『エッセイ、怖い(マンガ(漫画)、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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個性豊かな愛猫たちとの暮らしを綴る写真たっぷりのエッセイ
異彩を放つ文章を生み出し続けるやーこの新シリーズ。
元地域猫のボスで鈴カステラみたいな模様の先住猫・うにと、その背中を見て飼い主を手玉に取る術を身につけたヒマラヤンのぺる、Xでも人気の愛猫2匹。
やーこ節はそのままに、愛とユーモアあふれる文章と究極にかわいい写真で、愛猫たちからの「ねこハラ」だらけの暮らしをフルカラーでお届けする。
「猫のエリザベスカラーで注意が必要な事」「猫の術後服に注意が必要な理由」「猫の毛繕い」「撫でてもらいたくなった猫」「猫に注意が必要な電気製品」などの人気作の他、書き下ろしも多数収録。
今回は正真正銘、猫エッセイとなるが、声を出して笑ってしまうのではないかと心配な方は、周囲を確認してから読むことをおすすめする(気にしない方はそのままお読みください)。 -
2014年12月号では、歌手の西城秀樹さんのインタビューをはじめ、他のエッセイで、「気分がすっきりしないときの解消法」について考えます。
もうすぐ年末、心のモヤモヤを来年に持ち越してはいけません。新年からすっきりした気持ちでスタートするために、自分としっかり向き合い、心を整えておきたいものです。2014年12月号では、歌手の西城秀樹さんのインタビューをはじめ、料理研究家の大原千鶴さん他のエッセイで、「気分がすっきりしないときの解消法」について考えます。特別企画では「毎日が楽しくなるノート術」について紹介。ぜひ、ご一読ください。 -
子供の頃に幽霊を視た作者が、それ以外の不思議体験も描いたオールカラーエッセイ漫画短編集。
幽霊、交通事故、共感覚、オーラ、心霊写真、ソウルメイト、予知、浄霊、変質者、ストーカーなどの、実話体験を掲載していきます!
第6感は誰にでもあります。
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作者、紅月 陽は「ほんとにあった怖い話」の雑誌に
「カラフル☆スピリチュアル~共感覚で視える世界~」の漫画も掲載されています。
紅月 陽は漫画家、アニメーター、アニメ監督、WEBデザイン、アートディレクターなどの、
クリエイター職をしています。共感覚持ち。
16ページ -
孤独な姉妹と不思議な生き物。大人たちにナイショの家族生活が始まるーー。
家族に見捨てられた姉妹はある時、不思議な力を持つ「102ちゃん」と「ゼロさん」に出会う。
彼らに恐れを抱きつつも、共に暮らすうちに初めて「家族の温かさ」に触れる姉妹だったが、ある日彼らの存在が町の人にバレそうになりーー。
「自分たちを捨てた人間」か「家族のような違う種族」か。姉妹が選んだのは……?
「本当の家族とは何か」を問う、心を揺さぶるストーリー!
新進気鋭の漫画家ISHIDAUMIが、全ページカラーで描きます。
描き下ろしも40ページ以上収録! -
3冊目は家族への愛を詰め込みました
異彩を放つ文章を生み出し続けるやーこの第3弾は「猫」と「笑い」と「癒やし」!
トラブルに巻き込まれやすい日々も愛猫の支えがあるから笑いに変えられる。今回は愛猫への愛をしたためた1冊に。Xで10万以上のいいねを獲得した「猫の病院で危なかった話」や「猫の異変に気がつけなかった話」「不審者に窓から家で一人でいる姿を見られた話」「自宅でトラブルにあった話」「DMに返信したら大変な事になった話」など人気作の他、書き下ろしの新作も20篇以上収録。
挿絵は動物や坊主イラストで話題の十筆斎が担当。柔らかいタッチのかわいらしいイラストとやーこ節満載の文章で、笑いと少しの癒やしをお届けする。
声を出して笑っていただくのは光栄ですが、心配な方は周囲を確認してから読むことをおすすめする(気にしない方はそのままお読みください)。 -
昔の絵画の裏側に眠るグロテスクな話を、5人の漫画家がコミカライズ
神話とか古典文学とか歴史とか、昔のお話はお好きでしょうか?カビが生えたような退屈な話なんて見ちゃいられないよ、と思う人もいるかもしれません。だがしかし、です。昔の話は退屈どころか、なかなかにエグくて過激なものが多いのです。
グリム童話が残酷であるのは有名な話ですが、残酷や理不尽はグリムの専売特許ではありません。今回は昔のことばっかりつぶやいている私が一生懸命探した、世界中の残酷なお話を皆様にご紹介しようと思います。心臓をえぐり出されたり、顔をネズミに食われたりとややきつい表現もあるとは思いますが、きっと大丈夫。少女漫画の絵師様が綺麗な絵でヴィジュアル化してくれていますので、心臓が弱い人でも多分…問題ないはずです。それでは、存分にお楽しみください!(「はじめに」より)
5人の漫画家による名画や童話の闇を暴くアンソロジーをご堪能ください! -
理不尽なカスハラも慣れなきゃいけないの?エスカレートするお客様の言動に困惑
酔っ払いに体当たりされる、スマホを向けられる、「スタイル良いねぇ~、お客さんになってあげるから―」という言葉や胸を見られるなどのセクハラまがいの行動、「もっと可愛い子が売らなくちゃ」「販売に向いていない」「バカ ブス ババァ」などの暴言。これらは全て、販売員として働くタジマさんが遭遇した「カスタマーハラスメント」(以降カスハラ)だ。
客の優位な立場から従業員に対して言い掛かりや理不尽なクレーム、侮辱などをするカスハラは社会的な問題となっていて、話題になることも増えてきた。タジマさん自身も何度もカスハラを受け、“お客様は神様”が通らない行為をされて怖い思いをする事も少なくないという。しかし、上司や会社には「お客様は神様だ!」と理解してもらえず、モヤモヤする毎日を過ごしてきた。
ある事がきっかけで『会社が現場に丸投げしている体制』に疑問を持ち、ついに上司に訴えかける―。タジマさんがカスハラと向き合い、考え続けた日々を描くコミックエッセイ。 -
付いてくる霊に死を誘う霊、嫉妬に誹謗中傷…その恐怖に身震いする
「目に見えるものだけが全てじゃない」と自身の体験や知人から聞いた怖い話を漫画にするぱるる絵日記さん。物心がつく前から「この世のものではない何かがいる」と無意識に感じ、今でも霊感があるという。ときには体調にまで影響が出たり、身の危険を感じたり、不可解な出来事をたくさん経験してきたぱるる絵日記さんだからこそ表現できる、リアルな怖さや不気味さに背筋がゾッとする話ばかりだ。
ただ、怖いのは霊だけではない。学校や職場、SNSなどで「やっぱり人間って怖い」「他人事ではない…」と感じたことがある人も多いはず。
今回は、ぱるる絵日記さんが霊感の強い友人とルームシェアをしていたときの心霊体験や、都内の地下鉄を利用したときに霊を連れて帰ってきてしまった話、思いもしない人から驚くような誹謗中傷を受けた話など、ブログやInstagramで未発表のものも含め5作品を収録。誰もが遭遇するかもしれない「怖い話」をそろえました。読んだ後は、思わず自分の背後を確認してしまうかもしれません。 -
待望の第2弾!今回も人気話&書き下ろし作品を多数収録。とにかく笑えます
重版を重ねた「猫の診察で思いがけないすれ違いの末、みんな小刻みに震えました」で話題のやーこの第2弾がついに登場。
なぜか不思議なことは電車でよく起きるので、今回は電車ネタを豊富にラインナップ。
「スマホの調子が悪くなり調べてもらいに行ったら恐ろしい事になっていた話」や「夜道で声をかけられて振り向いたら血の気が引いた話」「電車で赤子が泣き出して謝る母親を援護したら怖い目にあった話」など人気作の他、やーこの愛猫への思い溢れる長篇など書籍のために書き下ろした新作も10篇以上収録。
挿絵は第1弾に続き栖周が担当。笑いの起爆剤となる迫力あるイラストで書き下ろし作品を盛り上げる。
本作ももちろん、最初から最後まで笑いしかない1冊に。笑い9割、戒め1割の全40篇をお届けする。
声を出して笑っていただくのは光栄ですが、心配な方は周囲を確認してから読むことをおすすめする(気にしない方はそのままお読みください)。 -
ヤバすぎる義母とのリアルな体験記をコミック化!
Instagramやブログで、自身や友人の体験談を文字やコミックエッセイで配信しているしろみさん(@shiromi3333)。
かわいらしいイラストとは裏腹に、その衝撃すぎる内容で話題に。
特に出会った当初から生卵を投げつけたり、生まれたばかりの息子を誘拐しようして逮捕されるなど奇行が止まらないヤバすぎる義母とのエピソードは、実話とは思えないほど壮絶なものだ。
そのヤバすぎる義母とのリアルな体験記をコミック化!
出会い編、結婚編、同居編までを新作エピソードを加えて収録。
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