷の地獄に挑んだが、自然の猛威の前に兵たちは次々に倒れた。が、この無謀ともいえる雪中行の背後には、驚天動地の陰謀が隠されていた……。
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真田幸村に奇策あり!
優れた忍びを探していた霧隠才蔵は、天賦の才を持つ猿飛佐助を見いだした。才蔵が仕える真田幸村は、忍びとしての佐助を評価し、自らの配下に加える。関ヶ原の後、紀州九度山に配流されていた幸村は、密かに徳川家康への爪を研いでおり、忍びの者を九度山に集めていたのだ。佐助の他、筧十蔵、根津甚八、三好清海、望月六郎ら腕利きの忍びも集結した。服部半蔵党は、蘇りの術を駆使して真田の忍びを翻弄。佐助は、天地に張りめぐらされた鋼の糸を自在に渡って、敵斬殺をもくろみ、九度山は凄絶な闘争の場と化す。一方、徳川家康の目的は、真田家の有する奇怪な技術であった。真田は密かに、闇の一族より、連射する鉄砲などの技術を授けられていたのだ。真田と徳川の暗闘、真田十勇士と服部党の死闘の行く末はいかに――。関ヶ原後から大坂冬の陣へ、史実と伝奇が交錯する戦国活劇。 -
江戸の怪事件、科学の力でご明察!
品川沖に突然海坊主が現れたという。続けて仙台堀では河童も出た。若き蘭学者岩永淳庵は辰巳芸者の豆吉とともに、騒動を解決すべく推理をめぐらせるが、そこには驚きの真相が隠されていた……表題作ほか、江戸の町で起きた難事件、怪事件を当時の最新科学知識・蘭学を駆使して謎を解き、さらに江戸の外まで冒険の旅に繰り出す痛快時代ミステリー! -
これが本物の「忍」だ!
剣豪に転職? 黒船にスパイ? 服部半蔵ご乱心? これが本物の「忍(しのび)」だ! 史実だから面白い!練達の筆致で描く傑作歴史小説集! 闇から闇へ――のはずが歴史の表舞台に現れた忍者の真実の姿とは!? 「現実の忍者は諜報活動の他にテロ・ゲリラ戦・偸盗のプロであり、その働き振りは決して誇れるものではなく、一般の武士たちは長く彼らを卑賤視し続けました。本書では多少なりとも史料に残る忍者たちをとりあげています。が、色も匂いも無く、闇から闇へ消え去ることを理想としてきた大多数の忍者にとって、名を残すということは決して褒められた行為ではなく、本書に登場する人々はいわば「落第忍者」のうちに入るのではないか、と思っています」――著者「あとがき」より -
時代エンタメ×歴史経済小説の融合
甲州の隠し金で大逆転を狙え! 甲府、江戸、横浜、富岡製糸場……。信玄ゆかりの金貨争奪戦の行方は!? 最後の甲州金、お前らには絶対に渡さぬ! 幕末、甲府勤番士の幕臣・高木東助は、城に眠る数千両の甲州金を、攻め寄せる官軍から守りぬくため、秘密裏に江戸の両替屋へと運び込む。しかし、次々と金を狙う刺客が現れ東助たちに襲いかかる。幕府再興を期して忍従の日々を送るが……時代に翻弄された男が戦いの果てに見出した人生の活路とは!? 「莫大な甲州金を手にした主人公がどのように幕末・維新を乗り超えたのか、彼とともに時空を超えて歩み続けて戴けたなら、著者として望外の喜びである。」――著者「あとがき」より -
【無料ガイドブック】集英社文庫電子版の中から〈現代小説〉〈ミステリー〉〈恋愛・青春〉〈歴史・時代小説〉〈エッセイ〉〈ノンフィクション〉〈現代人必読書〉の7ジャンルで、名作・傑作を選定しました。また、気鋭の新人を輩出してきた「すばる文学賞」、小説の世界に常に新しい風を送り込む「小説すばる新人賞」の電子化作品も合わせてご紹介します。お手持ちの端末にダウンロードして、デジタル読書体験にご活用ください。
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これぞ歴史小説の醍醐味!
「人斬り半次郎」と怖れられた男の真実! 幕末の京都、明治の薩摩で義に生きた剣豪の生涯! 鹿児島の下級武士の家に育ち、日々抜刀稽古に明け暮れていた中村半次郎(のちの桐野利秋)は「御先師」と敬う西郷吉之助(隆盛)と出会ったのち、公武合体を画策する島津久光に従い京へと向かう。後に「人斬り」として悪名を馳せ、西南の役を引き起こした首謀者として記憶されている桐野利秋の真実の姿と生涯を鮮やかに描く、著者渾身の大作! -
日本国存亡の機に真の英雄現わる!
日本国存亡の危機に真の英雄現わる! かつてなき国難に立ち向かった実在の貴族の闘い! ――時は平安中期、朝廷きっての貴公子でありながら、「さがな者」(荒くれ者)と呼ばれた藤原隆家は、花山法皇や藤原道長らとの「闘乱」(喧嘩)に明け暮れる日々を送っていた。その頃、陰陽師・安倍晴明は彼にこう告げた。「あなた様が勝たねば、この国は亡びます」。道長との政争に破れ、自ら望んで任官した九州・大宰府の地で、隆家は、海を越えて壱岐・対馬を蹂躙し、博多への上陸を目論む異民族「刀伊」の襲来を迎え撃つ! 清少納言、紫式部らとも交流し、京の雅の世界にも通じつつ、かつてなき未曾有の国難に立ち向かった実在の貴族の奮闘を、豊かな想像力をからめ織り上げた、雄渾にして絢爛たる平安戦記エンターテインメント! -
最強の戦国小説!
誰にも分らぬ天下人の正体とは? 柳生、真田、朝鮮忍者らの死闘! ――16 世紀末、豊臣秀吉率いる日本軍が朝鮮半島を侵攻した。朝鮮の義勇軍に参戦していた僧兵・元信(ウォンシン)は日本兵に捕えられるが、処刑されず鉄仮面を被せられ、日本に連行される。捕虜となった元信は身も心も「日本人」になるよう教育を受けて――朝鮮出兵で、関ヶ原の戦い、大坂の陣で何があったのか。透徹した歴史眼と壮大な奇想力で描く傑作時代エンターテインメント!
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
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・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。